2018年05月15日号
次回6月1日更新予定

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

北海道

ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

会場:
札幌芸術の森美術館
北海道札幌市南区芸術の森2-75
会期:
2018年7月28日(土)~9月24日(月)
休館日:
会期中無休
開館時間:
9:45~17:30(9月は17時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 011-591-0090
主催:
札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)、STV札幌テレビ放送、読売新聞社
公式サイト:
https://artpark.or.jp/tenrankai-event/brueghel/
プレゼント数:
7組14名様
応募締め切り:
5月25日

本展は、貴重なプライベート・コレクションを中心に選び抜かれたおよそ100点を通じて一族の画業を辿るもので、これまでにローマやパリなどでも開催されました。[美術館サイトより]

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関東・甲信越

真島直子 地ごく楽

会場:
足利市立美術館
栃木県足利市通2-14-7
会期:
2018年4月24日(火)~7月1日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0284-43-3131
主催:
足利市立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.watv.ne.jp/~ashi-bi/2018majima.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

真島直子(1944- )は、活動の初期から絵画作品とオブジェやインスタレーションによる立体作品の制作を行っており、1990年からはじめられた〈地ごく楽〉シリーズによって今日の日本を代表する作家のひとりとして認められるようになりました。...本展では、〈地ごく楽〉シリーズなどの代表作品に油彩画の近作を加えて作家の創作の歩みを紹介します。[美術館サイトより]

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ヌード NUDE―英国テート・コレクションより

会場:
横浜美術館
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
会期:
2018年3月24日(土)~6月24日(日)
休館日:
木曜日
開館時間:
10:00~18:00(6/8は20:30まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
横浜美術館、読売新聞社、テート
公式サイト:
https://artexhibition.jp/nude2018/
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
5月25日

「ヌード」は西洋芸術の永遠のテーマでありながら、それを切り口とした大規模な展覧会は前例が多くありません。本展は、この難しいテーマを紐解き、ヴィクトリア朝から現代までの約200年におよぶヌードの歴史を辿ります。[公式サイトより]

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東京都

人麿影供900年 歌仙と古筆

会場:
出光美術館
東京都千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビル9F
会期:
2018年6月16日(土)~7月22日(日)
休館日:
毎週月曜日(ただし月曜日が祝日および振替休日の場合は開館)
開館時間:
10:00~17:00(金は19時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
出光美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://idemitsu-museum.or.jp/exhibition/schedule/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

今年は、歌会の儀礼である“人麿影供(えいぐ)”が創始されてより900年。これを記念し、重要文化財の佐竹本三十六歌仙絵「柿本人麿」はじめ歌仙絵の優品に、歌仙の秀歌を記した名筆を交えてご紹介します。[美術館サイトより]

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水を描く ―広重の雨、玉堂の清流、土牛のうずしお―

会場:
山種美術館
東京都渋谷区広尾3-12-36
会期:
2018年7月14日(土)~9月6日(木)
休館日:
月曜日(ただし、7/16は開館)、7/17
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
山種美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.yamatane-museum.jp/exh/2018/mizu.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

2018年9月、世界各国の水の専門家が参加する「国際水協会(IWA)世界会議」が東京で行われます。水をテーマにした国際会議が催され、世界の水環境への関心がますます高まる今夏、山種美術館では、日本美術に表された水に注目し、水を描いた絵画を一堂にご覧いただく展覧会を開催します。[美術館サイトより]

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長谷川利行展 七色の東京

会場:
府中市美術館
東京都府中市浅間町1-3 都立府中の森公園内
会期:
2018年5月19日(土)~7月8日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
府中市美術館
公式サイト:
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/kikakuten/kikakuitiran/hasekawatoshiyuki.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

本展では、近年の再発見作《カフェ・パウリスタ》《水泳場》、約40年ぶりの公開となる《夏の遊園地》、そして新発見の大作《白い背景の人物》など、代表作を含む約140点で利行の芸術の全貌を紹介します。[美術館サイトより]

