2017年09月15日号
次回10月2日更新予定

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

関東・甲信越

鈴木康広 始まりの庭

会場:
彫刻の森美術館 
神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121
会期:
2017年8月5日(土)~2018年2月25日(日)
休館日:
年中無休
開館時間:
9:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0460-82-1161
主催:
彫刻の森美術館(公益財団法人 彫刻の森芸術文化財団)
公式サイト:
http://www.hakone-oam.or.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展では、性質の異なる3つの展示室で構成された本館ギャラリーを舞台に、新作10点を含む62点を展示。また第2会場のマルチホールでは、鈴木の代表作品《まばたきの葉》と、“まばたき”をテーマにした作品4点を紹介します。さまざまな実験が潜む作品の庭を散策し、新たな記憶と発見の始まりの場となれば幸いです。[美術館サイトより]

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清方 江戸東京の美しき面影

会場:
鎌倉市鏑木清方記念美術館 
神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
会期:
2017年10月28日(土)~12月3日(日)
休館日:
月曜日、11/7
開館時間:
9:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0467-23-6405
主催:
公益財団法人 鎌倉市芸術文化振興財団
公式サイト:
http://www.kamakura-arts.or.jp/kaburaki/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
9月25日

本特別展では、江戸の面影を残す明治の東京、その佇まいを描いた風情豊かな名品を中心に紹介いたします。[美術館サイトより]

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ヘレンド展 ―皇妃エリザベートが愛したハンガリーの名窯―

会場:
茨城県陶芸美術館 
茨城県笠間市笠間2345 笠間芸術の森公園内
会期:
2017年9月23日(土・祝)~12月3日(日)
休館日:
月曜日、10/10(ただし、10/9、11/13、11/14は開館)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0296-70-0011
主催:
茨城県陶芸美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.tougei.museum.ibk.ed.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展では、ブダペスト国立工芸美術館、ヘレンド磁器美術館、ハンガリー国立博物館などが所蔵する約150件の作品により、その時代毎に技術の粋を凝らし、華麗に変遷する様々なテーブルウェア、そして現代の斬新な表現まで、ヘレンド約190年の歴史とその魅力を紹介します。[美術館サイトより]

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鹿島茂コレクション フランス絵本の世界

会場:
群馬県立館林美術館 
群馬県館林市日向町2003
会期:
2017年9月23日(土・祝)~12月24日(日)
休館日:
月曜日、10/10(ただし、10/9は開館)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0276-72-8188
主催:
群馬県立館林美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.gmat.pref.gunma.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展では、1930年代に生まれ、今日まで愛され続ける「ぞうのババール」シリーズや、ロシア出身のナタリー・パランが手がけた「ペール・カストール文庫」の造形的な遊び絵本への展開も紹介します。鹿島氏の豊富なコレクションが一堂に会する本展は、フランス絵本の黄金時代を辿るとともに、今日の目にもかわいらしく愛らしい絵本の数々をご覧頂けるまたとない機会となることでしょう。[美術館サイトより]

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東京都

日本の家 1945年以降の建築と暮らし

会場:
東京国立近代美術館 
東京都千代田区北の丸公園3-1
会期:
2017年7月19日(水)~10月29日(日)
休館日:
月曜日、9/19、10/10(ただし、9/18、10/9は開館)
開館時間:
10:00~17:00(金曜日・土曜日は21時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
東京国立近代美術館、国際交流基金
公式サイト:
http://www.momat.go.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展は日本の建築家56組による75件の住宅建築を、400点を超える模型、図面、写真、映像などを通して紹介する壮大な試みです。[美術館サイトより]

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興福寺中金堂再建記念特別展 運慶

会場:
東京国立博物館 
東京都台東区上野公園13-9
会期:
2017年9月26日(火)~11月26日(日)
休館日:
月曜日(ただし、10/9は開館)
開館時間:
9:30~17:00(ただし、金曜日・土曜日、11/2は21時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
東京国立博物館、法相宗大本山興福寺、朝日新聞社、テレビ朝日
公式サイト:
http://www.tnm.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

