毎月1日、15日号発行の美術館・アート情報をお伝えするWebマガジン(次回5月15日更新予定)

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

全国

書籍『芸術論 宮島達男』

公式サイト:
http://artdiver.moo.jp/
プレゼント数:
1名様
応募締め切り:
4月25日

1988年、最も権威ある国際美術展「ヴェネツィア・ビエンナーレ」の若手作家部門「アペルト88」にて世界の注目を浴びて以来、国際的な活躍を続ける宮島達男。(中略)作品制作の過程で生まれるアイデアスケッチやドローイングなど、書籍初収録となる貴重な図版も多数掲載し、言葉のみならずビジュアルでも、宮島芸術の根幹に触れることができる書籍となっています。
著者:宮島達男
出版社:アートダイバー
発行年:2017年3月
[出版社サイトより]

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書籍『絵画検討会2016 記録と考察、はじめの発言』

公式サイト:
http://artdiver.moo.jp/
プレゼント数:
1名様
応募締め切り:
4月25日

2016年夏、東京都豊島区のTURNER GALLERYにて、呼びかけ人の高田マルによって企画されたグループ展「絵画検討会2016」が開催されました。(中略)本書は、「絵画検討会2016」の記録誌の位置づけから、作品図版を豊富に収録(全作品リスト含む)。加えて、作家の発言を収録することにも力を入れています。「絵画検討会2016」では、展覧会のドキュメントを残すという意図から、会期中のトークのみならず、企画段階でのミーティング記録のすべてが文字化され、記録されてきました。本書では、そうした厖大な情報の中から、作家の発言を編み直し、また作家による書き下ろしを加えることで、5人の作家がどのようなスタンスで「絵画」に取り組んでいるのかを伝えます。

著者:高田マル/TYM344/林香苗武/ムカイヤマ達也/本山ゆかり/石山律/内田百合香/浦野玄馬/黒瀬陽平/沢山遼/gnck/Taxxaka/千葉成夫/土屋誠一/都築潤/野田尚稔/平間貴大
編集:高田マル
出版社:アートダイバー
発行年:2017年3月
[出版社サイトより]

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関東・甲信越

藤森照信展 自然を生かした建築と路上観察

会場:
水戸芸術館現代美術センター 
茨城県水戸市五軒町1-6-8
会期:
2017年3月11日(土)~5月14日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
9:30~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 029-227-8111
主催:
公益財団法人水戸市芸術振興財団
公式サイト:
http://arttowermito.or.jp/gallery/gallery02.html?id=458
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

1946年生まれの藤森照信は、高校卒業まで長野県茅野市で過ごし、東北大学、東京大学大学院に進学。近代建築史・都市史研究の第一人者として多くの業績を残したのち、45歳で神長官守矢史料館(長野県茅野市、1991年)を設計、建築家としてデビュー。以後、約25年のあいだに40余の独創的な建築作品を創り続けてきました。(中略)本展では、建築と自然との関係を取り戻すべく藤森が取り組んできた「自然素材をどう現代建築に生かすか」「植物をどう建築に取り込むか」というテーマから、代表的な建築をスケッチ、模型や写真で紹介するとともに、これまで手掛けた建築の屋根・壁・左官等の素材見本、家具などを展示し、建築家・藤森照信の仕事をご紹介します。[美術館サイトより]

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まなざしの洋画史 近代ヨーロッパから現代日本まで

会場:
栃木県立美術館 
栃木県宇都宮市桜4-2-7
会期:
2017年4月22日(土)~7月2日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 028-621-3566
主催:
栃木県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.art.pref.tochigi.lg.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

2018年に開館30周年を迎える茨城県近代美術館のリニューアルオープンを前に、茨城県近代美術館と栃木県立美術館の2館が所蔵する洋画の名品を集めた展覧会を開催します。
世界が憧れた西洋美術の代表的顔ぶれに加え、日本を代表する洋画家たちによる合わせて約100点の洋画の名品の数々を集め、個人と社会、人生と世界を見つめ続けた近現代洋画家たちの「まなざし」を追いかけます。

[美術館サイトより]

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ブラティスラヴァ世界絵本原画展

会場:
足利市立美術館 
栃木県足利市通2-14-7
会期:
2017年4月8日(土)~5月28日(日)
休館日:
月曜日(5月1日は開館)
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0284-43-3131
主催:
足利市立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.watv.ne.jp/~ashi-bi/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

2015年に創設50周年を迎えたブラティスラヴァ世界絵本原画展(通称BIB)は、スロヴァキア共和国の首都ブラティスラヴァで2年に一度開催される、世界最大規模の絵本原画コンクールです。本展ではBIB50周年を記念し、2部構成により、日本の歴代参加作品で絵本の50年を振り返るとともに絵本の最新動向をご紹介します。69作家による300点以上の絵本原画と書籍で「絵本の50年のこれまでとこれから」をお楽しみください。[美術館サイトより]

