2018年09月15日号
次回10月1日更新予定

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

全国

【劇場鑑賞券】アート・オン・スクリーン『フィンセント・ファン・ゴッホ:新たなる視点』

会期:
2018年10月6日(土)〜
公式サイト:
http://artonscreen.jp
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
9月26日

長い間おそらく他のどのアーティストよりも、ゴッホの人生は人々のイマジネーションを深く刺激し続けてきた。ゴッホの悩ましくも輝ける人生を深く掘り下げ、彼の人生を一緒に味わえる本作では、ゴッホ美術館のキュレーターの独占インタビューも盛り込み、今までにないゴッホの世界を紹介している。[公式サイトより]

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【劇場鑑賞券】『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛』

会期:
2018年10月6日(土)〜
公式サイト:
http://tulip-movie.com
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
9月26日

17世紀オランダ。ある肖像画に秘められた禁断の愛─世界的ベストセラー小説を映画化!
豪華実力派俳優とオスカー常連スタッフが贈る 絵画から生まれた愛と裏切りのヒューマン・ミステリー[公式サイトより]

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北海道

札幌美術展 五十嵐威暢の世界

会場:
札幌芸術の森美術館
北海道札幌市南区芸術の森2-75
会期:
2018年10月6日(土)~11月25日(日)
休館日:
11月3日以降の月曜日
開館時間:
9:45~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 011-591-0090
主催:
札幌芸術の森美術館(公益財団法人札幌市芸術文化財団)、北海道新聞社
公式サイト:
https://artpark.or.jp/tenrankai-event/igarashitakenobu/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

日本を代表するデザイナーの一人である五十嵐威暢(いがらしたけのぶ)。…
本展では、デザイナーとしての原点である1973年の個展から彫刻家としての現在までの仕事の変貌を示すポスター、プロダクト、彫刻、約150点が一堂に会します。[美術館サイトより]

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東北

ブルーノ・ムナーリ 役に立たない機械をつくった男

会場:
岩手県立美術館
岩手県盛岡市本宮字松幅12-3
会期:
2018年9月8日(土)~11月4日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)、9/18、9/25、10/9
開館時間:
9:30~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 019-658-1711
主催:
岩手県立美術館、公益財団法人岩手県文化振興事業団、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.ima.or.jp/exhibition/temporary/20180908.html
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
9月26日

ブルーノ・ムナーリは、イタリアを代表する芸術家であり、デザイナーです。ミラノに生まれたムナーリは、生涯を通して、絵画、彫刻からグラフィックデザイン、プロダクトデザイン、絵本、著述、造形教育など、幅広い分野で活躍しました。…本展では、国内所蔵品に、そのほとんどが日本初公開となるイタリアからの貴重な作品を加えた約300点を展示し、ムナーリの仕事の全容をご紹介します。[美術館サイトより]

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関東・甲信越

モダンアート再訪 ダリ、ウォーホルから草間彌生まで 福岡市美術館コレクション

会場:
横須賀美術館
神奈川県横須賀市鴨居4-1
会期:
2018年9月15日(土)~11月4日(日)
休館日:
10月1日(月)
開館時間:
10:00~18:00
問い合わせ:
tel. 046-845-1211
公式サイト:
http://www.yokosuka-moa.jp/exhibit/kikaku/1803.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

本展は、16,000点あまりの大規模なコレクションを誇る福岡市美術館の全面的な協力のもと、同館所蔵のモダンアートの名品67点を厳選し、その歴史を改めてたどろうとするものです。ミロ、ダリ、ウォーホル、草間彌生など20世紀美術を語るうえで欠かせない重要作家の作品から、三岸好太郎、海老原喜之助といった日本を代表する近代絵画、また近年、欧米からも注目されている日本の前衛まで、1900年代〜2000年代初頭の美術の流れを、国内屈指の名品を通してご紹介します。 [美術館サイトより]

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アルヴァ・アアルト もうひとつの自然

会場:
神奈川県立近代美術館 葉山
神奈川県三浦郡葉山町一色2208-1
会期:
2018年9月15日(土)~11月25日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 046-875-2800
主催:
神奈川県立近代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.moma.pref.kanagawa.jp/exhibition/2018_aalto
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

今年で生誕120年となる建築家アルヴァ・アアルト(1898-1976)は、モダニズムに自然の要素を取り入れ、人々の暮らしをより良くする建築や家具デザインなどを追求しました。…
アアルトの有機的な形態は、フィンランドの自然や風景から生まれたという従来の見方に加えて、本展では同時代の芸術家たちとの対話も重要であったという新しい視点を提示します。[美術館サイトより]

