2018年07月15日号
次回8月1日更新予定

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

北海道

ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜

会場:
札幌芸術の森美術館
北海道札幌市南区芸術の森2-75
会期:
2018年7月28日(土)~9月24日(月)
休館日:
会期中無休
開館時間:
9:45~17:30(9月は17時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 011-591-0090
主催:
札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)、STV札幌テレビ放送、読売新聞社
公式サイト:
http://www.stv.jp/event/brueghel/index.html
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
7月25日

本展は、貴重なプライベート・コレクションを中心に選び抜かれたおよそ100点を通じて一族の画業を辿るもので、これまでにローマやパリなどでも開催されました。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

関東・甲信越

内藤 礼―明るい地上には あなたの姿が見える

会場:
水戸芸術館現代美術センター
茨城県水戸市五軒町1-6-8
会期:
2018年7月28日(土)~10月8日(月)
休館日:
月曜日(9/17、9/24は開館)9/18、9/25
開館時間:
9:30~17:00(7/28~8/31は18時まで開館、入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 029-227-8111
主催:
公益財団法人水戸市芸術振興財団
公式サイト:
http://www.arttowermito.or.jp/gallery/gallery02.html?id=501
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展では、光を自身の作品における根源のひとつとしてきた内藤が、はじめて自然光のみによる、光と生命と芸術がけっして分別されえない「地上の生の光景」を見つめる空間を生み出します。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

横浜美術館コレクション 昭和の肖像 写真でたどる「昭和」の人と歴史

会場:
アーツ前橋
群馬県前橋市千代田町5-1-16
会期:
2018年7月6日(金)~9月3日(月)
休館日:
水曜日
開館時間:
11:00~19:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 027-230-1144
主催:
アーツ前橋
公式サイト:
http://www.artsmaebashi.jp/?p=11170
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展では、第1章「人物:時代を彩った顔」と、第2章「時代と風景・風俗」の2部構成により、昭和を生きた著名人たちのポートレート、そして昭和という時代そのものを映し出した風景・風俗写真を通して、今日の日本の社会構造と生活環境の基礎を形づくったこの「激動の時代」を振り返ります。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

三沢厚彦 ANIMALS IN YOKOSUKA

会場:
横須賀美術館
神奈川県横須賀市鴨居4-1
会期:
2018年6月30日(土)~9月2日(日)
休館日:
7/2、8/6
開館時間:
10:00~18:00
問い合わせ:
tel. 046-845-1211
主催:
横須賀美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.yokosuka-moa.jp/exhibit/kikaku/1802.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

白を基調とする横須賀美術館の空間に新作を含む彫刻と絵画、ドローイングを展示する本展は、三沢作品の魅力をあらためて体験する貴重な機会となることでしょう。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる! ―埼玉の巻―

会場:
埼玉県立近代美術館
埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
会期:
2018年7月7日(土)~9月2日(日)
休館日:
月曜日(7/16、8/13は開館)
開館時間:
10:00~17:30(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 048-824-0111
主催:
埼玉県立近代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.pref.spec.ed.jp/momas/?page_id=383
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展覧会は、そんな浦沢直樹の「描いて描いて描きまくる」創作活動の全貌をご紹介するものです。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

FOOD SAMPLE展~ザ・リアル~

会場:
北アルプス展望美術館(池田町立美術館)
長野県北安曇郡池田町大字会染7782
会期:
2018年6月30日(土)~8月26日(日)
休館日:
毎週月曜日(祝日の場合は翌火曜日)・年末年始・冬期間・展示替え期間
開館時間:
9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0261-62-6600
公式サイト:
http://azumino-artline.net/ikeda/2018/03/food-sample-1.php
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展では多種多様な食品サンプルおよそ160点を展示。
食品サンプル製作会社である、 イワサキ・ビーアイ(株式会社岩崎)で毎年開催される社内コンクールの出品作品を中心に、一瞬を切り取ったサンプルでしか再現できない作品から、物語性のある作品、本物か と見紛うリアルな作品まで、技術の粋を集めた食品サンプルの最前線を紹介します。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

阿部展也―あくなき越境者

会場:
新潟市美術館
新潟県新潟市中央区西大畑町5191-9
会期:
2018年6月23日(土)~8月26日(日)
休館日:
月曜日(7/16、8/13は開館)、7/17
開館時間:
9:30~18:00(観覧券の販売は17:30まで)
問い合わせ:
tel. 025-223-1622
主催:
新潟市美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.ncam.jp/exhibition/4575/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
7月25日