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岡本太郎×建築 衝突と協同のダイナミズム

会場:
川崎市岡本太郎美術館 
神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5
会期:
2017年4月22日(土)~7月2日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 044-900-9898
主催:
川崎市岡本太郎美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.taromuseum.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

1964年、アジアで初めてのオリンピック開催にわきたつ東京。丹下健三の名作である国立屋内総合競技場(現・国立代々木競技場)は、吊り構造の屋根をもったダイナミックな美しい造形で、この祭典の象徴となった建築でした。岡本太郎はこの競技場のために、色鮮やかな陶板壁画のシリーズを制作しています。本展は、日本が大きく飛躍をした時代、共に「伝統」と「創造」について議論し、都市と時代を見つめた岡本太郎と建築家たちの交流に焦点をあて、建築と美術の協同の一つのかたちについてご紹介いたします。
[美術館サイトより]

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木魂を彫る 砂澤ビッキ展 同時開催:躍動する個性―大正の新しさ

会場:
神奈川県立近代美術館 葉山 
神奈川県三浦郡葉山町一色2208-1
会期:
2017年4月8日(土)~6月18日(日)
休館日:
月曜日(5月1日は開館)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 046-875-2800
主催:
神奈川県立近代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.moma.pref.kanagawa.jp/museum/exhibitions/2017/bikky/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

戦後日本の彫刻界の巨匠砂澤ビッキ(1931-1989)の本州の公立美術館で初の個展を開催します。本展では1970年代に制作された<木面>シリーズ、まさに「木魂こだま」を彫ったというべき《神の舌》や《TOH》をはじめ、自然との交感を表現したモニュメンタルな作品《風に聴く》など彫刻約20点、アクリル絵画や素描デッサン約50点を展示することで、彫刻家・砂澤ビッキの知られざる側面に光を当て、その創造の秘密を探ります。
[美術館サイトより]

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東京都

シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン展

会場:
松屋銀座 
東京都中央区銀座3-6-1 松屋銀座7F
会期:
2017年4月19日(水)~5月8日(月)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~20:00(最終日は17時閉場)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3567-1211
主催:
朝日新聞社、フジテレビジョン、松屋
公式サイト:
http://bruna-design.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

本「ミッフィー(うさこちゃん)」シリーズで知られるオランダ人絵本作家ディック・ブルーナは、温かみのある名作を数多く残してきました。本展では200冊を超えるペーパーバック、約40点のデザイン原画やスケッチ、ミッフィーやボリスなどの絵本原画約30点に、ポスターの複製などを加えた約500点を展示。また、ブルーナの特徴である「シンプル」をキーワードに、「シンプルの明日」というテーマで、日本のデザイン界で活躍する気鋭の4組が、ブルーナ作品からインスピレーションを受けた新作を発表します。[公式サイトより]

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花*Flower*華 ―琳派から現代へ―

会場:
山種美術館 
東京都渋谷区広尾3-12-36
会期:
2017年4月22日(土)~6月18日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
山種美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.yamatane-museum.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

春夏秋冬の中でさまざまな表情をみせる自然の姿は、古くから日本人の心を魅了してきました。とりわけ、四季折々に咲き誇る花は、その美しさとともに、詩歌や文学と結びつきながら季節を象徴するモティーフとしても愛好され、現代にいたるまで描き継がれています。その表現には、単独の花、鳥や昆虫との組み合わせ、四季の花を一画面に描く構成など、個性豊かなバリエーションが生み出されました。当館では春爛漫の季節に合わせ、四季の花をテーマとした企画展を開催いたします。[美術館サイトより]

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日本、家の列島 フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン

会場:
パナソニック 汐留ミュージアム 
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F
会期:
2017年4月8日(土)~6月25日(日)
休館日:
水曜日(ただし5月3日は開館)
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
パナソニック 汐留ミュージアム、朝日新聞社
公式サイト:
https://panasonic.co.jp/es/museum/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

あなたは今をときめく、日本で注目の建築家に家を建ててもらいたいと思ったことはありますか?厳しい制約や難しい条件のもとでも、必ず答えをかたちにしてくれるのが建築家。しかもユニークで新鮮な造形のなかには、日本ならではの感性と住まいの伝統が息づき、あなたの理想の生活を実現してくれるでしょう─そんなメッセージをひそませて、パリやブリュッセル、アムステルダムなどの各都市でヨーロッパの人々を驚かせた、注目の展覧会の巡回帰国展です。[美術館サイトより]

