毎月1日、15日号発行の美術館・アート情報をお伝えするWebマガジン(次回9月1日更新予定)

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

全国

書籍『金子國義スタイルブック』

プレゼント数:
2名様
応募締め切り:
8月31日

2015年3月、画家・金子國義が逝去しました。この稀有な画家が残した名作の数々は、これからも時代を超えて愛され続けていくことでしょう。歌舞伎の舞台美術家のもとで修行し、日本の伝統芸能やその美意識を徹底的に学びながら、同時にヨーロッパの文化にも精通していた金子國義の作風は、唯一無二の魅力に溢れており、今後ますますグローバルな注目を集めるに違いありません。
金子作品の最大の魅力は、画家の存在そのものが作品世界に強く投影されていることです。「人生を謳歌しよう」「美しく生きよう」という姿勢に貫かれた哲学、いわば金子スクールの教えは、そのお弟子さんや私淑していたアーティストのなかで確実に引き継がれているのです。
本書では、金子國義がそうした人々に向けて実際に発した言葉やメッセージを、スタジオ・カネコ協力のもと、関係者への取材を通して集め、代表作とともに掲載します。その内容は、芸術に限ったものではありません。かつて日本の家庭でごく自然に教えられ、私たちが身につけていった「所作」「おもてなしの心」、そして「美しく生きるためのヒント」などが、金子國義ならではのセンスやユーモアに彩られた言葉として現れます。[出版社サイトより]
編著:金子修、岡部光
発行:アートダイバー
発行日:2016年7月23日
定価:¥1,600
サイズ:四六判変、112ページ

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関東・甲信越

在る表現―その文脈と諏訪 松澤宥・辰野登恵子・宮坂了作・根岸芳郎

会場:
茅野市美術館 
長野県茅野市仲町1-22
会期:
2016年8月7日(日)~9月11日(日)
休館日:
毎週火曜日(ただし火曜日が祝日の場合は、その直後の休みでない日)
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0266-82-8222
主催:
茅野市美術館
公式サイト:
http://www.chinoshiminkan.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
8月31日

 地域にゆかりの深い作家を紹介してきた茅野市美術館では、長野県・諏訪地域出身の4人の作家の展覧会を開催します。(中略)
 4人の作家の作品の中に在るもの。それは、まだ見ぬ表現を求め、作家それぞれにより生み出された世界です。同時代を過ごした4人を取りあげる本展では、各々の歩みとその表現、作家同士の関わりを振り返り、さらに生まれ育った諏訪が作家にとってどのような場所であったかをみつめ直します。[美術館サイトより]

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樋口一葉没後120年記念 ひびきあう、清方と文学

会場:
鎌倉市鏑木清方記念美術館 
神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
会期:
2016年9月3日(土)~10月19日(水)
休館日:
毎週月曜日(9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館)、9月20日(火)、10月11日(火)
開館時間:
9:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0467-23-6405
公式サイト:
http://www.kamakura-arts.or.jp/kaburaki/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
8月31日

 十代の頃の清方は、樋口一葉の著作を愛読し、いつか挿絵を描きたいと切望していました。しかし、明治29年(1896)に一葉が24歳の若さで他界したため、その願いが叶うことはありませんでした。(中略)
 本企画展では、一葉の没後120年を記念し、自らの「制作の水上」と位置づける代表作の一つ《一葉女史の墓》のほか一葉に関する作品を中心に、尾崎紅葉や泉鏡花の著作など、当時の文学との深いかかわりを、秋の情趣が感じられる作品とともにご紹介します。
[美術館サイトより]

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川島清 彫刻の黙示 路傍・淵・水量

会場:
川越市立美術館 
埼玉県川越市郭町2-30-1
会期:
2016年7月23日(土)~9月11日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
9:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 049-228-8080
主催:
川越市立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.city.kawagoe.saitama.jp/artmuseum/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 これまでに川島は層に創り、積み重ねる《observation》シリーズなどを展開してきました。本展は新作を含め2005年以降の作品に焦点を絞り、大規模な作品である《水量》、《路傍ノート》シリーズを中心に、20余点の作品群で構成されます。創出される濃密な彫刻空間を前に、深遠な黙示がそれぞれの知覚に響く体験となります。[美術館サイトより]

