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全国

【書籍】つなぐ日本のモノづくり 51stories of NEW TAKUMI

プレゼント数:
5名様
応募締め切り:
11月25日

著者:LEXUS NEW TAKUMI PROJECT
編集・執筆:下川一哉、杉江あこ
発行:美術出版社
発行日:2018/10/31
定価:3,900円(税抜)
サイズ:21.4×21.2×2.2cm、240ページ

2017年、47都道府県から選抜された51名の匠たちは、建築、ファッション、デザインの分野で日本を代表する本プロジェクトのサポートメンバーらの助言を受けながら、軌道修正、精度の向上、匠同士の共同開発などに取り組み、約1年でプロダクトを完成させた。本書はこうした匠とサポートメンバー、匠同士など様々な「つながり」が生んだ、新しいモノづくりを豊富なビジュアルとともに紹介する。[出版社サイトより]

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東北

生誕130年 佐藤玄々(朝山)展

会場:
福島県立美術館
福島県福島市森合字西養山1
会期:
2018年10月27日(土)~12月16日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 024-531-5511
主催:
福島県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://art-museum.fcs.ed.jp
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

佐藤は、我が国の近代化が進む時代に生きた彫刻家です。本展では、西洋彫刻や日本の古美術の影響を受けながら、日本の伝統木彫が近代彫刻として再構成されていく道程をたどります。木彫、ブロンズ、石膏原型、墨画など約100点を公開します。さらに昭和35年に完成した10メートルに及ぶ代表作・三越《天女(まごころ)》を3D撮影し、映像で再現展示いたします。
県内で初の大規模回顧展となります。[美術館サイトより]

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関東・甲信越

長野県信濃美術館名品展

会場:
高崎市タワー美術館
群馬県高崎市栄町3-23
会期:
2018年11月10日(土)~2019年1月20日(日)
休館日:
毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌日火曜日休館)、年末年始 会期中の休館日:11/12、11/19、11/26、12/3、12/10、12/17、12/25、12/28〜1/4、1/7、1/15
開館時間:
10:00~18:00(金は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 027-330-3773
主催:
高崎市タワー美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2018103100020/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

長野県信濃美術館は、平成29年に開館50年を迎えた歴史ある美術館です。昭和41年(1966)に地元企業などの有志によって財団法人として設立され、昭和44年からは長野県に運営が移管されて今日に至っています。...
本展覧会では、菱田春草、池上秀畝、西郷孤月など、長野県出身の個性的な日本画をはじめとし、大正の異才・河野通勢らの洋画、荻原守衛(碌山)、石井鶴三らの彫刻をご紹介します。[美術館サイトより]

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イサム・ノグチと長谷川三郎―変わるものと変わらざるもの

会場:
横浜美術館
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
会期:
2019年1月12日(土)~2018年3月24日(土)
休館日:
木曜日(3/21は開館)、3/22
開館時間:
10:00~18:00(3/2は20:30まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 045-221-0300
主催:
横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)、イサム・ノグチ財団・庭園美術館(ニューヨーク)、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)
公式サイト:
https://yokohama.art.museum/special/2018/NoguchiHasegawa/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

1950年5月、連合国軍による占領末期の東京でイサム・ノグチと長谷川三郎は出会いました。
本展では、ふたりが出会った1950年代の作品を中心に据え、長谷川との旅のあとに制作されたノグチの陶や石の作品、長谷川の墨や拓本による絵画を通して、戦後の日本美術が進むべき道を切り拓こうとした彼らのヴィジョンに迫ります。[公式サイトより]

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薄井憲二バレエ・コレクション特別展 The Essence of Beauty バレエ―究極の美を求めて―

会場:
そごう美術館
神奈川県横浜市西区高島2-18-1
会期:
2018年11月23日(金)~12月25日(火)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~20:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 045-465-5515
主催:
そごう美術館
公式サイト:
https://www.sogo-seibu.jp/common/museum/archives/18/ballet/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
11月25日

日本バレエ協会前会長の薄井憲二(1924-2017)が収集した世界でも有数の規模を誇る「薄井憲二バレエ・コレクション」の中から、バレエ史・美術・三大バレエをテーマに、ダンサーたちの自筆の手紙や写真、公演プログラム、美術的価値の高いアンティークプリント、ポスター、文献資料など約300点を選び、併せて牧阿佐美バレヱ団の華麗なる衣装の数々と映像、藤田嗣治『白鳥の湖』舞台背景草案模写、エリアナ・パヴロバ遺品、アンナ・パヴロワ貴重映像などを展示いたします。[美術館サイトより]

