2017年07月15日号
次回8月1日更新予定

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

全国

『加納光於 揺らめく色の穂先に』展図録

会場:
CCGA現代グラフィックアートセンター 
福島県須賀川市塩田宮田1
プレゼント数:
5名様
応募締め切り:
7月25日

CCGA現代グラフィックアートセンターで2017年6月15日から9月10日まで行なわれている「加納光於 揺らめく色の穂先に」展の図録です。
判型:A4変型(270×225mm)
頁数:72ページ
価格:2,000円(税込)
編集:CCGA現代グラフィックアートセンター
テキスト:加納光於、朝木由香、神山俊一
デザイン:亀井伸二、佐藤菜摘(STORK)
プリンティングディレクション:渡辺謹二
印刷・製本:大日本印刷株式会社
発行:公益財団法人DNP文化振興財団

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東北

荒木飛呂彦原画展 ジョジョ展 in S市杜王町 2017

会場:
せんだいメディアテーク 6階ギャラリー 
宮城県仙台市青葉区春日町2-1
会期:
2017年8月12日(土)~9月10日(日)
休館日:
8/24
開館時間:
10:00~19:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 022-713-3171
主催:
ジョジョ展 in S市杜王町2017実行委員会・仙台市
公式サイト:
http://jojofes.com/
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
7月25日

漫画家・荒木飛呂彦氏による「ジョジョの奇妙な冒険」の連載30周年を記念し、荒木氏の出身地である仙台市で5年ぶりに開催。
本原画展では、仙台市がモデルとなっている杜王町を舞台とした「ジョジョの奇妙な冒険」第4部と、第8部(「ウルトラジャンプ」にて連載中)を中心に、多数の原画の展示を行ないます。© LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社[広報資料より]

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関東・甲信越

ブラティスラヴァ世界絵本原画展 絵本の50年 これまでとこれから

会場:
平塚市美術館 
神奈川県平塚市西八幡1-3-3
会期:
2017年7月8日(土)~8月27日(日)
休館日:
月曜日、7/18(ただし、7/17は開館)
開館時間:
9:30~17:00(ただし、8/5 8/27は18時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 0463-35-2111
主催:
平塚市美術館
公式サイト:
http://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

ブラティスラヴァ世界絵本原画は、芸術性の高い作品や実験的でユニークな作品が集まる世界最大規模の絵本原画コンクールです。その50 周年を記念して「日本の絵本の歴史50 年」「絵本の今とこれから」の2部構成で作品を紹介します。[美術館サイトより]

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猪熊弦一郎展 『いのくまさん』

会場:
うらわ美術館 
埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 浦和センチュリーシティ3F
会期:
2017年7月8日(土)~8月27日(日)
休館日:
月曜日、7/18(ただし、7/17は開館)
開館時間:
10:00~17:00(ただし、土曜日・日曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 048-827-3215
主催:
うらわ美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.city.saitama.jp/urawa-art-museum/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

この展覧会は猪熊弦一郎とその作品を子どもたちに紹介するために作られた絵本『いのくまさん』から生まれました。(中略)会場では絵本に沿って、猪熊作品とともに詩を添えて展示いたします。[美術館サイトより]

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からくりトリックの世界/福田繁雄の視覚トリック展

会場:
川崎市市民ミュージアム 
神奈川県川崎市中原区等々力1-2
会期:
2017年7月8日(土)~8月20日(日)
休館日:
月曜日、7/18(ただし、7/17は開館)
開館時間:
9:30~17:00(ただし、7/22、7/29、8/5、8/12、8/19の土曜日は19時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 044-754-4500
主催:
川崎市市民ミュージアム
公式サイト:
http://www.kawasaki-museum.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
7月25日

『服部正志 トリック3Dアート 展』と『高橋みのる 現代からくりアート 展』、ふたつの企画展、あわせてお楽しみください。[美術館サイトより]

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コレクション+ アートの秘密 私と出会う5つのアプローチ

会場:
アーツ前橋 
群馬県前橋市千代田町5-1-16
会期:
2017年7月21日(金)~9月26日(火)
休館日:
水曜日
開館時間:
11:00~19:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 027-230-1144
主催:
アーツ前橋
公式サイト:
http://www.artsmaebashi.jp/?p=9216
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
7月25日

この展覧会では「素材」「社会」「作家」「他者」「自分」との出会いという5つの章で構成し、さまざまな鑑賞体験を紹介します。[美術館サイトより]

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東京都

浅井忠の京都遺産―京都工芸繊維大学 美術工芸コレクション

会場:
泉屋博古館 分館 
東京都港区六本木1-5-1
会期:
2017年9月9日(土)~10月13日(金)
休館日:
月曜日、9/19、10/10(ただし、9/18、10/9は開館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
公益財団法人泉屋博古館 京都工芸繊維大学美術工芸資料館 朝日新聞社
公式サイト:
https://www.sen-oku.or.jp/tokyo/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
7月25日