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1968年 激動の時代の芸術

会場:
千葉市美術館
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
会期:
2018年9月19日(水)~11月11日(日)
休館日:
10/1、11/5
開館時間:
10:00~18:00(金・土は20時まで開館、入場受付は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 043-221-2311
主催:
千葉市美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2018/0919/0919.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

本展は、1968年からちょうど半世紀が経過した2018年の視点から、この興味深い時代の芸術状況を、現代美術を中心に回顧しようとする試みです。...
磯崎新、赤瀬川原平、高松次郎、0次元、横尾忠則、宇野亜喜良、寺山修司、唐十郎、シュウゾウ・アヅチ・ガリバー、土方巽、林静一、森山大道、関根伸夫ら個性的な顔ぶれが縦横無尽に活躍した時代の熱い雰囲気を、この展覧会で感じ取っていただければと思います。[美術館サイトより]

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篠山紀信展 写真力 THE PEOPLE by KISHIN

会場:
宇都宮美術館
栃木県宇都宮市長岡町1077
会期:
2018年9月16日(日)~11月4日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)、9/18、9/25、10/9
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 028-643-0100
主催:
宇都宮美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://u-moa.jp/exhibition/exhibition.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

写真家・篠山紀信(1940-)は、1950年代後半からその活動をスタートさせ、現在に至るまで、時代のトップを走り続けています。
本展は篠山紀信という稀有な写真家が、「写真」というメディアに内在する強力な「写真力」をあらためて世に問う大規模な個展です。[美術館サイトより]

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岡本太郎と『今日の芸術』 絵はすべての人の創るもの

会場:
アーツ前橋
群馬県前橋市千代田町5-1-16
会期:
2018年10月5日(金)~2019年1月14日(月)
休館日:
水曜日、12/28~1/4
開館時間:
11:00~19:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 027-230-1144
主催:
前橋岡本太郎展実行委員会
公式サイト:
http://www.artsmaebashi.jp/?p=11558
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
9月26日

《太陽の塔》や TV・ラジオ出演などを通して文化的アイコンとなった岡本太郎。彼は戦後に数多くの芸術論を残し、とりわけ 1954 年の著作『今日の芸術』は、創造的に生きるための入門書として、美術書としては異例のベストセラーになりました。…本展では、太郎が『今日の芸術』以降、戦後社会に与えたインパクトを検証します。岡本太郎の作品・映像資料のほか、彼に刺激を受けた芸術家たちの作品を通し、今もなお私たちを鼓舞する太郎の思想を読み解きます。[美術館サイトより]

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パリ世紀末ベル・エポックに咲いた華 サラ・ベルナールの世界展

会場:
群馬県立近代美術館
群馬県高崎市綿貫町992-1 群馬の森公園内
会期:
2018年9月15日(土)~11月11日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)、9/18、9/25、10/9
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 027-346-5560
主催:
群馬県立近代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://mmag.pref.gunma.jp/exhibition/next.htm
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

1860年代のパリで女優としてデビューしたサラ・ベルナール(1844~1923)は、当時まだ無名の挿絵画家だったアルフォンス・ミュシャにイラストレーターとしての才能を見いだし、アール・ヌーヴォー様式による自身の舞台ポスターを制作させるなど、自らプロデュースしたイメージ戦略により、ベル・エポックと呼ばれる世紀末の華やかなパリでスターとして君臨しました。…本展ではこのサラ・ベルナールを様々な側面から紹介する日本初の展覧会です。[美術館サイトより]

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阿部展也—あくなき越境者

会場:
埼玉県立近代美術館
埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
会期:
2018年9月15日(土)~11月4日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)
開館時間:
10:00~17:30(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 048-824-0111
主催:
埼玉県立近代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.pref.spec.ed.jp/momas/?page_id=384
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
9月26日

新潟県に生まれ、独学で画家を志した阿部展也(あべ・のぶや、1913-1971)は、瀧口修造との共作による詩画集『妖精の距離』(1937年)で、若くして注目を集めました。…この展覧会では、初期から晩年にいたるまでの主要作品に加えて、雑誌や写真、下絵といった資料や、交流のあった国内外の美術家の作品を含む約230点によって、その全貌に迫ります。[美術館サイトより]

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ウィリアム・モリス 英国の風景とともにめぐるデザインの軌跡