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霧の抵抗 中谷芙二子

会場:
水戸芸術館
茨城県水戸市五軒町1-6-8
会期:
2018年10月27日(土)~2019年1月20日(日)
休館日:
月曜日(12/24、1/14は開館)、12/25、年末年始(12/27-1/3)、1/15
開館時間:
9:30~18:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 029-227-8111
主催:
公益財団法人水戸市芸術振興財団、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.arttowermito.or.jp/gallery/gallery02.html?id=502
プレゼント数:
8組16名様
応募締め切り:
11月25日

本展では、屋外と屋内にそれぞれ「霧の彫刻」を展示します。中谷宇吉郎 雪の科学館(石川県加賀市)の建築を手がけるなど、長年の盟友である磯崎新が設計した水戸芸術館広場の噴水を舞台に繰り広げられる霧のパフォーマンス。そしてもう一つは、屋内で映像を投影する実験的な霧のインスタレーション。陰と陽のように対照的な二つの霧の彫刻は、自然とメディア、二つのエコロジーをめぐる本展をシンボリックに表現します。[広報資料より]

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東京都

ブルーノ・ムナーリ ― 役に立たない機械をつくった男

会場:
世田谷美術館
東京都世田谷区砧公園1-2
会期:
2018年11月17日(土)~2019年1月27日(日)
休館日:
月曜日(ただし12/24、1/14は開館)、12/25、12/29-1/3、1/15
開館時間:
10:00~18:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3415-6011
主催:
世田谷美術館(公益財団法人せたがや文化財団)、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.php?id=sp00191
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

イタリアの画家にして、デザイナー、さらには絵本を多数制作し、子どものための造形教育にも力を注いだ、ブルーノ・ムナーリ(1907-1998)。その多彩な活動を短い言葉で表すのは困難ですが、その作品は、どんなジャンルのものであってもシンプルな考え方から作られており、誰にでも(大人でも、子どもでも)親しめるものとなっています。本展覧会では、イタリア未来派に始まるムナーリの活動を、約300点の作品で振り返ります。[美術館サイトより]

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扇の国、日本

会場:
サントリー美術館
東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
会期:
2018年11月28日(水)~2019年1月20日(日)
休館日:
火曜日(1/15は18時まで開館)、12/30-1/1
開館時間:
10:00~18:00(金・土、12/23、1/13は20時まで開館。12/29は18時まで開館。入館は閉館の30分前まで。)
問い合わせ:
tel. 03-3479-8600
主催:
サントリー美術館、朝日新聞社
公式サイト:
https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2018_5/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

「扇」は、日本で生まれ発展したものです。...
あらゆるジャンル、あらゆる流派と交わる扇には、日本人が求めた美のエッセンスが凝縮されているのです。
本展では、日本人が愛した「扇」をめぐる美の世界を、幅広い時代と視点からご紹介します。手中の扇がひらひら翻るたび表情を変えるように、「扇」の多面的な世界をお楽しみください。[美術館サイトより]

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上野アーティストプロジェクト2018 見る、知る、感じる―現代の書

会場:
東京都美術館
東京都台東区上野公園8-36
会期:
2018年11月18日(日)~2019年1月6日(日)
休館日:
11/19、12/3、12/17、12/25、12/31、1/1
開館時間:
9:30~17:30(金曜日は9:30~20:00、入室は閉室の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3823-6921
主催:
東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
公式サイト:
https://www.tobikan.jp/exhibition/2018_uenoartistproject.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

今回のテーマは「書の鑑賞」です。初めて現代の書を見る方でもお楽しみいただけるように、現代の書ならではの表現を、作家の言葉を手掛かりにご覧いただきます。鑑賞体験を通して、今日の書とは一体どのような表現なのかについて、見て、知って、感じていただきながら、初心者も熟練の方も、皆さまを奥深い書の世界へと誘います。[美術館サイトより]

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染付―世界に花咲く青のうつわ

会場:
出光美術館
東京都千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビル9F
会期:
2019年1月12日(土)~3月24日(日)
休館日:
毎週月曜日(ただし月曜日が祝日および振替休日の場合は開館)、年末年始および展示替期間
開館時間:
10:00~17:00(金曜日は19時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
公式サイト:
http://idemitsu-museum.or.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

美と用の両面に秀でた染付は、中国・朝鮮・日本・中近東・欧州などに広く展開し、中国宮廷から日本の茶の湯、浮世絵に描かれた江戸時代の庶民まで、さまざまな社会の暮らしに浸透してゆきました。本展は染付が愛用された各国、各時代、各コミュニティをテーマパークのように巡りながら、染付の多面的な魅力を味わい尽くします。[美術館サイトより]