本展は、新潟市美術館が所蔵する阿部作品からの精選を核として、各地のパブリック・コレクションや個人蔵の作品、新出の資料、関連作家の作品も合わせた約550点により展示構成します。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

サンダーソンアーカイブ ウィリアム・モリスと英国の壁紙展—美しい生活を求めて

会場:
群馬県立近代美術館
群馬県高崎市綿貫町992-1 群馬の森公園内
会期:
2018年7月7日(土)~8月26日(日)
休館日:
月曜日(7/16、8/13は開館)、7/17
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 027-346-5560
主催:
群馬県立近代美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://mmag.pref.gunma.jp/exhibition/schedule/index.htm
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展は、英国有数の壁紙会社サンダーソン社が所蔵する貴重な壁紙や版木など約130点を日本で初めて紹介し、19世紀に隆盛期を迎えた英国壁紙デザインの変遷をたどります。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

東京都

イサム・ノグチ ―彫刻から身体・庭へ―

会場:
東京オペラシティ アートギャラリー
東京都新宿区西新宿3-20-2
会期:
2018年7月14日(土)~9月24日(月)
休館日:
月曜日(但し祝日の場合翌火曜日)、8/5
開館時間:
11:00~19:00(金・土は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
公益財団法人 東京オペラシティ文化財団、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.operacity.jp/ag/exh211/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展は、ノグチが抽象彫刻の分野にあっても常に「身体」を意識し続けたことや、そうした意識が、子供のための遊具デザインやランドスケープといった人間をとりまく環境へ向かい、ノグチ自身がいう「空間の彫刻」=庭園への情熱に拡大していったことに着目します。[公式サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

仏像の姿〜微笑む・飾る・踊る〜

会場:
三井記念美術館
東京都中央区日本橋室町2-1-1 三井本館7F
会期:
2018年9月15日(土)~11月25日(日)
休館日:
月曜日(9/17、9/24、10/8は開館)、9/18、9/25、10/9
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
三井記念美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.mitsui-museum.jp/exhibition/index2.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

日本には、古来多くの優れた仏像が伝えられています。本展覧会は、これら仏像の作者である仏師の豊かな独創性と高度な技術に光を当て、特に仏像の「顔」「装飾」「動き」を切り口に、多様な表現による魅力的な仏像を一堂に展示して、日本人の心と創造力を様々な角度からご覧いただきます。そして、それが未来にどのように継承されるかを考えます。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

第24回 秘蔵の名品 アートコレクション展─動物たちの息吹─

会場:
ホテルオークラ東京 アスコットホール(地下2階)
東京都港区虎ノ門2-10-4
会期:
2018年7月30日(月)~8月23日(木)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~17:30(初日のみ12:00〜、入場は閉場の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3505-6110(営業企画部)
主催:
企業文化交流委員会 委員長:銭谷 眞美(東京国立博物館 館長)
公式サイト:
http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/events/art/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

24回目を迎えるチャリティーイベント「秘蔵の名品 アートコレクション展」。今回は、ホテルの所在地である「虎ノ門」の名に因み、「虎」をはじめとする様々な動物をテーマに開催します。応挙、栖鳳、春草などの名だたる巨匠たちによる秀作全70点が集います。力強い虎、魅力的な猫、愛らしい犬など、動物たちの息吹を感じさせる、様々な絵画の名品をお愉しみください。[公式サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

ゴードン・マッタ=クラーク展

会場:
東京国立近代美術館
東京都千代田区北の丸公園3-1
会期:
2018年6月19日(火)~9月17日(月)
休館日:
月曜日(7/16、9/17は開館)、7/17
開館時間:
10:00~17:00(金・土は21時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
東京国立近代美術館
公式サイト:
http://www.momat.go.jp/am/exhibition/gmc/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

1970年代にニューヨークを中心に活躍し、35歳で夭折したアーティスト、ゴードン・マッタ=クラーク(1943-78)。アート、建築、ストリートカルチャー、食など多くの分野でフォロワーを生み続ける先駆者の、アジア初回顧展です。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

近畿

バウハウスへの応答

会場:
京都国立近代美術館
京都府京都市左京区岡崎円勝寺町26-1
会期:
2018年8月4日(土)~10月8日(月)
休館日:
毎週月曜日(ただし、9月17日、24日、10月8日(月・祝)は開館し、9月18日、25日(火)は閉館)
開館時間:
9:30~17:00(金・土は21時まで開館、入館は各閉館時間の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 075-761-4111
主催:
京都国立近代美術館、バウハウス協会ベルリン・デッサウ・ヴァイマール、ゲーテ・インスティトゥート、世界文化の家
公式サイト:
http://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionArchive/2018/426.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