日本で最も著名な仏師・運慶。卓越した造形力で生きているかのような現実感に富んだ仏像を生み出し、輝かしい彫刻の時代をリードしました。本展は、運慶とゆかりの深い興福寺をはじめ各地から名品を集めて、その生涯の事績を通覧します。さらに運慶の父・康慶、実子・湛慶、康弁ら親子3代の作品を揃え、運慶の作風の樹立から次代の継承までをたどります。
[美術館サイトより]

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天下を治めた絵師 狩野元信

会場:
サントリー美術館 
東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
会期:
2017年9月16日(土)~11月5日(日)
休館日:
火曜日(ただし、10/31は開館)
開館時間:
10:00~18:00(ただし、金曜日、土曜日、9月17日、10月8日、11月2日は20時まで開館。9月30日は「六本木アートナイト2017」のため22時まで開館。)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3479-8600
主催:
サントリー美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.suntory.co.jp/sma/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展では、元信の代表作を中心に、その幅広い画業をご紹介します。また、元信が学んだ偉大な先人たちの作品も合わせて展示し、人々を魅了した豊かな伝統の世界を浮き彫りにします。[美術館サイトより]

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新収蔵記念 近代数寄者の交遊録―益田鈍翁・横井夜雨・畠山即翁

会場:
畠山記念館 
東京都港区白金台2-20-12
会期:
2017年10月7日(土)~12月17日(日)
休館日:
月曜日、10/10、11/10(ただし、10/9は開館)
開館時間:
10:00~16:30
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3447-5787
主催:
公益財団法人 畠山記念館
公式サイト:
http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/index.html
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
9月25日

近代の日本経済界を牽引した実業家であり、有数の日本美術コレクター、茶人であった益田鈍翁(孝・1848~1938)と茶友・横井夜雨(半三郎・1883~1945)、そして畠山即翁の交流にスポットをあてます。彼らの旧蔵品や好み物、自作の書画や茶道具に加えて、遺された膨大な手紙類をひもときながら、近代数寄者のすがたを探ります。折りしも、今年は益田鈍翁の80年忌にあたります。ゆかりの品を厳選してご紹介いたします。ご期待ください。[美術館サイトより]

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江戸の粋 明治のシック ―型染めデザインの美―

会場:
町田市立博物館 
東京都町田市本町田3562
会期:
2017年9月16日(土)~11月5日(日)
休館日:
月曜日(祝日の場合は開館、翌日火曜日休館)、展示替期間の10月10日から10月13日
開館時間:
9:00~16:30
問い合わせ:
tel. 042-726-1531
主催:
町田市立博物館
公式サイト:
https://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/museum/katazome.html
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
9月25日

本展覧会では、江戸の「粋」な型染めと、明治時代に引き継がれさらに「シック」な魅力へと展開した型染めを、衣装や型紙129点で紹介します。[公式サイトより]

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中部

日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念展 日々の生活―気づきのしるし Everyday Life Signs of Awareness

会場:
金沢21世紀美術館 
石川県金沢市広坂1-2-1
会期:
2017年8月5日(土)~11月5日(日)
休館日:
月曜日、9/19、10/10(ただし、8/14、9/18、10/9、10/30は開館)
開館時間:
10:00~18:00(ただし、金曜日・土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 076-220-2800
主催:
金沢21世紀美術館[公益財団法人金沢芸術創造財団]
公式サイト:
https://www.kanazawa21.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展では、日本とデンマークのデザイナー、建築家、アーティストによる、日常を豊かにする気づきの「現れ」を紹介し、デザインを通して両国の現代の暮らしに見るモノとコトについて考察します。[美術館サイトより]

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狩野芳崖と四天王 ―近代日本画もうひとつの水脈―

会場:
福井県立美術館 
福井県福井市文京3-16-1
会期:
2017年9月15日(金)~10月22日(日)
休館日:
9/19、9/25、10/2、10/10、10/16
開館時間:
9:00~17:00(ただし、9/15のみ11時より開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0776-25-0452
主催:
福井県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://info.pref.fukui.jp/bunka/bijutukan/tokusetsu/h29_big4/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展は「芳崖四天王」に注目した初めての展覧会です。多数の新出作品から、知られざる四天王の人と画業を紹介します。[公式サイトより]