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今様─昔と今をつなぐ

会場:
渋谷区立松濤美術館 
東京都渋谷区松濤2-14-14
会期:
2017年4月5日(水)~5月21日(日)
休館日:
4月10日(月)、17日(月)、24日(月)、5月8日(月)、15日(月)
開館時間:
10:00~18:00(金曜のみ20:00まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3465-9421
主催:
渋谷区立松濤美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.shoto-museum.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

『今様(いまよう)』とは、「当世風」「現代的スタイル」といった意味で広く使われてきた言葉です。本展ではこの言葉をキーワードに、伝統技法に接点を持つ6名の現代アーティストを取り上げ、古くからの美術・工芸品から、彼らが何を受け継ぎ自身の表現として変容させているのかを探ります。今回、現代作品約40件に加え、作品との関連性をより理解していただけるよう、イメージの元となった古美術作品約10件も展示し、昔と今をつなぐ作品の共演もお楽しみいただきます。
[美術館サイトより]

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中部

アルバレス・ブラボ写真展 メキシコ、静かなる光と時

会場:
静岡市美術館 
静岡県静岡市葵区紺屋町17-1葵タワー3F
会期:
2017年4月8日(土)~5月28日(日)
休館日:
月曜日(5月1日は開館)
開館時間:
10:00~19:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 054-273-1515
主催:
静岡市、静岡市美術館 指定管理者(公財)静岡市文化振興財団、Daiichi-TV、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://shizubi.jp/index.php
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
4月25日

20世紀写真史に大きな足跡を残したマヌエル・アルバレス・ブラボ(1902-2002)。メキシコ革命後の1920年代末に頭角を現し、最晩年の1990年代末に至るまで、一貫して独自の静けさと詩情をたたえた写真を撮り続けました。本展は、作家遺族が運営するアーカイヴの全面的な協力を得て開催する、国内最大規模の本格的な回顧展です。192点のモノクロプリントと多数の資料により、約70年におよぶアルバレス・ブラボの足跡を辿ります。[美術館サイトより]

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花森安治の仕事 デザインする手、編集長の眼

会場:
碧南市藤井達吉現代美術館 
愛知県碧南市音羽町1-1
会期:
2017年4月18日(火)~5月21日(日)
休館日:
月曜日(5月1日は開館)
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0566-48-6602
主催:
碧南市藤井達吉現代美術館、碧南市、碧南市教育委員会、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.city.hekinan.aichi.jp/tatsukichimuseum/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
4月25日

花森安治(1911-1978)は、終戦まもない1946年3月に、大橋鎭子を社長とする衣裳研究所を銀座に設立、新進の服飾評論家としてデビューしました。本展では、花森の作品そのものともいえる『暮しの手帖』が庶民に向けて発信したメッセージに、改めて耳を傾けます。戦時中の大政翼賛会での仕事にも着目しつつ、花森が全身全霊をかけて打ち込んだ出版活動を、ひとつの雑誌を超えた「運動」として捉え、多彩な仕事のなかからその思想を探っていきます。[美術館サイトより]

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近畿

和ガラスの美を求めて 瓶泥舎コレクション

会場:
MIHO MUSEUM 
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
会期:
2017年3月18日(土)~6月18日(日)
休館日:
月曜日(3/20(月)は開館、3/21(火)、5/13(土)、5/14(日)は休館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0748-82-3411
主催:
MIHO MUSEUM、京都新聞
公式サイト:
http://miho.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

生涯を賭けて、和ガラスの美しさを追い求めた人物がいました。大藤範里(だいとう のりさと)氏。2011年4月松山市・道後温泉に開館した「瓶泥舎(びんでいしゃ)びいどろ・ぎやまん・ガラス美術館」の創立者で、「最も美しいガラスを探す。」ことを目標に、約50年に亘って和ガラスの蒐集をしてこられました。幸いなことに生前の氏のご希望もあり、瓶泥舎コレクションを代表する逸品をMIHO MUSEUMにて一堂に展観することとなりました。[美術館サイトより]

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ハンガリーの名窯 ヘレンド

会場:
大阪市立東洋陶磁美術館 
大阪府大阪市北区中之島1-1-26
会期:
2017年4月8日(土)~7月30日(日)
休館日:
月曜日(5/1、7/17は開館)、7/18(火)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 06-6223-0055
主催:
大阪市立東洋陶磁美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.moco.or.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

本展では、ブダペスト国立工芸美術館、ヘレンド磁器美術館、ハンガリー国立博物館などが所蔵する約230点の作品により、ヘレンド窯190年の歴史とその魅力をご紹介します。[美術館サイトより]

