2019年05月15日号
次回6月3日更新予定

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

東北

アルヴァ・アアルト―もうひとつの自然

会場:
青森県立美術館
青森県青森市安田字近野185
会期:
2019年4月27日(土)~6月23日(日)
休館日:
5/13、5/27、6/10
開館時間:
9:30~17:00(6月は18:00まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 017-783-3000
主催:
アルヴァ・アアルト もうひとつの自然展実行委員会(青森放送、青森県観光連盟、青森県立美術館)、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.aomori-museum.jp/ja/exhibition/124/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

建築家アルヴァ・アアルト(1898-1976)はフィンランドを代表する建築家・デザイナーです。合理主義、機能主義を旨とするモダニズムの中に人間の生理に即した要素をとりいれ、人々の暮らしをよりよくするための建築を追求しました。…本展覧会はヴィトラ・デザイン・ミュージアムとアルヴァ・アアルト美術館の企画により、各国を巡回する回顧展であり、日本では約20年ぶりの大規模な展覧会となります。[美術館サイトより]

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関東・甲信越

松尾敏男展

会場:
佐久市立近代美術館
長野県佐久市猿久保35-5
会期:
2019年4月27日(土)~6月23日(日)
休館日:
会期中無休
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0267-67-1055
主催:
佐久市、佐久市教育委員会
公式サイト:
http://www.city.saku.nagano.jp/museum/special-exhibitions/19matsuo.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

本展は、2012年に文化勲章を受章した日本画家・松尾敏男(まつお・としお/1926 2016)の没後初となる回顧展です。初期作から絶筆まで約50点の作品により画業を振り返ります。[美術館サイトより]

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東京都

マイセン動物園展

会場:
パナソニック汐留美術館
東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F
会期:
2019年7月6日(土)~9月23日(月・祝)
休館日:
水曜日、8/13~8/15
開館時間:
10:00~18:00(8/2、9/6は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
パナソニック汐留美術館、東京新聞
公式サイト:
https://panasonic.co.jp/ls/museum/exhibition/19/190706/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

ヨーロッパ初の硬質磁器製造に成功し1710年に王室磁器製作所設立を布告したドイツのマイセン磁器製作所。本展ではマイセンの動物に着目しご紹介します。[美術館サイトより]

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『カルメル会修道女の対話』中野京子トークイベント付き上映

会場:
東劇
東京都中央区築地 4-1-1 東劇ビル 3F
会期:
2019年6月9日(日 )
開館時間:
イベント開始:14:00〜、上映開始:14:30〜(上映時間3時間15分を予定)
問い合わせ:
tel. 03-3541-2711(東劇)
公式サイト:
https://www.shochiku.co.jp/met/
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
5月25日

ニューヨーク・メトロポリタン歌劇場の世界最高峰の最新オペラ公演を大スクリーンで楽しむMETライブビューイング。今シーズン最終作となるプーランク《カルメル会修道女の対話》の全国公開(6月7日〜13日)を記念して、ベストセラー『怖い絵』シリーズの作家・中野京子さんをお迎えしてのトークイベント付き上映の開催が決定いたしました!
『おとなのための「オペラ」入門』を手掛けるなど、オペラにも西洋史にも造詣が深い中野京子さんに、知ればますますオペラを深く味わえる歴史の舞台裏などをたっぷりと語っていただきます。
写真:© Ken Howard/Metropolitan Opera

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ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道

会場:
国立新美術館
東京都港区六本木7-22-2
会期:
2019年4月24日(水)~8月5日(月)
休館日:
火曜日(ただし4/30は開館)
開館時間:
10:00~18:00(金・土は、4・5・6月は20時まで、7・8月は21時まで。4/28~5/2、5/5は20時まで開館。5/25は「六本木アートナイト2019」開催にともない22時まで開館。入場は閉館の30分前まで。)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
国立新美術館、ウィーン・ミュージアム、読売新聞社
公式サイト:
https://artexhibition.jp/wienmodern2019/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

本展は、ウィーンの世紀末文化を「近代化(モダニズム)への過程」という視点から紐解く新しい試みの展覧会です。18世紀の女帝マリア・テレジアの時代の啓蒙思想がビーダーマイアー時代に発展し、ウィーンのモダニズム文化の萌芽となって19世紀末の豪華絢爛な芸術運動へとつながっていった軌跡をたどる本展は、ウィーンの豊穣な文化を知る展覧会の決定版と言えます。

