2019年03月15日号
次回4月3日更新予定

アートフラッシュニュース

宮台真司×五十嵐太郎×津田大介「3.11後の若者の行動から社会・文化を考える」(「をちこちMagazine」公開収録イベント)

最終更新日:2011年05月20日

社会、経済、文化、あらゆる面において、「3.11」は、時代の大きな転換点になりつつある。東日本大震災が日本社会及び海外との関係に与える影響について、若者やクリエイティブな分野で活躍する人たちの動向、ITメディアなどの文化を通して、震災後の社会・文化の変化とその背景について、宮台真司(社会学者)、五十嵐太郎(建築批評家)、津田大介(メディアジャーナリスト) の有識者3名が分析する。

会場
国際交流基金 JFICホール[さくら]
会期
2011年5月26日(木)、18:00〜19:00
入場料
無料(要予約、定員100名) *予約ページ:http://www.jpf.go.jp/j/about/jfic/event_s/cmp/110526/index.html
問い合わせ先
03-5369-6075(国際交流基金 情報センター・良知[らち])
主催
国際交流基金(ジャパンファウンデーション)
詳細
http://www.jpf.go.jp/j/about/jfic/event_s/cmp/110526/index.html


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