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近畿

ユニマットコレクション フランス近代絵画と珠玉のラリック展 ―やすらぎの美を求めて―

会場:
神戸市立小磯記念美術館 
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2017年9月16日(土)~11月12日(日)
休館日:
月曜日、9/19、10/10(ただし、9/18、10/9は開館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館、神戸新聞社
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/koisogallery/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
9月25日

本展では、同コレクションからアール・デコを代表する工芸家、ルネ・ラリックのガラス作品もあわせて展示します。
ユニマットコレクションが一挙公開されることは、初めてのことです。知られざる秘蔵コレクションの数々を、ぜひご覧ください。[美術館サイトより]

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中国

プリティー♡プリント 江戸の花鳥版画展

会場:
山口県立萩美術館・浦上記念館 
山口県萩市平安古町586-1
会期:
2017年9月16日(土)~10月22日(日)
休館日:
10/2、10/16
開館時間:
9:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0838-24-2400
主催:
プリ♡プリ展実行委員会(山口県立萩美術館・浦上記念館、読売新聞社、KRY山口放送)、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.hum.pref.yamaguchi.lg.jp/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展では、浮世絵版画における花鳥画の展開をご紹介します。初期の素朴な作品から、鍬形 斎や喜多川歌麿などによる贅を尽くした俳諧摺物や狂歌絵本、天保期の歌川広重や葛飾北斎による一枚絵、明治期に西洋絵画に学んだ新しい表現を手がけた小林清親の作品などを展観します。併せて浮世絵以外のジャンルにおける花鳥版画も展示し、南蘋派の流行、本草学や博物学の影響といった文化の諸相との関連についてもご紹介します。[美術館サイトより]

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九州・沖縄

名品との出会い part.7 装飾の美~ヨーロッパのガラス工芸展

会場:
河村美術館 
佐賀県唐津市北城内6-5
会期:
2017年9月9日(土)~11月5日(日)
休館日:
平日(事前予約で開館可。お問い合わせください。)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0955-73-2868
主催:
公益財団法人 河村美術館
公式サイト:
http://www.kawamura.or.jp/
プレゼント数:
4組8名様
応募締め切り:
9月25日

繊細な「ヴェネツィアン・グラス」、華麗な「ボヘミアン・グラス」、透明な「バカラ」、アール・ヌーヴォーの「ガレ」、「ドーム」などヨーロッパの装飾の美・ガラス工芸を展示します。[美術館サイトより]

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英国最大の巨匠 ターナー 風景の詩

会場:
北九州市立美術館 本館・アネックス 
福岡県北九州市戸畑区西鞘ヶ谷21-1
会期:
2017年11月3日(金・祝)~2018年2月4日(日)
休館日:
月曜日(ただし月曜日が祝日・振替休日の場合は開館し、翌火曜日が休館)、年末年始(12月29日 1月3日)
開館時間:
9:30~17:30
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 093-882-7777
主催:
ターナー展実行委員会(北九州市立美術館、毎日新聞社、RKB毎日放送)、スコットランド国立美術館群
公式サイト:
http://kmma.jp/honkan/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

本展は、ターナーの画業と芸術の全貌を、イギリス各地と日本国内の美術館から選りすぐってご紹介します。最新の知見をもとにターナー芸術を再考し、その核心と魅力に迫ります。[美術館サイトより]

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テオ・ヤンセン展覧会 in 沖縄2017

会場:
沖縄県立博物館・美術館 
沖縄県那覇市おもろまち3-1-1
会期:
2017年10月3日(火)~11月11日(土)
休館日:
10/10、10/16、10/23、10/30、11/6
開館時間:
9:00~18:00(ただし、金曜日・土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 098-941-8200
主催:
テオヤンセン沖縄展覧会実行委員会
公式サイト:
https://theojansenokinawa.com/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月25日

現代のレオナルド・ダ・ビンチと称されるアーティスト、テオヤンセンが創造主となる人工生命体「ストランドビースト」を単なる美術展ではなく、生命論や物づくりなどの科学的な視点や自然との調和や造形美などの芸術的観点からご覧いただけます。 さらに沖縄の地域特性を踏まえながら、こどもたちの夢や想像力を育み、未来を創造するきっかけに寄与します。[公式サイトより]

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