2017年11月15日号
次回12月1日更新予定

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毎月15日号更新

関東・甲信越

涯テノ詩聲(ハテノウタゴエ ) 詩人 吉増剛造展

会場:
足利市立美術館 
栃木県足利市通2-14-7
会期:
2017年11月3日(金・祝)~12月24日(日)
休館日:
月曜日、11/24
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0284-43-3131
主催:
足利市立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.watv.ne.jp/~ashi-bi/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

吉増剛造(よします・ごうぞう 1939- )は、1960年代から現在にいたるまで、日本の現代詩をリードし続けてきました。(中略)本展では、半世紀以上におよぶ活動の中から、各時代の代表的な詩集を柱とし、詩や写真をはじめとする吉増の作品群に加えて、関連するさまざまな表現者の作品や資料と共に展示します[美術館サイトより]

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引き継がれる美意識 池田重子 横浜スタイル展 昔きもの 現代KIMONO

会場:
そごう美術館 
神奈川県横浜市西区高島2-18-1
会期:
2017年12月13日(水)~2018年1月8日(月・祝)
開館時間:
10:00~20:00(ただし、12/31は19時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 045-465-5515
主催:
そごう美術館、池田重子コレクション
公式サイト:
https://www.sogo-seibu.jp/common/museum/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

「昔きもの」ブームの火付け役であり、コレクター、デザイナー、コーディネーターとして活躍した池田重子(1925〜2015)。 横浜生まれの彼女ならではのコレクション・コーディネートを中心に約150点を展示。[美術館サイトより]

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狩野芳崖と四天王 ―近代日本画、もうひとつの水脈―

会場:
山梨県立美術館 
山梨県甲府市貢川1-4-27
会期:
2017年11月3日(金・祝)~12月17日(日)
休館日:
月曜日(ただし、11/20は開館)
開館時間:
9:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 055-228-3322
主催:
山梨県立美術館 テレビ山梨 読売新聞社 美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

近代日本画の黎明期を代表する画家、狩野芳崖(1828~1888)。(中略)その芳崖に師事した最後の弟子、岡倉秋水(1869~1950)、岡不崩(1869~1940)、高屋肖哲(1866~1945)、本多天城(1867~1946)は、次代の画壇を担う「四天王」として嘱望されました。本展は、彼ら四天王に光を当てた初めての展覧会です。(中略)あわせて約90点を展観します。[美術館サイトより]

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アーツ前橋×前橋文学館共同企画展 ヒツクリコ ガツクリコ ことばの生まれる場所

会場:
アーツ前橋
群馬県前橋市千代田町5-1-16
会期:
2017年10月20日(金)~2018年1月16日(火)
休館日:
水曜日、年末年始(12/28〜1/4)
開館時間:
11:00~19:00(ただし、前橋文学館の開館時間は9:00~17:00)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 027-230-1144
主催:
アーツ前橋、萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち前橋文学館
公式サイト:
http://www.artsmaebashi.jp/
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
11月25日

本展では、文学と美術の表現を「ことば」という切り口からご紹介します。描かれた一つの線が絵や文字となり、そして美術や文学となるように、言葉は常に私たちの生きることのそばに存在しているものです。[美術館サイトより]

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東京都

六本木開館10周年記念展 フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年

会場:
サントリー美術館 
東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガレリア3F
会期:
2017年11月22日(水)~2018年1月28日(日)
休館日:
火曜日、年末年始(12/30-1/1)(ただし、1/2、1/9、1/16、1/23は開館)
開館時間:
10:00~18:00(ただし、12/29を除く金曜日・土曜日、11/22、1/7は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3479-8600
主催:
サントリー美術館、TBS、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.suntory.co.jp/sma/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展は、セーヴルの「18世紀」「19世紀」「アール・ヌーヴォーとアール・デコ」「1960年代~現在」の4章で構成され、各黄金期の作品がかつてない規模で来日します。[美術館サイトより]

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古代アンデス文明展

会場:
国立科学博物館 
東京都台東区上野公園7-20
会期:
2017年10月21日(土)~2018年2月18日(日)
休館日:
月曜日、年末年始(12/28-1/1)、1/9(ただし、1/8、2/12は開館)
開館時間:
9:00~17:00(ただし、金曜日、土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
国立科学博物館、TBS、朝日新聞社
公式サイト:
http://andes2017-2019.main.jp/andes_web/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

今回の「古代アンデス文明展」では、いくつもの文化が連なり、影響を与え合う中で育まれた神々の神話や儀礼、神殿やピラミッドをつくり上げる優れた技術、厳しくも多彩な自然環境に適応した独自の生活様式などを、約200点の選び抜かれた貴重な資料によって明らかにします。[公式サイトより]

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DOMANI・明日展PLUS×日比谷図書文化館

会場:
日比谷図書文化館 
東京都千代田区日比谷公園1-4
会期:
2017年12月14日(木)~2018年2月18日(日)
休館日:
12/18、年末年始(12/29-1/3)、1/15
開館時間:
10:00~20:00(ただし、土曜日は19時まで、日曜・祝日、12/28は17時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3502-3340
主催:
文化庁、千代田区立日比谷図書文化館
公式サイト:
http://domani-ten.com/about/plus.php
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
11月25日

