2019年08月01日号
次回9月2日更新予定

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

北海道

奇蹟の芸術都市 バルセロナ展  ガウディからピカソ、ミロ、ダリまで

会場:
札幌芸術の森美術館
北海道札幌市南区芸術の森2-75
会期:
2019年9月14日(土)~11月4日(月・祝)
休館日:
会期中無休
開館時間:
9:45~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 011-591-0090
主催:
札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)、STV札幌テレビ放送
公式サイト:
https://artpark.or.jp/tenrankai-event/barcelona/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

現在のバルセロナの景観をかたちづくった偉大な建築家アントニ・ガウディ、ドゥメナク・イ・ムンタネー、プッチ・イ・カダファルクをはじめ、サンティアゴ・ルシニョル、ラモン・カザス、パブロ・ピカソ、ジュアン・ミロ、サルバドール・ダリらによる絵画、彫刻、家具、宝飾品、図面、映像資料、写真など、約150点を展示。当時のカタルーニャに花開き、咲き誇った芸術の精華をご紹介します。[美術館サイトより]

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東北

やなぎみわ展 神話機械

会場:
福島県立美術館
福島県福島市森合字西養山1
会期:
2019年7月6日(土)~9月1日(日)
休館日:
月曜日(7/15、8/12は開館)、7/16、8/13
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 024-531-5511
主催:
福島県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会、福島民友新聞社、福島中央テレビ
公式サイト:
https://art-museum.fcs.ed.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

現代美術のみならず演劇界でも忘れられないアートシーンを作り出してきた美術家やなぎみわ(1967- )。《エレベーター・ガール》で注目を浴びたやなぎは、《マイ・グランドマザーズ》や《フェアリー・テール》といった写真作品シリーズで世界的に評価を受けました。2010年からは演劇プロジェクトを手がける一方、2016年からは日本神話をモチーフに、福島市内の果樹園の桃を撮影してきました。[美術館サイトより]

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平福百穂展

会場:
宮城県美術館
宮城県仙台市青葉区川内元支倉34-1
会期:
2019年7月13日(土)~9月1日(日)
休館日:
月曜日(7/15、8/12は開館)、7/16、8/13
開館時間:
9:30~17:00(発券は16:30まで)
問い合わせ:
tel. 022-221-2111
主催:
宮城県美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会、ミヤギテレビ
公式サイト:
http://www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/exhibition-20190713-s01-01.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

平福百穂(ひらふく・ひゃくすい 1877〜1933)は秋田県角館町に生まれ、明治から昭和初期にかけて活躍した日本画家です。はじめ自然主義を掲げる无声会に参加し、その後珊瑚会や金鈴社で作品を発表、政府主催の文展や帝展でも評価を得ました。またスケッチの画家としても定評があり、新聞や雑誌の挿絵を多く手がけました。[美術館サイトより]

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パリ世紀末 ベル・エポックに咲いた華 サラ・ベルナールの世界展

会場:
いわき市立美術館
福島県いわき市平字堂根町4-4
会期:
2019年7月20日(土)~9月1日(日)
休館日:
月曜日(8/12は開館)
開館時間:
9:30~17:00(7月・8月の金曜は20時まで開館、展示室への入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0246-25-1111
主催:
いわき市立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1552615431572/index.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展は、このようなサラ・ベルナールを多角的かつ大規模に紹介する日本で初めての展覧会です。この機会に、サラが活躍した時代に思いを馳せ、「聖なる怪物」と称され一世を風靡したサラ・ベルナールの世界をご堪能ください。[美術館サイトより]

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関東・甲信越

大竹伸朗 ビル景 1978-2019

会場:
水戸芸術館
茨城県水戸市五軒町1-6-8
会期:
2019年7月13日(土)~10月6日(日)
休館日:
月曜日(7/15、8/12、9/16、9/23は開館)、7/16、8/13、9/17、9/24
開館時間:
9:30~18:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 029-227-8111
主催:
公益財団法人水戸市芸術振興財団、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.arttowermito.or.jp/gallery/lineup/article_5048.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

大竹伸朗(1955-)は、1980年代初めにデビュー以降、絵画を中心に、印刷、音、写真や映像などの多彩な表現を展開し、その活動は、現代美術の世界だけでなく、文字やデザインなど、幅広いジャンルに影響を与えてきました。
本展では、1970年代から現在までの約40年間にわたり、大竹が「ビル景」という絵画シリーズを描き続けていることに注目します。[美術館サイトより]

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没後60年 北大路魯山人 古典復興 ―現代陶芸をひらく―

