2018年06月15日号
次回7月2日更新予定

著者紹介

著者一覧

木村浩之(きむら・ひろゆき)

1971年北海道生まれ。1997-98年スイス連邦工科大学留学。1999年東京大学大学院修了。1999年よりDiener & Diener Architekten(スイス・バーゼル)勤務。

金相美(きむ・さんみ)

大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。大阪大学 特任研究員。表象文化論、デザイン史。 2011年2月より、デザインレビューのユニット「SYNK」として、artscapeにて連載をはじめる。

久木元拓(くきもと・たく)

都市文化政策、アートマネジメント研究者

工藤健志(くどう・たけし)

1967年生まれ。青森県立美術館学芸員。企画展=「縄文と現代──2つの時代をつなぐ〈かたち〉と〈こころ〉」「ラブラブショー」「ロボットと美術──機械×身体のビジュアルイメージ」「Art a...

工藤雅人(くどう・まさと)

1981年生まれ。東京大学大学院情報学際学府博士課程単位取得退学。専門は文化社会学、メディア史、ファッション論。論文に「「差別化という悪夢」から目ざめることはできるか?」(北田暁大・解体研編『社会にと...

椚座基道(くぬぎざ・もとみち)

1989年生まれ。都市・建築理論。東北大学工学部建築・社会環境工学科卒。東北大学大学院工学研究科修士課程在籍。

熊倉純子(くまくら・すみこ)

東京芸術大学音楽学部音楽環境創造科教授。文化環境論(文化支援)、アートマネジメント。パリ第十大学、慶應義塾大学卒業。1992年から2002年まで(社)企業メセナ協議会に勤務。企業のメセナ活動や芸術普及...

倉石信乃(くらいし・しの)

明治大学大学院理工学研究科新領域創造専攻ディジタルコンテンツ系准教授。近現代美術史・写真史・美術館論。1988-2007年、横浜美術館学芸員として「マン・レイ展」「ロバート・フランク展」「菅木志雄展」...

倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)

1971年生。建築史家。著書=『吉阪隆正とル・コルビュジエ』。共著=『伊東忠太を知っていますか』『吉阪隆正の迷宮』『東京建築ガイドマップ──明治大正昭和』ほか。

栗栖智美(くりす・ともみ)

東京芸術大学美術学部芸術学科卒。2002年よりフランス在住。フランス国立東洋言語文化研究所卒。通訳、コーディネーター。

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