今年度のDOMANI・明日展 PLUSは、「Artists meet Books 本という樹、図書館という森」をサブタイトルに、千代田区立日比谷図書文化館で開催することとなりました。(中略)今回は、70年代に「在外研修」で海外に滞在した若林奮(1936-2003、彫刻:1973年度、パリ滞在)と、その後に続く5名の作家による「本・読書・図書館」へのアプローチを紹介する、初めての現代美術展です。ゲスト作家に藤本由紀夫を迎え、図書フロアでの展示も行います。[公式サイトより]

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生誕100年 ユージン・スミス写真展

会場:
東京都写真美術館 
東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
会期:
2017年11月25日(土)~2018年1月28日(日)
休館日:
月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日休館)、年末年始(12/29-1/1)
開館時間:
10:00~18:00(ただし、木曜日と金曜日は20時まで開館、年始特別開館1/2と1/3は11:00-18:00で開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3280-0099
主催:
クレヴィス
公式サイト:
http://www.topmuseum.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
11月25日

本展覧会は、生誕100年を回顧するもので、スミス自身が生前にネガ、作品保管を寄託したアリゾナ大学クリエイティブ写真センターによる協力のもと、同館所蔵の貴重なヴィンテージ・プリント作品を約150点展示します。情報あふれる現代社会に生きる私たちにとって、ジャーナリズムの原点をいま一度見つめ直すきっかけになることでしょう。[美術館サイトより]

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滑稽探索 田河水泡の研究とコレクション

会場:
町田市立博物館 
東京都町田市本町田3562
会期:
2017年11月18日(土)~2018年1月21日(日)
休館日:
月曜日(祝日の場合は開館、翌日火曜日休館)、年末年始(12/28-1/4)
開館時間:
9:00~16:30
問い合わせ:
tel. 042-726-1531
主催:
町田市立博物館
公式サイト:
http://www.city.machida.tokyo.jp/bunka/bunka_geijutsu/cul/museum/kokkei.html
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
11月25日

『のらくろ』などで知られる漫画家・田河水泡は滑稽な絵を収集していくうちに滑稽とは何かについて考えるようになりました。本展では水泡のコレクションとその滑稽研究をたどってみます。[美術館サイトより]

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映画「謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス」試写会

会場:
セルバンテス文化センター東京 
東京都千代田区六番町2-9 セルバンテスビル
会期:
2017年12月11日(月)~年月日()
開館時間:
18:30~(18時開場)
主催:
アルバトロス・フィルム
公式サイト:
http://bosch-movie.com/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

奇想天外!グロテスク!“悪魔のクリエイター”とも呼ばれたヒエロニムス・ボスの創作の秘密とは──
美術史上最も異彩を放つ奇想ワールドは誰のために何のために描かれたのか。その代表作にして最大の問題作「快楽の園」、そして謎多き画家の素顔に迫る傑作ドキュメンタリー。[広報資料より]
© Museo Nacional del Prado © López-Li Films

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世界を変える美しい本 インド・タラブックスの挑戦

会場:
板橋区立美術館 
東京都板橋区赤塚5-34-27
会期:
2017年11月25日(土)~2018年1月8日(月・祝)
休館日:
月曜日、年末年始(12/29-1/3)(ただし、1/8は開館)
開館時間:
9:30~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3979-3251
主催:
板橋区立美術館
公式サイト:
http://www.itabashiartmuseum.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展は、タラブックスの本づくりの全容を伝える初の展覧会です。ハンドメイド本を中心に、本や原画、さらには写真やメイキング映像など約300点の資料を通じて、その魅力をたっぷりとご覧いただきます。[美術館サイトより]

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天野尚 NATURE AQUARIUM展

会場:
Gallery AaMo 
東京都文京区後楽1丁目3番61号東京ドームシティクリスタルアベニュー沿い
会期:
2017年11月08日(水)~2018年01月14日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~17:00(平日および12/30、31は12時開場。)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5800-9999(東京ドームシティわくわくダイヤル)
主催:
株式会社東京ドーム、株式会社ドリームスタジオ
公式サイト:
https://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/exhibition/amanotakashi/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展覧会は“水景クリエイター世界のアマノ”として世界から愛された天野尚(あまのたかし)氏にスポットを当て、同氏が生み出した自然の生態系を再現する水草水槽(ネイチャーアクアリウム)と、著名な写真家でもある同氏の大判写真作品を組み合わせた、独自の自然観と水槽を融合した「生きたアート展」です。会場には、本展のために製作された特別水槽「巨大ネイチャー水草ウォール」を含むネイチャーアクアリウム作品11点を展示。[公式サイトより]

