2017年10月15日号
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アートフラッシュニュース

演劇「風が吹いた、帰ろう」とある病気のいまとむかし そしてふへんのあいについて

最終更新日:2017年09月20日

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東京・高円寺を中心に活動する劇団桃唄309が、大島の取材を通じてハンセン病をテーマに制作し2016年春に東京で公演した演劇「風が吹いた、帰ろう」を香川県では初めて、サンポートホール高松で上演します。
1909年にハンセン病の療養所が設立され、厳しい偏見や差別を経験してきた大島の歴史、そこに暮らした人々の生活を知ることができる貴重な作品です。

ウェブサイトより)

公演名

風が吹いた、帰ろう とある病気のいまとむかし そしてふへんのあいについて

戯曲・演出

長谷基弘(劇団桃唄309代表)

会場
サンポートホール高松 第1小ホール
(香川県高松市サンポート2-1)
会期
2017年9月23日(土)18:30-20:30
2017年9月24日(日)14:00-16:00
入場料
一般:前売2,000円(当日2,500円)、小中高生:前売1,000円(当日1,500円)
購入方法はウェブサイトをご覧ください。
ウェブサイト
setouchi-artfest.jp/event/detail255.html

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