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東京都

角川映画の40年

会場:
東京国立近代美術館フィルムセンター 
東京都中央区京橋3-7-6
会期:
2016年7月26日(火)~10月30日(日)
休館日:
月曜日および9/5~9
開館時間:
11:00~18:30
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3561-0823
主催:
 映画は、映画会社が作るもの 40年前、そんな常識に真っ向から挑み、瞬く間に日本映画の勢力地図を塗り替えたのが《角川映画》でした。東京国立近代美術館フィルムセンター
公式サイト:
http://www.momat.go.jp/FC/fc.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 映画は、映画会社が作るもの 40年前、そんな常識に真っ向から挑み、瞬く間に日本映画の勢力地図を塗り替えたのが《角川映画》でした。(中略)
 この展覧会「角川映画の40年」は、日本社会に国民的なセンセーションをもたらした《角川映画》の足どりを、当時の華やかな宣伝資料などを通じて振り返ります。思い出深い作品と再会を果たすとともに、現代の日本映画を再考するきっかけにしていただければ幸いです。[美術館サイトより]

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ダリ展

会場:
国立新美術館 
東京都港区六本木7-22-2
会期:
2016年9月14日(水)~12月12日(月)
休館日:
毎週火曜日
開館時間:
10:00~18:00(金曜日は20:00まで、10/21、22は22時まで)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
国立新美術館、ガラ=サルバドール・ダリ財団、サルバドール・ダリ美術館、国立ソフィア王妃芸術センター、読売新聞社、日本テレビ放送網、BS日テレ
公式サイト:
http://salvador-dali.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 本展は、ガラ=サルバドール・ダリ財団(フィゲラス)、サルバドール・ダリ美術館(フロリダ州セント・ピーターズバーグ)、国立ソフィア王妃芸術センター(マドリード)という世界の3つの主要なダリ・コレクションから招来される作品を中心に、国内所蔵の重要作品を加えて、約200点によって多面的なダリの世界を紹介する、日本では約10年ぶりとなる本格的な回顧展です。[美術館サイトより]

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没後110年 カリエール展

会場:
損保ジャパン東郷青児美術館 
東京都新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン本社ビル42F
会期:
2016年9月10日(土)~11月20日(日)
休館日:
月曜日(ただし9月19日、10月10日は開館、翌火曜日も開館)
開館時間:
10:00~18:00(金曜日は20時まで)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.sompo-japan.co.jp/museum/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 セピア色の画面に神秘的に浮かびあがる人物や母子像で知られる、19世紀フランス象徴主義を代表する画家、ウジェーヌ・カリエール(1849年生 1906年没)の展覧会です。没後110年に開催される本展覧会では、カリエールのひ孫でカリエールのカタログ・レゾネ(全作品集)の編集者である美術史家ヴェロニク・ノラ=ミラン氏の全面的な協力のもと、個人所蔵作品および油彩画を中心に、カリエールの作品約80点をご紹介いたします。[美術館サイトより]

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松島 瑞厳寺と伊達政宗

会場:
三井記念美術館 
東京都中央区日本橋室町2-1-1 三井本館7F
会期:
2016年9月10日(土)~11月13日(日)
休館日:
月曜日、9/20、10/11(但し9/19、10/10は開館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
三井記念美術館、瑞巌寺、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.mitsui-museum.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 松島瑞巌寺(ずいがんじ)の国宝「本堂」が7年にわたる平成の大修理を終えました。その完成記念と、この本堂を創建した伊達政宗の生誕450年を記念する特別展です。特に、東日本大震災復興を祈念して五大堂の秘仏五大明王像(重要文化財)が特別に出品されます。33年に一度御開帳される秘仏で、瑞巌寺の歴史上はじめての特別公開となります。[美術館サイトより]