会場:
サントミューゼ 上田市立美術館
長野県上田市天神3-15-15
会期:
2018年9月8日(土)~11月11日(日)
休館日:
火曜日
開館時間:
9:00~17:00(最終入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0268-27-2300
主催:
上田市(上田市立美術館)/上田市教育委員会/SBC信越放送
公式サイト:
https://www.santomyuze.com/museumevent/william_morris/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

ウィリアム・モリス(1834-1896 年)は19世紀のイギリスで、デザイナー・職人・詩人・社会思想家・経営者など多彩な分野で才能を発揮した人物です。…本展では、モリスのデザインのインスピレーション源となった英国の風景を、ナビゲーター・織作峰子の写真・映像によって紹介し、そこで生まれたテキスタイル・壁紙・家具・書籍など約100点の作品を展示します。[美術館サイトより]

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東京都

狩野芳崖と四天王—近代日本画、もうひとつの水脈—

会場:
泉屋博古館分館
東京都港区六本木1-5-1
会期:
2018年9月15日(土)~10月28日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)、9/18、9/25、10/9
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
公益財団法人泉屋博古館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.sen-oku.or.jp/tokyo/program/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

“近代日本画の父”狩野芳崖の4人の高弟〈岡倉秋水、岡不崩、高屋肖哲、本多天城〉。彼らは芳崖の晩年に師事し、芳崖の絶筆《悲母観音》の制作を間近で目撃しています。その後入学した東京美術学校では「芳崖四天王」と称され、一目置かれる存在でした。
本展は、知られざる芳崖四天王の人と画業を紹介します。[美術館サイトより]

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エキゾティック×モダン アール・デコと異境への眼差し

会場:
東京都庭園美術館
東京都港区白金台5-21-9
会期:
2018年10月6日(土)~2019年1月14日(月)
休館日:
第2・第4水曜日、12/28~1/4
開館時間:
10:00~18:00(11/23、11/24、11/30、12/1、12/7、12/8は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都庭園美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/181006-190114_exotic.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

両大戦間期のフランスに花開いたアール・デコ。この時期に盛んとなった非ヨーロッパ圏の文化・美術との出会いは、アール・デコの美意識と造形に大きな影響を与えました。…展覧会では、アフリカやアジアに取材したダイナミックな絵画、彫刻を含め、30年代美術館、装飾美術館、モビリエ・ナショナルなど、フランスの美術館所蔵の国内初公開作品を中心にした約85点を紹介します。[美術館サイトより]

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ヨルク・シュマイサー展 終わりなき旅

会場:
町田市立国際版画美術館
東京都町田市原町田4-28-1
会期:
2018年9月15日(土)~11月18日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)、9/18、9/25、10/9
開館時間:
10:00~17:00(土・日・祝は17時30分まで開館、入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 042-726-2771
主催:
町田市立国際版画美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://hanga-museum.jp/exhibition/schedule/2018-383
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

ヨルク・シュマイサー(1942-2012)は世界を舞台に活躍したアーティストです。ドイツに生まれ、日本に学び、オーストラリアを拠点に制作を行いました。「旅する版画家」と称されるように世界各地を訪ね、その経験を版に刻みました。その足跡は欧米、中東、アジア、そしてついには南極にまで及んでいます。…2012年の逝去後、初の本格的な回顧展となる本展では、初期から晩年までの代表作を網羅した約180点により、その軌跡をたどります。[美術館サイトより]

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日本・スウェーデン外交関係樹立150周年記念 カール・ラーション スウェーデンの暮らしを芸術に変えた画家

会場:
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館
東京都新宿区西新宿1-26-1 損保ジャパン日本興亜本社ビル42F
会期:
2018年9月22日(土)~12月24日(月)
休館日:
月曜日(ただし、9/24、10/1、10/8、12/24は開館)
開館時間:
10:00~18:00(10/3、10/26、12/18~12/23は19時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館、NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社
公式サイト:
https://www.sjnk-museum.org/program/5469.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

家族をモティーフにした温かい作品で知られるスウェーデンの国民的人気画家カール・ラーション(1853~1919)。彼は昔ながらの伝統が残るダーラナ地方に「リッラ・ヒュットネース」と呼ばれる家を入手し、妻カーリンとともに理想の家へ改装していきました。…本展は、絵画をはじめ、夫妻がデザインした家具やカーリンのテキスタイルなど日本初公開を含む品々を展示し、世界を魅了したライフスタイルに迫ります。[美術館サイトより]