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中国

篠山紀信展 写真力 THE PEOPLE by KISHIN

会場:
ふくやま美術館 
広島県福山市西町2-4-3
会期:
2017年4月8日(土)~6月11日(日)
休館日:
月曜日(5月1日(月)は開館)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 084-932-2345
主催:
(公財)ふくやま芸術文化振興財団 ふくやま美術館/福山市/ 広島テレビ放送/読売新聞社/美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/site/fukuyama-museum/86915.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

写真家・篠山紀信(1940-)は、1950年代後半からその活動をスタートさせ、現在に至るまで、時代のトップを走り続けています。本展はその篠山の強調する「写真力」をあらためて世に問う大規模な個展であります。2012年、熊本市現代美術館での開催を皮切りに全国巡回を開始した本展は、写真展の常識を塗り替える破格のスケールが話題となりました。「日本が歩んできた時代を、日本人の自信、すごさを共有したい」という篠山紀信のメッセージを体感できるまたとない機会となるでしょう。[美術館サイトより]

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山口マオ絵本原画展 わにわにの館

会場:
はつかいち美術ギャラリー 
広島県廿日市市下平良1-11-1
会期:
2017年4月22日(土)~5月28日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0829-20-0222
主催:
廿日市市文化スポーツ振興事業団、はつかいち市民図書館、中国新聞社
公式サイト:
http://www.hatsukaichi-csa.net/cms/gallery/2017/03/post-43.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

はつかいち美術ギャラリーとはつかいち市民図書館は、開館20周年を迎えました。その節目を記念し、「わにわに」シリーズ全5冊の絵本原画作品と、昨年出版された「わにわにのかるた」の原画合計約120点を一堂に紹介する全国初の展覧会を開催します。(中略)味わいのある鮮やかな多色刷りの木版画(絵)と子どものために紡ぎだされた たおやかなことば(文)から、「わにわに」シリーズの魅力と絵本づくりへの情熱を感じていただき、ここ「わにわにの館」で過ごす楽しいひと時に繋がることを願っています。[公式サイトより]

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九州・沖縄

日伊国交樹立150周年記念 世界遺産 ポンペイの壁画

会場:
福岡市博物館 
福岡県福岡市早良区百道浜3-1-1
会期:
2017年4月15日(土)~6月18日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
9:30~17:30
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 092-845-5011
主催:
福岡市博物館、西日本新聞社、テレビ西日本、TVQ九州放送
公式サイト:
http://www.nishinippon.co.jp/cp/pompei/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
4月25日

本展は、ポンペイの出土品の中でも最も人気の高い壁画に焦点を絞り、壁画の役割と、その絵画的な価値を紹介するものです。壁画コレクションの双璧である、ナポリ国立考古学博物館、ポンペイ監督局の貴重な作品群から、約80点を厳選し、「建築と風景」、「日常の生活」、「神話」、「神々と信仰」と描かれたテーマごとに紹介し、古代ローマの人々が好んだモチーフや構図、その制作技法に迫ります。[美術館サイトより]

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川端康成 美と文学の森

会場:
久留米市美術館 
福岡県久留米市市野中町1015
会期:
2017年4月1日(土)~5月21日(日)
休館日:
月曜日(祝日や振替休日の場合は開館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0942-39-1131
公式サイト:
http://www.ishibashi-bunka.jp/kcam/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

川端康成(1899-1972)は、『伊豆の踊子』、『雪国』などで知られ、また日本人として初めてノーベル文学賞を受賞した、文字どおり日本を代表する作家である。彼はまた古賀春江、東山魁夷ら画家との交友や、美術品コレクターとしても知られる。本展では、幅広い時代と分野にまたがる川端コレクションを紹介するとともに、川端という作家を通し美術と文学が交錯する様を明らかにする。[美術館サイトより]

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タイ 仏の国の輝き

会場:
九州国立博物館 
福岡県太宰府市石坂4-7-2
会期:
2017年4月11日(火)~6月4日(日)
休館日:
月曜日(ただし、5/1は開館)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 050-5542-8600(ハローダイヤル)
主催:
九州国立博物館・福岡県、タイ王国文化省芸術局、西日本新聞社、TVQ九州放送、日本経済新聞社、BSジャパン
公式サイト:
http://www.nikkei-events.jp/art/thailand/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
4月25日

本展覧会は、タイ王国門外不出の名宝と、選りすぐりの仏教美術の数々を一堂に集め、仏教がタイの文化形成に果たした役割をひもといていきます。日タイ修好130周年の節目に、両国が協力し総力を結集して開催する展覧会です。[公式サイトより]

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2017年04月15日号(5月1日合併号)