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驚きの明治工藝

会場:
東京藝術大学大学美術館 
東京都台東区上野公園12-8
会期:
2016年9月7日(水)~10月30日(日)
休館日:
月曜日(9月19日、10月10日は開館)、10月11日
開館時間:
10:00~17:00(10/21、22は20時まで)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 050-5525-2200
主催:
東京藝術大学、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.geidai.ac.jp/museum/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 細密、写実的な表現で近年人気の高い明治時代を中心とした日本の工芸作品。この「明治工藝」の一大 コレクションが台湾にあることはあまり知られていません。しかもこれらの作品は、すべてひとりのコレクターが収集したもの。この「宋培安コレクション」から100件以上もの名品を、日本で初めてまとめて紹介します。全長3メートルもある世界最大の龍の「自在置物」、「ビロード友禅」をはじめ、漆工、金工、彫刻など多彩な作品ひとつひとつが魅力を放つ、すごい! びっくり!かわいい! 驚きがいっぱいの展覧会です。[公式サイトより]

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いけばなの根源 池坊展

会場:
日本橋三越 
東京都中央区日本橋室町1-4-1
会期:
2016年9月7日(水)~9月12日(月)
休館日:
日本橋三越本店の休業日に準ずる
開館時間:
10:30~19:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3241-3311
主催:
池坊
公式サイト:
http://www.ikenobo.jp/event/katen_2016/tokyo.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 「新風のきざし」をテーマに、華道家元四十五世 池坊専永、次期家元 池坊専好、池坊専宗をはじめ、関東甲信越で活躍する約500名の池坊の華道家たちが一堂に集まり、いけばな作品を展示します。[公式サイトより]

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ルーヴル美術館特別展 ルーヴルNo.9 ~漫画、9番目の芸術~

会場:
森アーツセンターギャラリー 
東京都港区六本木6-10-1 森タワー52F
会期:
2016年7月22日(金)~9月25日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~20:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
ルーヴル美術館、フジテレビジョン、東映、小学館集英社プロダクション、森アーツセンター
公式サイト:
http://manga-9art.com/
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
8月31日

 「ルーヴル美術館BDプロジェクト」は、「漫画」という表現方法を通して、より多くの人々にルーヴル美術館の魅力を伝えるために企画されました。漫画家たちに、ルーヴル美術館をテーマに自由に作品を描いてもらう、という前代未聞の企画には、日本の漫画家を含むフランス内外の著名な漫画家が多数参加しており、すでに12作品が出版され、プロジェクトは現在も進行中です。[公式サイトより]

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中部

鬼才―河鍋暁斎展 幕末と明治を生きた絵師

会場:
碧南市藤井達吉現代美術館 
愛知県碧南市音羽町1-1
会期:
2016年8月20日(土)~10月2日(日)
休館日:
月曜日( ただし9月19日(月・祝)は開館し、翌20日(火)は休館)
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0566-48-6602
主催:
碧南市藤井達吉現代美術館、碧南市、碧南市教育委員会、公益財団法人河鍋暁斎記念美術館
公式サイト:
http://www.city.hekinan.aichi.jp/tatsukichimuseum/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 この展覧会は、河鍋暁斎記念美術館の協力を得て、国芳譲りのユーモアと風刺、そして狩野派で培った卓越した技術で、時代に翻弄されることなく反骨の精神で自由に生きた鬼才、河鍋暁斎の世界を肉筆彩色画、水墨画に錦絵を加え、紹介するものです。強烈な個性で筆を操った暁斎のほとばしる墨筆と色彩から、その魅力をご堪能ください。[美術館サイトより]

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近畿

中川一政展

会場:
香雪美術館 
兵庫県神戸市東灘区御影郡家2-12-1
会期:
2016年8月20日(土)~10月23日(日)
休館日:
9/20
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 078-841-0652
主催:
公益財団法人香雪美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.kosetsu-museum.or.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 無限に広がる命の輝きを描き、没後25年を過ぎてもなお、私たちを魅了し続ける中川一政(1893 - 1991)。(中略)
 本展では、優れた墨蹟に対峙した瞬間を「心の太鼓が鳴りわたる」と語っていた一政の文字や造形に現れた作品65点を通して、画家・中川一政の創作への情熱に迫ります。
[美術館サイトより]