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子どものための建築と空間展

会場:
パナソニック 汐留ミュージアム
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F
会期:
2019年1月12日(土)~3月24日(日)
休館日:
水曜日
開館時間:
10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
パナソニック 汐留ミュージアム、朝日新聞社
公式サイト:
https://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/19/190112/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

私たちが子どものときに過ごした空間は、原風景として長く記憶に留まり、その後の生き方や考え方の形成に 与える影響は少なくありません。本展は、子どもたちのためにつくられた学びの場と遊びの場の建築と空間のなかから、日本の近現代の建築・デザイン史において、ひときわ先駆的かつ独創的なものを紹介する展覧会です。[美術館サイトより]

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アジアにめざめたら アートが変わる、世界が変わる 1960-1990 年代

会場:
東京国立近代美術館
東京都千代田区北の丸公園3-1
会期:
2018年10月10日(水)~12月24日(月・休)
休館日:
月曜日(12/24は開館)
開館時間:
10:00~17:00(金・土は20時まで開館、入館は閉館30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
東京国立近代美術館、国際交流基金アジアセンター、韓国国立現代美術館、ナショナル・ギャラリー・シンガポール
公式サイト:
http://www.momat.go.jp/am/exhibition/asia/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展はかつてないスケールで、アジア各地の現代アートの黎明期である1960 年代から1990 年代に焦点をあてる展覧会です。10を超える国と地域から、激動の時代に生まれた挑戦的かつ実験的な約140点の作品を一堂に集め、その共通点と違いを発見していきます。日本、韓国、シンガポールの国立美術館3館と国際交流基金アジアセンターによる5年に及ぶ共同プロジェクトの集大成として日本で開幕、その後韓国とシンガポールに巡回します。[美術館サイトより]

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中部

フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア

会場:
岐阜県現代陶芸美術館
岐阜県多治見市東町4-2-5(セラミックパークMINO内)
会期:
2018年11月17日(土)~2019年2月24日(日)
休館日:
月曜日(月曜日が休日の場合は翌平日)、年末年始(12/29〜1/3)
開館時間:
10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0572-28-3100
主催:
岐阜県現代陶芸美術館
公式サイト:
http://www.cpm-gifu.jp/museum/02.exhibition/02_1.exhibition.html
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
11月25日

フィンランドの美術・工芸は、1900年のパリ万国博覧会において高く評価され、世界的な注目を集めます。万博での成功は、当時ロシアからの独立を目指していた民衆に誇りと自信を抱かせて建国の原動力となり、同時に手工業の活性化を促しました。...
フィンランドと日本の外交関係樹立100周年を記念して開催される本展は、日本で初めてフィンランド陶芸を体系的に紹介するもので、黎明期から最盛期ともいえる1950年代、1960年代までを名作とともに辿ります。[美術館サイトより]

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愉しきかな!人生 ―老当益壮(老いてますます盛ん)の画人たち―

会場:
碧南市藤井達吉現代美術館
愛知県碧南市音羽町1-1
会期:
2018年10月30日(火)~12月16日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~18:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0566-48-6602
主催:
碧南市藤井達吉現代美術館、碧南市、碧南市教育委員会
公式サイト:
http://www.city.hekinan.aichi.jp/tatsukichimuseum/temporary/oitemasumasu.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展では、明治期以降、現代までに活躍した日本画家、洋画家あわせて14人の超ご長寿の画家に焦点を当て、作家の個性が最初に表出した時期の作品や代表作に、90歳を過ぎてからの意欲的な作品をあわせ、その画業を紹介します。[美術館サイトより]

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近畿

サラ・ベルナールの世界展 ―ロートレック・ミュシャ・ラリックとともに―

会場:
堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)
大阪府堺市堺区田出井町1-2-200 ベルマージュ堺弐番館
会期:
2018年11月23日(金・祝)~2019年3月3日(日)
休館日:
月曜日(休日の場合は開館)、 休日の翌日(12/25、1/15、2/12)、年末年始(12/29〜1/4)、展示点検休館日(1/8、1/9)
開館時間:
9:30~17:15(入館は16:30まで)
問い合わせ:
tel. 072-222-5533
主催:
公益財団法人 堺市文化振興財団 堺 アルフォンス・ミュシャ館(堺市立文化館)、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://mucha.sakai-bunshin.com/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展はサラ・ベルナールを大々的に紹介する日本初の巡回展です。サラ・ベルナールの芸術と栄光、その社会的影響を、写真、肖像画、ポスター、そして、ミュシャ、ラリック、ロートレックなど同時代の作品を通じて再発見し、その足跡をたどります。[公式サイトより]