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中部

粋な古伊万里 江戸好みのうつわデザイン

会場:
岐阜市歴史博物館
岐阜県岐阜市大宮町2-18-1 (岐阜公園内)
会期:
2018年6月2日(土)~7月16日(月)
休館日:
月曜日(ただし、7/16は開館)
開館時間:
9:00~17:00(6/2は10時から開場、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 058-265-0010
主催:
粋な古伊万里展実行委員会(岐阜市歴史博物館、岐阜新聞社 岐阜放送)
公式サイト:
http://www.rekihaku.gifu.gifu.jp/
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
5月25日

今から約400年前の17世紀初頭に、肥前有田(現:佐賀県西松浦郡有田町)で日本初の磁器が生み出されました。伊万里港から各地に向けて積み出されたことから「伊万里焼」と呼ばれます。...本展では、初公開の古伊万里コレクションを通じて、「いき」な伊万里に注目し、その驚くべき意匠(デザイン)の世界を探ります。[公式サイトより]

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近畿

フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年

会場:
大阪市立東洋陶磁美術館
大阪府大阪市北区中之島1-1-26
会期:
2018年4月7日(土)~7月16日(月)
休館日:
月曜日(ただし、7/16は開館)
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 06-6223-0055
主催:
大阪市立東洋陶磁美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.moco.or.jp/exhibition/current/?e=472
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
5月25日

今回の展示では、フランス宮廷に育まれ、時代とともに変化し続けてきたセーヴル磁器製作所の300年に及ぶ活動をご紹介いたします。...今回、製作所の300年の歴史を物語る、セーヴル陶磁都市の所蔵作品約130件をご紹介します。変化しながらも常に優雅で洗練された作品を製作し続けてきた、セーヴル磁器の魅力を感じていただければ幸いです。[美術館サイトより]

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プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光

会場:
兵庫県立美術館
兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
会期:
2018年6月13日(水)~10月14日(日)
休館日:
月曜日(祝休日の場合は開館し、翌火曜日休館)
開館時間:
10:00~18:00(金・土は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-262-0901
主催:
兵庫県立美術館、プラド美術館、読売新聞社、読売テレビ
公式サイト:
https://artexhibition.jp/prado2018/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

本展は、17世紀スペインを代表するのみならず西洋美術史上最も傑出した画家のひとりであり、後世の印象派の画家たちにも大きな影響を与えたベラスケスによる初来日作品を含む重要作品7点を中心に、イタリアやフランドル絵画をあわせ、61点の油彩画と9点の資料で17世紀スペイン宮廷をめぐる美術を紹介するものです。[美術館サイトより]

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明治の刀工 月山貞一 ~同時代の収集家 村山龍平のあゆみ~

会場:
香雪美術館
兵庫県神戸市東灘区御影郡家2-12-1
会期:
2018年4月21日(土)~6月17日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-841-0652
主催:
公益財団法人香雪美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.kosetsu-museum.or.jp/mikage/exhibition/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

月山貞一(弥五郎、1836〜1918)は明治から大正時代に活躍した刀工です。...本展では、この月山貞一の作品を中心に、村山龍平が収集した刀装具コレクションを紹介します。また、初めは刀装具を制作しながらも、廃刀令の影響で花瓶や香炉といった室内装飾品などの制作に転向した正阿弥勝義などの作品を併せてご紹介します。[美術館サイトより]

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四国

開館20周年記念 没後40年 熊谷守一 生きるよろこび

会場:
愛媛県美術館
愛媛県松山市堀之内
会期:
2018年4月14日(土)~6月17日(日)
休館日:
5/21、5/28、6/5、6/11
開館時間:
9:40~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 089-932-0010
主催:
熊谷守一展実行委員会(愛媛県、愛媛新聞社)、日本経済新聞社
公式サイト:
http://kumagai2017.exhn.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

本展は、昨年没後40年を迎えた熊谷の画業を、油彩画を中心に、水墨画、書など190点を超える作品で振り返る四国で久しぶりの大回顧展となります。また、スケッチや日記も紹介し、その大らかでありながら、他に類をみない作品の制作背景に迫ります。[美術館サイトより]

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