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日本近代洋画の巨匠 和田英作展

会場:
神戸市立小磯記念美術館 
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2016年8月13日(土)~10月10日(月)
休館日:
月曜日(ただし9/19、10/10は開館)、9/20
開館時間:
10:00~17:00()
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館、神戸新聞社
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/koisomuseum/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
8月31日

 和田英作(1874 1959)は、日本近代洋画において、黒田清輝や藤島武二と並ぶ巨匠のひとりです。 和田は明治初期から大正、昭和を通じて、洋画の指導的な役割を果たし、洋画界の重鎮としてその名を残しました。このたび、彼の70年にわたる画業を紹介する回顧展を開催します。[美術館サイトより]

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中国

安野光雅 御所の花

会場:
新見美術館 
岡山県新見市西方361
会期:
2016年8月25日(木)~10月10日(月)
休館日:
月曜日(但し、9/11、10/10開館)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0867-72-7851
公式サイト:
http://www.city.niimi.okayama.jp/usr/art/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
8月31日

 島根県津和野町に生まれた安野光雅(1926-)は、絵本作家、画家、装丁家として幅広い活躍を続けています。(中略)
 本展では、御所に咲く四季おりおりの草花を題材とした130点の水彩画を一堂に展示し、御所の豊かな自然をご堪能いただけます。繊細な筆致と優しい色彩で描かれた安野光雅の世界を、この機会にぜひご覧下さい。[美術館サイトより]

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1945年±5年 戦争と復興:激動の時代に美術家は何を描いたのか

会場:
広島市現代美術館 
広島県広島市南区比治山公園1-1
会期:
2016年7月30日(土)~10月10日(月)
休館日:
月曜日(ただし9月19日(月)、10月10日(月)は開館、9月20日(火)は休館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 082-264-1121
主催:
広島市現代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.hiroshima-moca.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 「1945年±5年」展は、1945(昭和20)年を境にして、その前後それぞれ5年間の日本の美術をとりあげる展覧会です。その前半は1937(昭和12)年から始まる日中戦争、1941(昭和16)年からのアジア・太平洋戦争の時代、後半は日本が敗戦を迎え、連合国によって占領統治された時代にあたります。日本近代史上、最も激動の時代といえるでしょう。その過酷な時代に美術家はどのような表現を行い、社会とどのような関係を築いたのでしょうか。[美術館サイトより]

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九州・沖縄

石川竜一 okinawan portraits 2012-2016

会場:
三菱地所アルティアム 
福岡県福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F
会期:
2016年9月3日(土)~9月25日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~20:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 092-733-2050
主催:
三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
公式サイト:
http://artium.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
8月31日

 三菱地所アルティアムでは、沖縄出身で現在もっとも注目を集める気鋭の写真家、石川竜一の個展を開催します。
 本展では、新作《okinawan portraits 2012-2016》を全国に先駆けて公開するほか、2015年に木村伊兵衛写真賞を受賞した代表作の《okinawan portraits 2010-2012》、《絶景のポリフォニー》も合わせて展示いたします。[美術館サイトより]

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日本語版刊行15周年記念 リサとガスパール展

会場:
北九州市立美術館 分館 
福岡県北九州市小倉北区室町1-1-1
会期:
2016年8月6日(土)~9月25日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 093-562-3215
主催:
リサとガスパール展実行委員会(北九州市立美術館、読売新聞社、九州朝日放送)、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://kmma.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
8月31日

 「リサとガスパール」は、アン・グットマンとゲオルグ・ハレンスレーベン夫妻によって1999年にフランスで発表され、翌年、日本で翻訳出版されたシリーズ絵本です。(中略)
 原点から現在までの軌跡を辿りながら、改めてアン・グットマンとゲオルグ・ハレンスレーベンの絵本世界の魅力をお楽しみください。[美術館サイトより]

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2016年08月15日号