2017年05月15日号
次回6月1日更新予定

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毎月15日号更新

関東・甲信越

岡本太郎×建築展 ─衝突と協同のダイナミズム─

会場:
川崎市岡本太郎美術館 
神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5
会期:
2017年4月22日(土)~7月2日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 044-900-9898
主催:
川崎市岡本太郎美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.taromuseum.jp/
プレゼント数:
4組8名様
応募締め切り:
5月28日

本展は、日本が大きく飛躍をした時代、共に「伝統」と「創造」について議論し、都市と時代を見つめた岡本太郎と建築家たちの交流に焦点をあて、建築と美術の協同の一つのかたちについてご紹介いたします。[美術館サイトより]

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『續こしかたの記』刊行50周年記念 名品でたどる、清方のあゆみ

会場:
鎌倉市鏑木清方記念美術館 
神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
会期:
2017年5月27日(土)~7月2日(日)
休館日:
月曜日、6/6
開館時間:
9:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0467-23-6405
主催:
公益財団法人 鎌倉市芸術文化振興財団(鎌倉市鏑木清方記念美術館指定管理者)
公式サイト:
http://www.kamakura-arts.or.jp/kaburaki/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
5月28日

名文家としても知られた鏑木清方は、晩年に、随筆集『こしかたの記』『續こしかたの記』を世に出し、半生を振り返りました。昭和42年(1967)に出版された『續こしかたの記』には、日本画家としての地歩を固めた大正初めから鎌倉に移り住んだ戦後までが綴られています。
本特別展では、『續こしかたの記』の刊行50周年を記念し、大正から昭和にかけての清方の画業のあゆみを名品でたどります。
[美術館サイトより]

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コレクション展 濱田庄司 意匠の遊び

会場:
益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子 
栃木県芳賀郡益子町大字益子3021
会期:
2017年4月15日(土)~7月17日(月・祝)
休館日:
月曜日、5/9(ただし、祝日は開館)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0285-72-7555
主催:
益子町文化のまちづくり実行委員会、益子陶芸美術館
公式サイト:
http://mashiko-museum.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
5月28日

本展では、濱田庄司の器にみられるモチーフや模様、技法に着目し、当館で初公開となる新収蔵約20点を含む、所蔵作品約60点を一堂に展覧します。豪放な大作から愛らしい小品まで、濱田のやきものに一貫するやわらかな風合いと飾らない美しさ、そこに秘められた濱田の創意工夫をお楽しみください。[美術館サイトより]

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東京都

タイ 仏の国の輝き

会場:
東京国立博物館 平成館
東京都台東区上野公園13-9
会期:
2017年7月4日(火)~8月27日(日)
休館日:
月曜日、7/18(ただし、7/17、8/14は開館)
開館時間:
9:30~17:00(ただし、金曜日・土曜日は21時まで、日曜日と7/17は18時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
東京国立博物館、タイ王国文化省芸術局、日本経済新聞社、BSジャパン
公式サイト:
http://www.nikkei-events.jp/art/thailand/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月28日

本展覧会は、タイ王国門外不出の名宝と、選りすぐりの仏教美術の数々を一堂に集め、仏教がタイの文化形成に果たした役割をひもといていきます。 日タイ修好130周年の節目に、両国が協力し総力を結集して開催する展覧会です。 どうぞお見逃しなく![公式サイトより]

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アルチンボルド展

会場:
国立西洋美術館 
東京都台東区上野公園7-7
会期:
2017年6月20日(火)~9月24日(日)
休館日:
月曜日、7/18(ただし、7/17、8/14、9/18は開館)
開館時間:
9:30~17:30(ただし、金曜日・土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
国立西洋美術館、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社
公式サイト:
http://arcimboldo2017.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月28日

本展は、世界各地の主要美術館が所蔵するアルチンボルドの油彩約10点や素描を中心に、およそ100点の出品作品により、この画家のイメージ世界の生成の秘密に迫り、同時代の文脈の中に彼の芸術を位置づけ直す試みです。日本で初めて、アルチンボルドのユーモアある知略の芸術を本格的にご紹介するこの機会を、どうかご期待ください。[公式サイトより]

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ジャコメッティ展

会場:
国立新美術館 
東京都港区六本木7-22-2
会期:
2017年6月14日(水)~9月4日(月)
休館日:
火曜日
開館時間:
10:00~18:00(ただし、金曜日・土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
国立新美術館、マーグ財団美術館、TBS、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.tbs.co.jp/giacometti2017/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月28日

本展覧会には、ジャコメッティの貴重な作品を所蔵する国内コレクションのご協力も仰ぎつつ、初期から晩年まで、彫刻、油彩、素描、版画など、選りすぐりの作品、約135点が出品される予定です。[美術館サイトより]

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ネイチャーズベスト傑作写真展

会場:
日比谷図書文化館 
東京都千代田区日比谷公園1-4
会期:
2017年6月9日(金)~8月9日(水)
休館日:
6/19、7/17、7/10
開館時間:
10:00~20:00(ただし、土曜日は19時まで、日曜日・祝日は17時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3502-3340
主催:
千代田区立日比谷図書文化館
公式サイト:
http://hibiyal.jp/hibiya/index.html
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
5月28日

