2018年01月15日号
次回2月1日更新予定

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毎月15日号更新

関東・甲信越

運慶―鎌倉幕府と霊験伝説―

会場:
神奈川県立金沢文庫 
神奈川県横浜市金沢区金沢町142
会期:
2018年1月13日(土)~3月11日(日)
休館日:
月曜日(2/12は開館)、2/13
開館時間:
9:00~16:30
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 045-701-9069
主催:
神奈川県立金沢文庫、朝日新聞社、文化庁
公式サイト:
https://www.planet.pref.kanagawa.jp/city/kanazawa.htm
プレゼント数:
4組8名様
応募締め切り:
1月25日

運慶は日本を代表する仏師です。本展示は運慶と鎌倉幕府との関係や、運慶仏が霊験あらたかなものとして信仰されたことに注目して、関連作品をご紹介します。
平成23年春の金沢文庫、同29年秋の東京国立博物館の「運慶展」に続き、本展示をご覧になることで運慶の全貌が明らかになるでしょう。 [公式サイトより]

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東京都

寛永の雅 江戸の宮廷文化と遠州・仁清・探幽

会場:
サントリー美術館
東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
会期:
2018年2月14日(水)~4月8日(日)
休館日:
火曜日
*shop×cafeは会期中無休
開館時間:
10:00~18:00(金・土は10:00~20:00)
*4/3は18時まで開館
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3479-8600
主催:
サントリー美術館、朝日新聞社
公式サイト:
https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2018_1/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月25日

17世紀初め、江戸幕府が政権を確立すると戦乱の世は終わりを告げ、泰平の時代がおとずれました。時を同じくして文化面でも新たな潮流が生まれます。それが寛永年間(1624~44)を中心に開花した「寛永文化」です。寛永文化は「きれい」という言葉に象徴される瀟洒な造形を特徴とし、当時の古典復興の気運と相まって、江戸の世に「雅」な世界を出現させることとなりました。...本展ではこのような近世初期の「雅」を担った宮廷文化と、それと軌を一にして生まれた新時代の美意識が、小堀遠州(こぼりえんしゅう)、野々村仁清(ののむらにんせい)、狩野探幽(かのうたんゆう)などの芸術に結実していく様子をご覧いただきます。[美術館サイトより]

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ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち

会場:
世田谷美術館 
東京都世田谷区砧公園1-2
会期:
2018年1月13日(土)~4月1日(日)
休館日:
月曜日(2/12は開館)、2/13
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
世田谷美術館(公益財団法人せたがや文化財団)、ボストン美術館、NHK、NHKプロモーション
公式サイト:
http://paris2017-18.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月25日

ボストン美術館所蔵の多彩な作品約120点を通して、18世紀から20世紀のパリを体現する女性たちの姿に迫ります。[美術館サイトより]

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アラビアの道―サウジアラビア王国の至宝

会場:
東京国立博物館 
東京都台東区上野公園13-9
会期:
2018年1月23日(火)~3月18日(日)
休館日:
月曜日、2/13(2/12は開館)
開館時間:
9:30~17:00(金曜日・土曜日は21時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
東京国立博物館、サウジアラビア国家遺産観光庁、NHK、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.tnm.jp
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月25日

古代より交易路が張り巡らされ、人々と諸文明が行き交ったアラビア半島。
本展では、その躍動的な歴史と文化を示すサウジアラビア王国の至宝を日本で初めて公開します。100万年以上前にさかのぼるアジア最初の石器、5000年前に砂漠に立てられた人形石柱、ヘレニズム時代やローマ時代に賑わった古代都市からの出土品、イスラームの聖地マッカ(メッカ)のカァバ神殿で17世紀に使われた扉、サウジアラビア初代国王の遺品(20世紀)など、400件以上の貴重な文化財をとおして、アラビア半島の知られざる歴史をお楽しみください。[美術館サイトより]

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未来を担う美術家たち 20th DOMANI・明日展 文化庁新進芸術家海外研修制度の成果

会場:
国立新美術館 
東京都港区六本木7-22-2
会期:
2018年1月13日(土)~3月4日(日)
休館日:
火曜日
開館時間:
10:00~18:00(金曜日・土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
文化庁、国立新美術館
公式サイト:
http://domani-ten.com/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
1月25日

第20回のDOMANI・明日展は「寄留者(パサジェ)の記憶 (memories of “passagers”)」をサブタイトルに、国立新美術館の豊かな空間を生かし、研修を終えて比較的時間の浅いフレッシュな人材たちのショウケースとなるよう、作家のラインナップを組みました。研修後も海外ベースでの活動を続ける4作家も含め、自らの生活圏を離れて、「寄留者」=一時的な滞在者となった経験が浮かび上がるはずです。制度50年と第20回目を記念した特別展示やイベントなども併せて行います。[美術館サイトより]

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DOMANI・明日展PLUS×日比谷図書文化館

会場:
日比谷図書文化館 
東京都千代田区日比谷公園1-4
会期:
2017年12月14日(木)~2018年2月18日(日)
休館日:
1/15
開館時間:
10:00~20:00(土曜日は19時まで、日曜日・祝日は17時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3502-3340
主催:
文化庁、千代田区立日比谷図書文化館
公式サイト:
http://hibiyal.jp/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
1月25日

本展覧会は、文化庁が1967年に開始し、すでに半世紀の歴史を持つ「新進芸術家海外研修制度(旧・芸術家在外研修制度)」の経験者6名とゲスト作家1名によるグループ展です。[公式サイトより]

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中部

蓮如上人三河巡化550年 應仁寺と三河の蓮如上人展

会場:
碧南市藤井達吉現代美術館 
愛知県碧南市音羽町1-1
会期:
2018年1月23日(火)~3月4日(日)
休館日:
月曜日(2/12は開館)、2/13
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0566-48-6602
主催:
碧南市藤井達吉現代美術館、碧南市、碧南市教育委員会
公式サイト:
http://www.city.hekinan.aichi.jp/tatsukichimuseum/
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
1月25日

 蓮如上人(1415-1499)は浄土真宗の僧で、本願寺中興の祖といわれます。愛知県は浄土真宗や禅宗が大きくひろまった地帯ですが、なかでも西三河地域は浄土真宗の歴史的展開が顕著です。それは蓮如上人の三河巡化により、本願寺教団が大きく発展したからです。(中略)本展では、西三河地域をはじめ各地に伝来する、蓮如上人、如光ゆかりの法宝物や史料をご紹介することにしました。[美術館サイトより]

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近畿

ターナー 風景の詩

会場:
京都府京都文化博物館 
京都府京都市中京区三条高倉
会期:
2018年2月17日(土)~4月15日(日)
休館日:
月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
開館時間:
10:00~18:00(金曜日は19:30まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 075-222-0888
主催:
京都府、京都文化博物館、毎日新聞社、MBS、京都新聞、スコットランド国立美術館群
公式サイト:
http://www.bunpaku.or.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月25日

本展は、スコットランド国立美術館群などイギリス各地と日本国内の美術館から選りすぐった油彩画、水彩画約70点や版画をご紹介するとともに、最新の知見をもとにターナー芸術を再考し、その核心と魅力に迫ります。

[美術館サイトより]

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