日本洋画壇の先覚者・浅井忠(1856-1907)。浅井は、明治33 年(1900)訪れたフランス・パリで図案研究の必要性を感じ、京都高等工芸学校(現・京都工芸繊維大学)教授として図案家の育成に努めました。京都の美術工芸に新たな息吹をもたらした浅井忠。京都工芸繊維大学と泉屋博古館の所蔵品からその多彩な足跡をたどります。[美術館サイトより]

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おさるのジョージ展 「ひとまねこざる」からアニメーションまで

会場:
松屋銀座階イベントスクエア 
東京都中央区銀座3-6-1 松屋銀座7F
会期:
2017年8月9日(水)~8月21日(月)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~20:00(ただし、最終日は17時閉場)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3567-1211
主催:
NHK、NHKプロモーション
公式サイト:
http://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/details/20170809_osarunogeorge_8es.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展では、日本初公開となる約200点の絵本原画や制作のためのスケッチを中心に、レイ夫妻の制作にまつわる様々な資料などを展観いたします。原画ならではの美しい色彩や、色鉛筆や水彩の筆致を間近でご覧いただける貴重な機会です。さらにアニメ版の絵コンテや設定画、映像などを加え「絵本版クラッシックジョージ」と「アニメーション版ジョージ」の魅力をご紹介いたします。[公式サイトより]

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中村征夫写真展「永遠の海」

会場:
松屋銀座8階イベントスクエア 
東京都中央区銀座3-6-1 松屋銀座7F
会期:
2017年8月9日(水)~8月21日(月)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~20:00(ただし、最終日は17時閉場)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3567-1211
主催:
中村征夫写真展実行委員会
公式サイト:
http://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/details/20170809_nakamuraikuo_8es.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展では、パラオ・沖縄の最新作を中心に、世界の海を旅し記録した中から約120点を展観。透明度の高いミクロネシア、世界に誇る沖縄の珊瑚礁、震災からよみがえる三陸海岸の海、水深1300mの深海の世界、鮮やかな紅海など、撮り下ろしや未発表の作品も多数紹介します。[公式サイトより]

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和のあかり×百段階段2017

会場:
ホテル雅叙園東京百段階段
東京都目黒区下目黒1-8-1
会期:
2017年7月1日(土)~8月27日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~18:00(ただし、金曜日・土曜日・日曜日・祝日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3491-4111
主催:
和のあかり展実行委員会
公式サイト:
http://www.hotelgajoen-tokyo.com/event/wanoakari
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

昨年、百段階段企画展史上最高の9万人を動員した恒例企画。
祭り・アート・職人・サブカルチャーをテーマにし、青森のねぶたなどが、あかりを落とした文化財をやさしく照らし出します。[公式サイトより]

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祈りのかたち ―仏教美術入門

会場:
出光美術館 
東京都千代田区丸の内3-1-1 帝劇ビル9F
会期:
2017年7月25日(火)~9月3日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
出光美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://idemitsu-museum.or.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

密教、浄土教、禅など、時代によって変遷をみせながらも、今日に至るまで篤い信仰を集め続けてきた仏教。祈りの気持ちは美しい仏画や麗しい仏像を生み出し、守り伝えられてきました。広大な密教世界を図示した曼荼羅、憧れの極楽浄土図や恐ろしい裁きの世界を描いた地獄図、厳しい修行を通して悟りを求めた禅宗の祖師図や近世の禅画など、各時代を代表する仏教美術作品を一堂に展示し、仏への帰依と荘厳の諸相をふりかえります。[美術館サイトより]

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写真家 沢田教一展―その視線の先に―

会場:
日本橋髙島屋8階ホール 
東京都中央区日本橋2-4-1
会期:
2017年8月16日(水)~8月28日(月)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:30~19:00(ただし、最終日は17:30まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-3211-4111
主催:
朝日新聞社
公式サイト:
http://www.takashimaya.co.jp/tokyo/event/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

1965年からベトナム戦争で米軍に同行取材し、最前線で厳しい戦闘や兵士の表情などを数多く写真に収めた写真家、澤田教一。(中略)妻・サタさんをはじめ関係者の証言を紡ぎながら、34歳で恂職した沢田の業績をたどります。[広報資料より]

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AMBIENT 深澤直人がデザインする生活の周囲展

会場:
パナソニック 汐留ミュージアム 
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F
会期:
2017年7月8日(土)~10月1日(日)
休館日:
水曜日、8/14~8/16
開館時間:
10:00~18:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
パナソニック 汐留ミュージアム、毎日新聞社
公式サイト:
http://panasonic.co.jp/es/museum/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

世界的に活躍するプロダクトデザイナー、深澤直人(1956 )の国内初個展となる展覧会を開催いたします。[美術館サイトより]

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ディズニー・アート展 いのちを吹き込む魔法

会場:
日本科学未来館 
東京都江東区青海2-3-6
会期:
2017年4月8日(土)~9月24日(日)
休館日:
火曜日(ただし、5月2日、7月25日、8月1日、8日、15日、22日、29日は開館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
日本科学未来館、日本テレビ放送網、読売新聞社、WOWOW
公式サイト:
http://da2017.jp/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