会場:
千葉市美術館
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
会期:
2019年7月2日(火)~8月25日(日)
休館日:
8/5
開館時間:
10:00~18:00(金・土は20時まで、入場受付は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 043-221-2311
主催:
千葉市美術館、東京新聞
公式サイト:
http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2019/0702_1/0702_1.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

京都に生まれた北大路魯山人(1883-1959)は、はじめ書や篆刻の分野で活動していました。1915(大正4)年に初めて作陶を体験し、30代終わりの22年、生来の食に対する関心から「料理の着物」としてのやきものの制作に向かいます。それは単なる食器づくりではありませんでした。彼は中世以来日本文化の核となっていた茶道を基軸とするわが国の伝統に触れ、一挙に陶芸の古典復興を代表する存在となりました。[美術館サイトより]

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江口寿史イラストレーション展 彼女

会場:
しもだて美術館
茨城県筑西市丙372
会期:
2019年7月13日(土)~9月16日(月・祝)
休館日:
月曜日(7/15、8/12、9/16は開館)7/16、8/13
開館時間:
10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0296-23-1601
主催:
しもだて美術館、筑西市、筑西市教育委員会、東京新聞
公式サイト:
https://www.city.chikusei.lg.jp/page/page005782.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展は「彼女」と題し、江口氏が追い求めた女性の美を、新作を含む約300点のイラスト作品で紹介します。40年にわたって描かれた女性の姿を通じて、その時々の流行や若者の生き方、時代のカタチを感じていただきたいと思います。[美術館サイトより]

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開館15周年記念 あんびるやすこ作品展

会場:
芳澤ガーデンギャラリー
千葉県市川市真間5-1-18
会期:
2019年7月12日(金)~9月16日(月・祝)
休館日:
月曜日(ただし月曜が祝日の場合開館し、翌日休館)
開館時間:
9:30~16:30(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 047-374-7687
主催:
公益財団法人市川市文化振興財団
公式サイト:
https://www.tekona.net/yoshizawa/event_detail.php?id=681
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展では約100点の原画をはじめ、登場するキャラクターの紹介や、制作の過程がうかがえるスケッチ、あんびるさん愛用の道具などを展覧します。
かわいい「あんびるワールド」のみんなに会える展覧会に、ぜひお越しください。[公式サイトより]

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ブラティスラヴァ世界絵本原画展—BIBで出会う絵本のいま

会場:
うらわ美術館
埼玉県さいたま市浦和区仲町2-5-1 浦和センチュリーシティ3F
会期:
2019年7月13日(土)~8月28日(水)
休館日:
月曜日(7/15、8/12は開館)、7/16、8/13
開館時間:
10:00~17:00(金・土は20時まで、入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 048-827-3215
主催:
うらわ美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.city.saitama.jp/urawa-art-museum/exhibition/upcoming/p064849.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

ブラティスラヴァ世界絵本原画展(通称BIB=Biennial of Illustrations Bratislava)は、スロヴァキア共和国の首都ブラティスラヴァで2年ごとに開催されている世界最大規模の絵本原画コンクールで、芸術性が高い作品や実験的でユニークな作品が集まることでも知られています。[美術館サイトより]

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没後100年 村山槐多展 —驚きの新発見作品を一挙公開—

会場:
サントミューゼ 上田市立美術館
長野県上田市天神3-15-15
会期:
2019年7月27日(土)~9月1日(日)
休館日:
火曜日(祝日の場合は翌日)
開館時間:
9:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0268-27-2300
主催:
上田市(上田市立美術館)、上田市教育委員会
公式サイト:
https://www.santomyuze.com/museumevent/100kaitamurayama2019/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

今からちょうど100年前の1919年に22歳の若さで亡くなった夭折の天才詩人画家・村山槐多(1896-1919)。
横山大観、高村光太郎、与謝野晶子、芥川龍之介など名だたる作家たちからも注目を集めていた槐多の知られざる作品が、このたび100点以上新たに発見されました。[美術館サイトより]

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シンコペーション:世紀の巨匠たちと現代アート

会場:
ポーラ美術館
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
会期:
2019年8月10日(土)~12月1日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0460-84-2111
主催:
公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館
公式サイト:
https://www.polamuseum.or.jp/exhibition/20190810s01/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

音や映像、インスタレーションといった多様な方法で表現される現代の作品と、19〜20世紀の巨匠たちの作品を呼応させることで、それぞれの作品を新たな視点から体験いただける展覧会となるでしょう。[美術館サイトより]
[オリヴァー・ビア《悪魔たち》(部分)2017年 16個の器、音響機器 フォーリンデン美術館蔵(ワッセナー、オランダ) Image courtesy of the artist and Galerie Thaddaeus Ropac ©Oliver Beer Photo: Stephen White]