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川喜田半泥子を育てた名品 ―石水博物館の茶道具―

会場:
香雪美術館
兵庫県神戸市東灘区御影郡家2-12-1
会期:
2018年10月13日(土)~12月23日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-841-0652
主催:
公益財団法人香雪美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.kosetsu-museum.or.jp/mikage/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

川喜田家は、寛永年間(1624-45)、江戸の玄関口・日本橋大伝馬町おおでんまちょうに木綿仲買の店を構えたのち木綿問屋として発展し、その大店は人脈や文化教養の拠点となりました。...
本展では、代々の当主が、その経済活動や幅広い交流の中で入手し今に伝える貴重な名品の中から、茶道具に焦点をあてて紹介します。
[美術館サイトより]

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ノーベル賞化学者を育んだ教室

会場:
京都大学総合博物館
京都府京都市左京区吉田本町
会期:
2018年10月3日(水)~12月9日(日)
休館日:
月曜日、火曜日(平日・祝日にかかわらず)
開館時間:
9:30~16:30(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 075-753-3272
主催:
京都大学総合博物館、京都大学福井謙一記念研究センター
公式サイト:
http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/modules/special/content0068.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本企画展示は、福井博士の生誕百年にあたる2018年に開催されます。福井博士の偉業はもとより、博士が研究と思索を深めた京都大学の工業化学教室や燃料化学教室の歴史と系譜をひも解くことで、理論化学の拠点形成を支えた最高峰の研究環境が偶然ではなく必然として周到に整備されてきた経緯を知ることができます。[公式サイトより]

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中国

松江泰治 地名事典|gazetteer

会場:
広島市現代美術館
広島県広島市南区比治山公園1-1
会期:
2018年12月8日(土)~2019年2月24日(日)
休館日:
月曜日(ただし、12/24、1/14、2/11は開館)、12/25、12/27〜1/1、1/15、2/12
開館時間:
10:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 082-264-1121
主催:
広島市現代美術館、中国新聞社
公式サイト:
https://www.hiroshima-moca.jp/taiji_matsue/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

松江泰治(1963年、東京都生まれ)はこれまで、世界各地へ赴き、撮影した土地を写真作品として発表してきました。...
松江の作品タイトルには地名や都市コードが付けられています。地名のデータベースを意味する「地名事典 / gazetteer[ギャゼティア]」と題した本展は、活動の初期から現在に至るまで、世界中の土地の名前を写真というかたちで収集してきた作家の仕事を体系的に紹介する、初の回顧展となります。[美術館サイトより]

写真:《ATH 12319》2018 Courtesy of the artist, TARO NASU © TAIJI MATSUE

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九州・沖縄

闇に刻む光 アジアの木版画運動1930s-2010s

会場:
福岡アジア美術館
福岡県福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7/8F
会期:
2018年11月23日(金・祝)~2019年1月20日(日)
休館日:
水曜日(1/2は開館)、年末年始(12/26〜1/1)
開館時間:
10:00~20:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 092-263-1100
主催:
福岡アジア美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://asiawoodcut.wordpress.com/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展覧会は、アジアにおける民衆主導の美術の展開を明らかにするとともに、それが社会の動きや歴史の流れと重なりあいながらひとつのうねりを生み出してきた過程を描き出す試みです。「アジアの木版画運動」に焦点を当てる、世界初の展覧会として、アジア各地で制作された美術作品及び印刷物などの資料約400点を紹介します。[公式サイトより]

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サンダーソンアーカイブ ウィリアム・モリスと英国の壁紙展

会場:
久留米市美術館
福岡県久留米市野中町1015
会期:
2018年11月17日(土)~12月27日(木)
休館日:
月曜日 (ただし祝日・振替休日の場合は開館)
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0942-39-1131
主催:
久留米市美術館、朝日新聞社、TVQ九州放送
公式サイト:
http://www.ishibashi-bunka.jp/kcam/exhibition/20181117-2/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

壁紙の流行とその変遷。モリスの登場。そして、モリス様式のエッセンスがどのように次世代に継承されていったのかを、158年の歴史を誇る英国有数の壁紙会社、サンダーソン社のアーカイブに保管されている約130点の貴重な壁紙や版木により、英国外では初めてご紹介します。[美術館サイトより]

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