1919年、今からほぼ100年前に先進的な総合芸術学校バウハウスが、ドイツのヴァイマールに設立されました。...バウハウスの教育理念とカリキュラム、特に工房教育と予備課程が、日本とインドという異なる歴史・文化背景をもつ地域で、どのように受容され展開したのかに注目し、その足跡を、100点あまりの関連資料や記録、当時の学生たちの作品などによって辿ります。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

中国

モダンアート再訪―ダリ、ウォーホルから草間彌生まで 福岡市美術館コレクション展

会場:
広島市現代美術館
広島県広島市南区比治山公園1-1
会期:
2018年6月2日(土)~8月26日(日)
休館日:
月曜日(7/16、8/6は開館)、7/17、8/7
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 082-264-1121
主催:
広島市現代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.hiroshima-moca.jp/modern_art_revisited/
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
7月25日

1979年に開館した福岡市美術館は、近現代美術と古美術を二つの柱とした16,000点に及ぶ幅広いコレクションをもつ美術館として知られています。2019年のリニューアルオープンに向けた大規模な改修工事の期間にあることを貴重な機会として、この展覧会では同館が所蔵するヨーロッパとアメリカ、そして日本の優れた作品約70点を一堂に紹介し、モダンアートの歴史を改めてたどります。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

九州・沖縄

ブラティスラヴァ世界絵本原画展 BIBで出会う絵本のいま

会場:
久留米市美術館
福岡県久留米市野中町1015
会期:
2018年7月21日(土)~9月9日(日)
休館日:
月曜日(8/13は開館)
開館時間:
10:00~17:00(9/1、9/8は19時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0942-39-1131
主催:
久留米市美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.ishibashi-bunka.jp/kcam/exhibition/20180721-2/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

ブラティスラヴァ世界絵本原画展(略称BIB=Biennial of Illustrations Bratislava)はスロヴァキア共和国の首都ブラティスラヴァで2年毎に開催される世界最大規模の絵本原画コンクールで芸術性が高い作品、実験的でユニークな作品が集まることで知られています。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

名画が奏でる8つのフーガ 青木・セザンヌ・ルノワール ブリヂストン美術館コレクション展

会場:
久留米市美術館
福岡県久留米市野中町1015
会期:
2018年7月14日(土)~9月9日(日)
休館日:
月曜日(7/16、8/13は開館)
開館時間:
10:00~17:00(9/1、9/8は19時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0942-39-1131
主催:
久留米市美術館、西日本新聞社、テレビ西日本
公式サイト:
http://www.ishibashi-bunka.jp/kcam/exhibition/180714-2/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

西洋の近現代美術、そして明治以降の日本洋画の記念碑的作品を所蔵する石橋財団。その名品の数々を、この夏、久留米市美術館で公開いたします。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

ブルーノ・ムナーリ 役に立たない機械をつくった男

会場:
北九州市立美術館 分館
福岡県北九州市小倉北区室町1-1-1 リバーウォーク北九州5階
会期:
2018年6月23日(土)~8月26日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 093-562-3215
主催:
ムナーリ展実行委員会(北九州市立美術館、読売新聞社)、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://kmma.jp/bunkan/exhibition/2018_bruno-munar.html
プレゼント数:
8組16名様
応募締め切り:
7月25日

本展では、ムナーリの造形理念を鍵として、初期から晩年までの作品約300点を読み解いていきます。出品作品のほぼ半数は、未来派時代の絵画や彫刻、晩年の絵本原画など、日本初公開となるイタリアからの作品で構成され、これまであまり知られてこなかったムナーリ像を伝えるものです。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

蜷川実花展—虚構と現実の間に—

会場:
熊本市現代美術館
熊本県熊本市中央区上通町2-3
会期:
2018年6月30日(土)~9月9日(日)
休館日:
火曜日
開館時間:
10:00~20:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 096-278-7500
主催:
熊本市現代美術館[熊本市、公益財団法人熊本市美術文化振興財団]、読売新聞社、美術館連絡協議会、KKTくまもと県民テレビ
公式サイト:
https://www.camk.jp/exhibition/ninagawamika/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展では、「虚構と現実」というテーマを切り口に、アーティストの写真の本質に迫ります。[美術館サイトより]

応募する

▲ページの先頭へ

▲ページの先頭へ

文字の大きさ