「ディズニー・アート展 いのちを吹き込む魔法」では、ディズニー・アニメーション・リサーチ・ライブラリーのキュレーターが厳選した約500点の原画が出展されます。日本でディズニー作品についての展覧会は過去2回開催されましたが、初期のミッキーマウスから、最新作までが一堂に展示されるのは、初の試みです。[広報資料より]

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中部

イラストレーター 安西水丸 ―漂う水平線(ホリゾン)―

会場:
清須市はるひ美術館 
愛知県清須市春日夢の森1
会期:
2017年7月15日(土)~10月1日(日)
休館日:
月曜日(ただし、祝日の場合は開館、翌平日が休館)
開館時間:
10:00~19:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 052-401-3881
主催:
清須市はるひ美術館
公式サイト:
http://www.museum-kiyosu.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
7月25日

本展では、「小さい頃よりずっと絵を描くことが好きだった」と語る安西の幼少期から晩年に至るまでの足跡を、イラストレーションの作品を軸に辿ります。[美術館サイトより]

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近畿

来て、見て、楽しむ! 小磯良平ベストコレクション

会場:
神戸市立小磯記念美術館 
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2017年7月15日(土)~9月3日(日)
休館日:
月曜日、7/18(ただし、7/17は開館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館 神戸新聞社
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/koisogallery/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
7月25日

本展は、小磯芸術の魅力を新たな切り口で紹介しようとする試みです。ちょっとマニアックな発見や楽しみ方という視点を加え、収蔵作品を選んでいます。あわせて、当館が小磯良平の画業を顕彰する一方で取り組んできた教育普及とコラボレーションします。作品はもちろん、美術館をまるごと楽しんでもらいたい!誰にでも気軽に美術館を楽しんでもらいたい!本展は、企画やワークショップを盛り込んだ、夏休みにぴったりの展覧会です。[美術館サイトより]

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中国

第10回ヒロシマ賞受賞記念 モナ・ハトゥム展

会場:
広島市現代美術館 
広島県広島市南区比治山公園1-1
会期:
2017年7月29日(土)~10月15日(日)
休館日:
月曜日、9/19、10/10(ただし、9/18、10/9は開館)
開館時間:
10:00~17:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 082-264-1121
主催:
広島市現代美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.hiroshima-moca.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

世界最初の被爆地である広島市は、世界の恒久平和と人類の繁栄を願う「ヒロシマの心」を美術を通して世界へ訴えることを目的とし、1989年にヒロシマ賞を創設し、3年に一度授与してきました。広島市現代美術館では、その第10回ヒロシマ賞の受賞者となったモナ・ハトゥムの受賞記念展を開催します。[美術館サイトより]

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九州・沖縄

絵本作家 tupera tupera × 写真家 阿部高之 イルヨイルイル モノモノノケ 展

会場:
三菱地所アルティアム 
福岡県福岡市中央区天神1-7-11 イムズ8F
会期:
2017年7月8日(土)~8月27日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
10:00~20:00
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 092-733-2050
主催:
三菱地所、三菱地所アルティアム、イムズ、西日本新聞社
公式サイト:
http://artium.jp/
プレゼント数:
1組2名様
応募締め切り:
7月25日

tupera tupera(ツペラ ツペラ) は、絵本やイラストレーションをはじめ、工作、ワークショップ、舞台美術、アニメーションなど、様々な分野で活動している亀山達矢と中川敦子によるユニットです。本展では、出張写真館など魅力的な企画も手がける写真家 阿部高之とタッグを組み、写真絵本『モノモノノケ』を発表いたします。[公式サイトより]

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世界遺産 ラスコー展 クロマニョン人が見た世界

会場:
九州国立博物館
福岡県太宰府市石坂4-7-2
会期:
2017年7月11日(火)〜 9月3日(日)
休館日:
毎週月曜日(ただし、7/17、8/14は開館、7/18は休館)
開館時間:
9:30〜17:00(ただし、金曜日、土曜日は20時まで開館)
*入館は閉館の30分前まで
問い合わせ:
tel. 050-5542-8600(ハローダイヤル)
主催:
九州国立博物館・福岡県、毎日新聞社、RKB毎日放送、西日本新聞社、NBC長崎放送、RKK熊本放送、OBS大分放送、tysテレビ山口
公式サイト:
http://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s48.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

今から2万年ほど前、フランス南西部にある洞窟に躍動感あふれる動物たちの壁画が描かれました。壁画を描いたのはクロマニョン人。色彩の豊かさや、技法、そして600頭ともいわれる動物の数と大きさなどが格別にすばらしく、1979年には世界遺産に登録されました。本展ではラスコー壁画を実物大で再現し、2万年前の人類の豊かな創造性や芸術のはじまりを知る旅に誘います。 [博物館サイトより]

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