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ルーベンス展—バロックの誕生

会場:
国立西洋美術館
東京都台東区上野公園7-7
会期:
2018年10月16日(火)~2019年1月20日(日)
休館日:
月曜日(ただし、12/24、1/14は開館)、12/28~1/1、1/15
開館時間:
9:30~17:30(金・土は20時まで開館、ただし11/17は17:30まで、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
国立西洋美術館、TBS、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.tbs.co.jp/rubens2018/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

ペーテル・パウル・ルーベンス(1577-1640)は、バロックと呼ばれる壮麗華美な美術様式が栄えた17 世紀ヨーロッパを代表する画家です。彼は大工房を構え時代に先駆ける作品を量産し、同時代以降の画家たちに大きな影響を与えました。さらにその能力は画業にとどまらず、ヨーロッパ各地の宮廷に派遣されて外交交渉をも行いました。
本展覧会はこのルーベンスを、イタリアとのかかわりに焦点を当てて紹介します。[美術館サイトより]

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中部

東アジア文化都市2018金沢 チウ・ジージエ 書くことに生きる

会場:
金沢21世紀美術館
石川県金沢市広坂1-2-1
会期:
2018年9月8日(土)~2019年3月3日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8、10/29、12/24、1/14、2/11は開場)、9/18、9/25、10/9、12/25、12/29~1/1、1/15、2/12
開館時間:
10:00~18:00(金・土は20時まで開館)
問い合わせ:
tel. 076-220-2800
主催:
金沢21世紀美術館[公益財団法人金沢芸術創造財団]
公式サイト:
http://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=17&d=1760
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
9月26日

チウ・ジージエは、幼少から学んだ「書」を表現の中心に置き、書くことを通じて、普遍的で根源的な人間の存在について問い直してきました。…本展では、世界の有り様を俯瞰し、人と物事の関係を記述することに自身の存在を重ねる、チウ・ジージエの創造とその魅力に迫ります。[美術館サイトより]

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近畿

没後30年 小磯良平展 西洋への憧れと挑戦

会場:
神戸市立小磯記念美術館
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2018年9月15日(土)~11月25日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)、9/18、9/25、10/9
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館、読売新聞社
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2018/08/20180809845802.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

小磯良平(1903-88)の没後30年を迎える今年、「西洋への憧れと挑戦」という視点から画業を振り返る展覧会を開催します。…本展覧会では、素描などと合わせて、写真、絵葉書、手紙、小磯旧蔵の絵画作品も展示し、小磯と西洋美術とのかかわりを紹介します。[美術館サイトより]

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中国

丸木位里・俊 —《原爆の図》をよむ

会場:
広島市現代美術館
広島県広島市南区比治山公園1-1
会期:
2018年9月8日(土)~11月25日(日)
休館日:
月曜日(ただし、9/17、9/24、10/8は開館)、9/18、9/25、10/9
開館時間:
10:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 082-264-1121
主催:
広島市現代美術館、中国新聞社
公式サイト:
https://www.hiroshima-moca.jp/maruki/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

日本画家の丸木位里(1901-95)と洋画家の俊(赤松俊子・1912-2000)は、夫婦共作で戦争や公害による人間の惨禍を描きつづけました。…本展は、《原爆の図》とその関連資料とともに、戦前後に各画家が描いた作品を紹介し、《原爆の図》にみられる絵画的表現の試みやその思想を、ふたりの画業の連続性のなかで考察します。[美術館サイトより]

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九州・沖縄

三人展 Forward Stroke 明日への眼差し

会場:
佐賀県立美術館
佐賀県佐賀市城内1-15-23
会期:
2018年9月30日(日)~11月18日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
9:30~18:00
問い合わせ:
tel. 0952-28-2151
主催:
三人展実行委員会 (佐賀県立美術館、佐賀新聞社、サガテレビ)
公式サイト:
http://tokushu.saga-s.co.jp/sanninten/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
9月26日

わずか1mmに満たないペン先から壮大な世界を描き出す画家 池田学氏、独自の世界観による細密描写とインスタレーションで魅了する陶芸家 葉山有樹氏、ナウシカのメーヴェ実機を生み出した空飛ぶメディア・アーティスト 八谷和彦氏。...気鋭のアーティスト三人が魅せる圧巻の新世界を、三人の出身地、ここ佐賀でぜひ体感してください。[美術館サイトより]

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熊谷守一 書と水墨の世界

会場:
河村美術館
佐賀県唐津市北城内6-5
会期:
2018年9月15日(土)~11月11日(日)
休館日:
平日(事前予約で開館可。お問い合わせください。)
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0955-73-2868
公式サイト:
http://www.kawamura.or.jp/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
9月26日

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