ネイチャーズベストは1995年にスタートした世界最大規模の自然写真のコンテストで、毎年、世界中の優れたプロ、アマチュアカメラマンから寄せられる数多くの応募の中から優秀作品を選定し、毎年700万人が訪れるアメリカのスミソニアン国立自然史博物館で展示、表彰するものです。(中略)
本展では、展示替えも含め、歴代の受賞・優秀作品など選りすぐりの写真作品約80点を紹介します。環境月間、海の日、夏休み等、自然への関心が高まるこの時期に是非、本展をご覧下さい。[公式サイトより]

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ナマズが暴れた!?安政の大地震展―大災害の過去・現在・未来

会場:
東洋文庫ミュージアム 
東京都文京区本駒込2-28-21
会期:
2017年4月19日(水)~8月6日(日)
休館日:
火曜日(ただし、火曜日が祝日の場合は次の平日)
開館時間:
10:00~19:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3942-0280
主催:
公益財団法人 東洋文庫、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.toyo-bunko.or.jp/museum/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月28日

本展では、日本を中心に世界各地の大災害と復興の歩みを歴史資料から明らかにしていきます。[公式サイトより]

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開館10周年記念展 国宝《浮線綾螺鈿蒔絵手箱》修理後初公開 神の宝の玉手箱

会場:
サントリー美術館 
東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
会期:
2017年5月31日(水)~7月17日(月・祝)
休館日:
火曜日(ただし、7/17は開館)
開館時間:
10:00~18:00(ただし、金曜日・土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3479-8600
主催:
サントリー美術館、読売新聞社
公式サイト:
http://suntory.jp/SMA/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
5月28日

本展は、このたび約50年ぶりに修理を行った国宝《浮線綾螺鈿蒔絵手箱(ふせんりょうらでんまきえてばこ)》(サントリー美術館蔵)を修理後初公開することを基点に、人々が生活の中で用いてきた手箱の姿を織り交ぜつつ、特別に仕立てられた手箱についてその魅力を特集するものです。[美術館サイトより]

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MAKI-E 蒔絵・美の万華鏡展

会場:
東京富士美術館 
東京都八王子市谷野町492-1
会期:
2017年4月1日(土)~7月2日(日)
休館日:
月曜日(ただし、祝日の場合は開館。翌日火曜日が振替休館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 042-691-4511
主催:
東京富士美術館
公式サイト:
http://www.fujibi.or.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
5月28日

このたび当館では「八王子市市制100周年」記念文化事業の一環として、近年の新収蔵作品初公開を含め、当館が所蔵する約500点の蒔絵工芸作品から100点を展覧する運びとなりました。
 日本独自の工芸美術として世界でも“MAKI-E”として知られるその技巧を存分に楽しんでもらうため、本展ではアート鑑賞の世界で知る人ぞ知るツールである単眼鏡を活用。単眼鏡のレンズを通して眼前にせまる蒔絵や螺鈿の繊細な美を万華鏡さながらに楽しめる新しい鑑賞体験を提供します。[美術館サイトより]

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中部

平山郁夫とシルクロードのガラス展

会場:
富山市ガラス美術館 
富山県富山市西町5-1
会期:
2017年4月15日(土)~7月9日(日)
休館日:
第1第3水曜日
開館時間:
9:30~18:00(ただし、金曜日・土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 076-461-3100
主催:
富山市ガラス美術館
公式サイト:
http://toyama-glass-art-museum.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
5月28日

シルクロードの精華ともいうべきガラスの名品350点を、古代メソポタミアからイスラム時代まで約3000年におよぶガラスの歴史と、その驚くべき“超絶”技巧とともにご紹介いたします。[美術館サイトより]

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近畿

具象から抽象へ

会場:
神戸市立小磯記念美術館 
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2017年4月29日(土)~7月9日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/koisogallery/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
5月28日

戦後の1950年代60年代は、国際的にも抽象絵画の興隆期でした。その時代に活動した小磯良平をはじめとする洋画家たちが、それまでの具象絵画からいかに抽象的な表現を模索したか、あるいは一部の画家たちがどのように具象へと回帰したのかを、約40点の作品で紹介します。[美術館サイトより]

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九州・沖縄

シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展

会場:
三菱地所アルティアム 
福岡県福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F
会期:
2017年5月13日(土)~7月2日(日)
休館日:
5/16、6/20
開館時間:
10:00~20:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 092-733-2050
主催:
三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
公式サイト:
http://artium.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
5月28日

本展では、ブルーナのデザイン作品を線や色、形などテーマに分けて紹介します。なぜブルーナは、シンプルであることにこだわり続けたのでしょうか。展示作品を通してその正体を探ります。[公式サイトより]

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河村美術館春季特別展「20世紀の巨匠たちⅡ~パリに恋する画家たち」招待券

会場:
河村美術館 
佐賀県唐津市北城内6-5
会期:
2017年4月29日(土)~6月25日(日)
休館日:
月~金の平日
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0955-73-2868
公式サイト:
http://www.kawamura.or.jp/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
5月28日

憧憬の的、「芸術の都・パリ」で学んだ、活躍した、パリに恋した巨匠、画家たちの名品を選んで展示。

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