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東京都

伊庭靖子展 まなざしのあわい

会場:
東京都美術館
東京都台東区上野公園8-36
会期:
2019年7月20日(土)~10月9日(水)
休館日:
月曜日(ただし、8/12、9/16、9/23は開室)、8/13、9/17、9/24
開館時間:
9:30~17:30(金曜日は20時まで。7/26、8/2、8/9、8/16、8/23、8/30は21時まで。いずれも入室は閉室の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3823-6921
主催:
東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)
公式サイト:
https://www.tobikan.jp/exhibition/2019_yasukoiba.html
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
7月25日

画家の眼とモティーフのあわいにある世界に魅せられた伊庭靖子(1967-)は、触れたくなるようなモティーフの質感やそれがまとう光を描くことで、その景色を表現し続けてきました。[美術館サイトより]

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マンモス展 その「生命」は蘇るのか

会場:
日本科学未来館
東京都江東区青海2-3-6
会期:
2019年6月7日(金)~11月4日(月・祝)
休館日:
火曜日(7/23、7/30、8/6、8/13、8/20、8/27、10/22は開館)
開館時間:
10:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
日本科学未来館、フジテレビジョン、読売新聞社
公式サイト:
https://www.mammothten.jp
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

近年ロシア連邦サハ共和国の永久凍土から発掘された世界初公開を含む数々の古代の動物たちの冷凍標本を展示します。また、冷凍標本から得られた組織を使って世界各国で研究が進む「マンモス復活プロジェクト」。
本展では日本の近畿大学生物理工学部の研究を紹介し、最先端生命科学の“今”とこれからの生命科学のあり方について考えていきます。[公式サイトより]

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マイセン動物園展

会場:
パナソニック汐留美術館
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F
会期:
2019年7月6日(土)~9月23日(月・祝)
休館日:
水曜日、8/13、8/14、8/15
開館時間:
10:00~18:00(8/2・9/6は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
パナソニック汐留美術館、東京新聞
公式サイト:
https://panasonic.co.jp/ls/museum/exhibition/19/190706/index.html
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
7月25日

ヨーロッパ初の硬質磁器製造に成功し1710年に王立磁器製作所設立を布告したドイツのマイセン磁器製作所。本展ではマイセンの動物に着目しご紹介します。19世紀後半から20世紀初頭にかけてヨーロッパの美術工芸界で流行したアール・ヌーヴォー様式はマイセンにも影響を与え、カップ&ソーサーから彫像にいたるまで幅広く取り入れられました。[美術館サイトより]

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高橋秀+藤田桜―素敵なふたり

会場:
世田谷美術館
東京都世田谷区砧公園1-2
会期:
2019年7月6日(土)~9月1日(日)
休館日:
月曜日(祝・休日の場合は開館、翌平日休館)
開館時間:
10:00~18:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3415-6011
主催:
世田谷美術館(公益財団法人せたがや文化財団)、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/special/detail.php?id=sp00194
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

ちょっと心がくすぐられる、生命感あふれる有機的なフォルムの作風で知られる高橋秀(1930-)は広島県福山市で生まれ、1961年に安井賞を受賞しました。 藤田桜は東京に生まれ、現在の大妻女子大学を卒業後、少女雑誌『ひまわり』の編集者として若き日を過ごしました。やがて、ふたりは出会い、1958年に結婚します。...本展では、この素敵なふたりの歩みと、その創作の軌跡を最近作も交えてご紹介いたします。[美術館サイトより]

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太田喜二郎と藤井厚二 ―日本の光を追い求めた画家と建築家

会場:
目黒区美術館
東京都目黒区目黒2-4-36
会期:
2019年7月13日(土)~9月8日(日)
休館日:
月曜日(7/15、8/12は開館)、7/16、8/13
開館時間:
10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3714-1201
主催:
公益財団法人目黒区芸術文化振興財団 目黒区美術館 、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://mmat.jp/exhibition/archive/2019/20190713-64.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展は、洋画家の太田喜二郎と、建築家の藤井厚二、互いに親交の深かった二人を取り上げ、絵画と建築をクロスさせた新しい視点から構成する展覧会です。
太田と藤井が追求した、自然の中で移ろう光を自作にいかに取り入れるか、西洋に学んだ絵画や建築をいかに日本の風土や文化に馴染むものにするかなどをテーマに、二人の仕事を新たな視点から検証します。[広報資料より]

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和のあかり×百段階段2019

会場:
ホテル雅叙園東京百段階段
東京都目黒区下目黒1-8-1
会期:
2019年7月6日(土)~9月1日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
日~木は10:00~17:00(最終入館16:30)、金・土および8/11~8/18は10:00~20:00(最終入館19:30)、8/10は17時まで
問い合わせ:
tel. 03-3491-4111
主催:
和のあかり展実行委員会
公式サイト:
https://www.hotelgajoen-tokyo.com/100event/wanoakari2019
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