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北斎とジャポニスム HOKUSAIが西洋に与えた衝撃

会場:
国立西洋美術館 
東京都台東区上野公園7-7
会期:
2017年10月21日(土)~2018年1月28日(日)
休館日:
月曜日、12/28〜1/1、1/9(ただし、1/8は開館)
開館時間:
9:30~17:30(ただし、金曜日・土曜日は20時まで開館。11/18は17時30分まで開館。)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
国立西洋美術館、読売新聞社、日本テレビ放送網、BS日テレ
公式サイト:
http://hokusai-japonisme.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展は、西洋近代芸術の展開を"北斎とジャポニスム"という観点から編み直す、世界初の展覧会です。国内外の美術館や個人コレクターが所蔵するモネ、ドガ、セザンヌ、ゴーガンをはじめ西洋芸術の名作約220点と、北斎の錦絵約40点、版本約70冊の計約110点(出品点数は予定、会期中展示替えあり)による"東西・夢の共演"で、北斎が西洋に与えた衝撃をご覧いただきます。[公式サイトより]

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中部

ディアスポラ・ナウ! 故郷(ワタン)をめぐる現代美術

会場:
岐阜県美術館 
岐阜県岐阜市宇佐4-1-22
会期:
2017年11月10日(金)~2018年1月8日(月・祝)
休館日:
11/13、11/20、11/27、12/4、12/11、12/18、年末年始(12/25-1/2)
開館時間:
10:00~18:00(ただし、11/17、12/15は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 058-271-1313
主催:
岐阜県美術館
公式サイト:
http://www.kenbi.pref.gifu.lg.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

本展は、郷土の偉人が人道的な行いにより評価を高める中で、現代に翻り、世界をとらえ直そうとする試みである。
[美術館サイトより]

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ウェールズ国立美術館所蔵 ターナーからモネへ

会場:
静岡市美術館 
静岡県静岡市葵区紺屋町17-1葵タワー3F
会期:
2017年11月23日(木・祝)~2018年1月28日(日)
休館日:
月曜日、1/9、年末年始(12/28-1/1)(ただし、1/8は開館)
開館時間:
10:00~19:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 054-273-1515
主催:
静岡市、静岡市美術館 指定管理者(公財)静岡市文化振興財団、テレビ静岡、中日新聞東海本社
公式サイト:
http://shizubi.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

英国・ウェールズの中心都市カーディフにあるウェールズ国立美術館は、1907年に設立されました。同館は、ターナーやコンスタブル、ロセッティら英国の巨匠はもとより、ミレーやコロー、マネ、モネ、ピサロ、シスレー、ルノワールなどの優れたフランス近代美術のコレクションでも知られます。本展は、同館のコレクションを精選した約70点により、19世紀から20世紀に至る英仏両国の美術の変遷をたどります。[美術館サイトより]

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1964 証言―現代国際陶芸展の衝撃

会場:
岐阜県現代陶芸美術館 
岐阜県多治見市東町4-2-5(セラミックパークMINO内)
会期:
2017年11月3日(金・祝)~2018年1月28日(日)
休館日:
月曜日、年末年始(12/29-1/3)、1/9(ただし、1/8は開館)
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0572-28-3100
主催:
岐阜県現代陶芸美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.cpm-gifu.jp/museum/01.top/index1.html
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
11月25日

1964年、東京オリンピック開催を機会に、国立近代美術館(東京)、石橋美術館(久留米)、国立近代美術館京都分館(京都)、愛知県文化会館美術館(名古屋)を巡回して開催された「現代国際陶芸展」では、日本で初めて世界各国の陶芸が一堂に集められ、展観されました。(中略)本展覧会では、海外陶芸との出会いによって大きな刺激をうけた日本陶芸の1960年代の動きに注目し、両者の出会いの場となった「現代国際陶芸展」が与えた影響を検証します。[美術館サイトより]

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近畿

藤島武二展

会場:
神戸市立小磯記念美術館 
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2017年11月18日(土)~2018年1月28日(日)
休館日:
月曜日(ただし1/8は開館)、1/9、年末年始(12/29~1/3)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館、神戸新聞社
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/koisogallery/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
11月25日

近代洋画の巨匠として知られ、小磯良平の師となる藤島武二(1867~1943)の生誕150周年を機に、当館初の本格的な回顧展覧会を開催します。初公開の作品や資料も加え、藤島芸術の魅力を紹介します。[美術館サイトより]

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九州・沖縄

20世紀の総合芸術家 イサム・ノグチ ―彫刻から身体・庭へ―

会場:
大分県立美術館 
大分県大分市寿町2-1
会期:
2017年11月17日(金)~2018年1月21日(日)
休館日:
12/18(ただし、コレクション展は開展)
開館時間:
10:00~19:00(ただし、金曜日、土曜日は20時まで開館。初日11/17は11:00開場。)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 097-533-4500
主催:
イサム・ノグチ展実行委員会、公益財団法人大分県芸術文化スポーツ振興財団・大分県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.opam.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月25日

彫刻をはじめ、舞台美術、家具、照明器具のデザイン、さらには、公園などのランドスケープ・デザインにまで、幅広い活動を展開した20世紀を代表する芸術家イサム・ノグチ。芸術と社会のつながりの回復を願った、ノグチの開かれた芸術、その革新的なヴィジョンを、国内外から精選した作品で紹介します。[美術館サイトより]

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