2018年01月15日号
次回2月1日更新予定

著者紹介

著者一覧

川浪千鶴(かわなみ・ちづる)

高知県立美術館企画監兼学芸課長。福岡県立美術館学芸課長を経て、2011年7月から現職。専門は日本の戦後から現代美術、美術館教育、アートマネジメント。おもな企画展=「アートの現場・福岡」シリーズ(199...

河村彩(かわむら・あや)

専門は表象文化論、ロシア・ソヴィエト文化、近現代美術。東京大学総合文化研究科博士課程終了。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院助教(2016年現在)。著書に『ロトチェンコとソヴィエト文化の建設』(水声...

河村恵理(かわむら・えり)

静岡県沼津市生まれ。戦後ドイツの現代美術を勉強するため、2000年に渡独。2005年までベルリンのギャラリーMurata & friendsの運営に関る。2005年から1年間ノイエナショナルギ...

河本英夫(かわもと・ひでお)

1953年生まれ。東洋大学文学部哲学科教授。専攻はオートポイエーシス、システム論、科学論。著書に『自然の解釈学』『オートポイエーシス』『システムの思想』『メタモルフォーゼ』『システム現象学』『哲学、脳...

菅野幸子(かんの・さちこ)

AIR Lab アーツ・プランナー/リサーチャー ブリティッシュ・カウンシル東京、国際交流基金を経て現職。専門領域は、アーティスト・イン・レジデンス、国際文化交流、文化政策。主な著作に現代アートとグロ...

木村覚(きむら・さとる)

1971年生まれ。日本女子大学専任講師。美学、パフォーマンス批評。

木村静(きむら・しずか)

1980年生まれ。フリー・メディア活動家。フリー・アナウンサー。G8市民メディアセンター札幌実行委員会に参加。活動テーマは、フリー・メディアによる市民コミュニケーション網の構築。

木村浩之(きむら・ひろゆき)

1971年北海道生まれ。1997-98年スイス連邦工科大学留学。1999年東京大学大学院修了。1999年よりDiener & Diener Architekten(スイス・バーゼル)勤務。

金相美(きむ・さんみ)

大阪大学大学院文学研究科博士後期課程修了。大阪大学 特任研究員。表象文化論、デザイン史。 2011年2月より、デザインレビューのユニット「SYNK」として、artscapeにて連載をはじめる。

久木元拓(くきもと・たく)

都市文化政策、アートマネジメント研究者

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