いつか見たこころの中に映し出される原風景。
それは色とりどりの鮮やかな空間美から、日本美ならではの繊細なものまでさまざまな景色です。
31万人を越える累計来場者を数える夏の人気企画「和のあかり展」が新企画でこの夏も開催します。[公式サイトより]

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中部

合戦図―もののふたちの勇姿を描く―

会場:
徳川美術館
愛知県名古屋市東区徳川町1017
会期:
2019年7月27日(土)~9月8日(日)
休館日:
月曜日(8/12、8/13は開館)
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 052-935-6262
主催:
徳川美術館、名古屋市蓬左文庫、読売新聞社
公式サイト:
https://www.tokugawa-art-museum.jp/exhibits/planned/2019/0727-1toku/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

古来、幾度の戦を経て、変革や安定を繰りかえしながら日本の歴史は紡がれてきました。これらの戦の様子は、様々な目的で中世より描かれ記録されています。本展覧会では中世合戦絵巻から戦国合戦図までを展観し、合戦図の多様性を示しながら、合戦図の果たした役割や意義を再考します。[美術館サイトより]

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近畿

夏季特別展 恐竜ワールド~生物進化の大冒険~

会場:
明石市立文化博物館
兵庫県明石市上ノ丸2-13-1
会期:
2019年7月13日(土)~9月1日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
9:30~18:30(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-918-5400
主催:
明石市立文化博物館、神戸新聞社
公式サイト:
https://www.akashibunpaku.com/catExhibit/post-15.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

今回の展覧会では、生命の誕生から恐竜の時代まで生物の進化を辿り、多くの研究によって判明した古代の生き物たちの姿を、化石や標本等の資料を中心にご紹介します。[公式サイトより]
[「トリケラトプス」(全身骨格標本)一般財団法人進化生物学研究所 蔵]

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神戸の暮らしを“デザイン”する ―小磯良平とグラフィックアート―

会場:
神戸市立小磯記念美術館
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2019年7月13日(土)~9月1日(日)
休館日:
月曜日(7/15、8/12は開館)、7/16、8/13
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館、神戸新聞社
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2019/06/20190612845801.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

本展では、小磯作品を中心に、神戸の暮らしを“デザイン”したグラフィックアートについて、原画やポスター、パンフレットなどの資料を通して紹介します。あわせて当時の写真や映像を展示し、小磯をとりまいていた神戸の文化や暮らしの実像を探ります。生活に溶け込んだ多彩な芸術家の仕事から、当時の神戸のハイカラな空気を感じ取っていただければと思います。[広報資料より]

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世界遺産登録15周年記念展 描かれた滝

会場:
田辺市立美術館
和歌山県田辺市たきない町24-43
会期:
2019年7月6日(土)~9月23日(月・祝)
休館日:
月曜日(7/15、8/12、9/16、9/23は開館)、7/16、8/13、9/17
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0739-24-3770
主催:
田辺市立美術館
公式サイト:
http://www.city.tanabe.lg.jp/bijutsukan/exhibitions/190706_taki.html
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
7月25日

田辺市立美術館では、江戸時代中期に中国からもたらされ、日本で独自の発展をみた文人画と、文人画が衰退してからも、その伝統を引き継ぎながら新しい水墨表現を開拓した近代の南画家たちの「滝」の表現を展観します。
また熊野古道なかへち美術館では、近代以降、特に戦後において新たな造形表現を模索した日本画家たちによって斬新な描かれ方をした「滝」を紹介します。[美術館サイトより]

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中国

猪熊弦一郎展 いのくまさん

会場:
島根県立石見美術館
島根県益田市有明町5-15
会期:
2019年7月13日(土)~9月1日(日)
休館日:
火曜日(8/13は開館)
開館時間:
10:00~18:30(展示室への入場は18時まで)
問い合わせ:
tel. 0856-31-1860
主催:
島根県立石見美術館、しまね文化振興財団、読売新聞社、美術館連絡協議会、日本海テレビ
公式サイト:
http://www.grandtoit.jp/museum/inokumasan/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
7月25日

絵本『いのくまさん』(小学館発行)は、画家・猪熊弦一郎(1902-1993)の作品の魅力を、こどもたちにもわかりやすく紹介した本です。本文は詩人の谷川俊太郎のシンプルかつ軽妙なタッチの言葉で綴られ、ページをめくっていくと、猪熊弦一郎の多彩で生命力にあふれた世界が広がります。本展はこの絵本をもとに構成した、大人からこどもまで楽しめる展覧会です。[公式サイトより]

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