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中部

粟津潔 デザインになにができるか

会場:
金沢21世紀美術館
石川県金沢市広坂1-2-1
会期:
2019年5月18日(土)~9月23日(月)
休館日:
月曜日(7/15、8/12、9/16、9/23日は開場)、7/16、9/17
開館時間:
10:00~18:00(金・土は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 076-220-2800
主催:
金沢21世紀美術館(公益財団法人金沢芸術創造財団)
公式サイト:
http://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=17&d=1769
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

粟津潔没後10年に当たる2019年、これまでの調査研究の集大成として粟津潔展を再び開催いたします。本展では、粟津ケン氏を企画監修に迎え、粟津作品に貫かれる民衆へのまなざし、そして「社会をいかにデザインするか」という視点から、粟津のデザインの本質を明らかにしていきます。[美術館サイトより]

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近畿

小磯良平作品選I ─小磯芸術の流れ―

会場:
神戸市立小磯記念美術館
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2019年5月18日(土)~6月30日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/culture/culture/institution/koisogallery/tenrankai/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

小磯良平(1903-88)の、兵庫県立第二神戸中学校(現兵庫高校)在学中の作品から、東京美術学校(現東京藝大)在学期、フランス留学期、戦争をはさむ1930~40年代、抽象絵画の興隆期であった戦後の1950~60年代、そして、小磯芸術の集大成期といえる1970~80年代までを、時代を区切りながら、小磯と深く関わった作家の作品とともに紹介します。[美術館サイトより]

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太田喜二郎と藤井厚二 日本の光を追い求めた画家と建築家 

会場:
京都府京都文化博物館
京都府京都市中京区三条高倉
会期:
2019年4月27日(土)~6月23日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~19:30(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 075-222-0888
主催:
京都府、京都文化博物館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.bunpaku.or.jp/exhi_shibun_post/nihonnohikari/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

近代京都の洋画家・太田喜二郎と、近代京都の建築家・藤井厚二。本展は、絵画と建築というジャンルの異なる二人について、その交流を通じ紹介することで、日本の近代文化の一側面に光をあてます。[美術館サイトより]

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トルコ至宝展 チューリップの宮殿 トプカプの美

会場:
京都国立近代美術館
京都府京都市左京区岡崎円勝寺町26-1
会期:
2019年6月14日(金)~7月28日(日)
休館日:
月曜日、7/16
開館時間:
9:30~17:00(6月中の金・土は20時まで、7月中の金・土は21時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 075-761-4111
主催:
京都国立近代美術館、トルコ共和国大使館、日本経済新聞社、BS-TBS、京都新聞
公式サイト:
https://turkey2019.exhn.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
5月25日

本展では、スルタンの宝物をはじめトプカプ宮殿に残る美術工芸品の中から、ラーレ文様があしらわれた品々をご紹介し、オスマンの優美な宮廷文化をご覧いただきます。また、オスマン時代に始まるトルコと日本との友好関係の歴史も振り返ります。[美術館サイトより]

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現代の織IV 草間喆雄

会場:
熊野古道なかへち美術館
和歌山県田辺市中辺路町近露891
会期:
2019年4月20日(土)~6月23日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0739-65-0390
主催:
田辺市立美術館
公式サイト:
http://www.city.tanabe.lg.jp/nakahechibijutsukan/exhibitions/190420_kusama.html
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
5月25日

今年度の「現代の織4」では、1970年代の初めからアメリカに渡って立体的な織の作品に取り組み、その後の繊維特有の鮮やかな色彩表現と洗練された造形によって現在まで国際的な高い評価を得てきている、草間 雄(1946~ )の制作を近年の作品を主にして熊野古道なかへち美術館(田辺市立美術館分館)の展示室にて展観します。[美術館サイトより]

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小企画展 戦後の表現

会場:
田辺市立美術館
和歌山県田辺市たきない町24-43
会期:
2019年4月20日(土)~6月23日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0739-24-3770
主催:
田辺市立美術館
公式サイト:
http://www.city.tanabe.lg.jp/bijutsukan/exhibitions/190420_sengo.html
プレゼント数:
2組4名様
応募締め切り:
5月25日

戦後から現在にかけて展開した新しい美術表現を、収蔵品を中心に「版画」、「織の造形」、「絵画と彫刻」の三つの章に分けて紹介します。田辺市立美術館のコレクションを通して、戦後の様々な表現に親しんでいただけましたら幸いです。[美術館サイトより]

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