2019年10月15日号
次回11月1日更新予定

プレゼント

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毎月15日号更新

北海道

タグチ・アートコレクション 球体のパレット

会場:
札幌芸術の森美術館
北海道札幌市南区芸術の森2-75
会期:
2019年11月19日(火)~2020年1月13日(月・祝)
休館日:
月曜日(1/13は開館)、12/29〜1/3
開館時間:
9:45~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 011-591-0090
主催:
札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)
公式サイト:
https://artpark.or.jp/tenrankai-event/globe_as_a_palette/
プレゼント数:
7組14名様
応募締め切り:
10月28日 10時

父娘二代に渡って築かれた、今では470点を数える「タグチ・アートコレクション」から、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、北中南米の16カ国52組による絵画、版画、写真など平面作品55点、彫刻、インスタレーションなど立体作品9点、映像作品2点、総計66点を厳選し、紹介します。[美術館サイトより]

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関東・甲信越

開館30周年記念 オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち

会場:
横浜美術館
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
会期:
2019年9月21日(土)~2020年1月13日(月・祝)
休館日:
木曜日(12/26は開館)、12/28〜1/2
開館時間:
10:00~18:00(金・土は20時まで開館。ただし9/27~9/28、1/10~1/12は21時まで。入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)、オルセー・オランジュリー美術館、読売新聞社、テレビ朝日
公式サイト:
https://artexhibition.jp/orangerie2019/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

横浜美術館開館30周年を記念して、オランジュリー美術館所蔵品による「オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち」を開催いたします。...
本展は同館が所蔵する146点の絵画群のうち13人の画家による約70点が、21年ぶりにまとまって来日する貴重な機会です。コレクションに秘められた物語とともに、世界中の人々に愛され続ける名品の数々をご堪能ください。[公式サイトより]

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開館30周年記念企画展 宮沢賢治展 ようこそイーハトーブの世界へ

会場:
山梨県立文学館
山梨県甲府市貢川1-5-35
会期:
2019年9月21日(土)~11月24日(日)
休館日:
月曜日(祝日の場合はその翌日)
開館時間:
9:00~17:00(入室は16:30まで)
問い合わせ:
tel. 055-235-8080
主催:
山梨県立文学館
公式サイト:
https://www.bungakukan.pref.yamanashi.jp/exhibition/2019/01/30-5.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

賢治は、故郷岩手を「イーハトーブ」と呼び理想郷として作品の中に描きました。そこには、自身の住む地域や故郷への愛着とともに、すべての生命を尊び共存を目指そうとする賢治の理想が表され、現代の私たちにも問いかける普遍的な世界が創り出されています。
本展では、賢治の遺した詩・童話・手紙などにより、賢治作品の魅力と賢治の掲げた理想のあり様に迫ります。[公式サイトより]

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蜷川実花展 ―虚構と現実の間に―

会場:
宇都宮美術館
栃木県宇都宮市長岡町1077
会期:
2019年10月13日(日)~12月15日(日)
休館日:
月曜日(祝休日は開館)、10/15、10/23、11/5
開館時間:
9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 028-643-0100
主催:
宇都宮美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://u-moa.jp
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

写真家の枠を超え、映画、デザイン、ファッションなど多彩な活動をしている蜷川実花。
本展では、「虚構と現実」をテーマにアーティストの写真の本質に迫ります。色鮮やかな花々を撮影した《永遠の花》や《桜》をはじめ、著名人やスポーツ選手を撮影した《Portraits of the Time》、新境地となった《うつくしい日々》など、多様な方向から制作された作品が一堂に会します。[美術館サイトより]

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やなぎみわ展 神話機械

会場:
神奈川県民ホールギャラリー
神奈川県横浜市中区山下町3-1
会期:
2019年10月20日(日)~12月1日(日)
休館日:
木曜日
開館時間:
10:00~18:00(11/29、11/30はライブパフォーマンス開催のため17時に閉場。入場は閉場の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 045-633-3795
主催:
神奈川県民ホール[指定管理者:公益財団法人 神奈川芸術文化財団]、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://www.kanakengallery.com/detail?id=36191
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

1990年代から現在に至るまで、現代美術のみならず演劇界でも忘れられないアートシーンを創出してきた美術家やなぎみわ(1967 )。...
美術と演劇の両極を往還することで生まれるやなぎ作品は、スペクタクル性とドキュメンタリー性が交錯し、虚実を幾重にも越境していくものです。待望された約10年ぶりの本個展では、これまで以上にやなぎの汲み尽くせぬ創造の泉に迫ります。[公式サイトより]

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東京都

鹿島茂コレクション アール・デコの造本芸術 高級挿絵本の世界

会場:
千代田区立日比谷図書文化館
東京都千代田区日比谷公園1-4
会期:
2019年10月24日(木)~12月23日(月)
休館日:
11/18、12/16
開館時間:
月曜日~木曜日10:00~19:00、金曜日10:00~20:00、土曜日10:00~19:00、日曜日・祝日10:00~17:00(入室は閉室の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3502-3340
主催:
千代田区立日比谷図書文化館
公式サイト:
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/museum/exhibition/artdeco.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

本展では、フランス文学者の鹿島茂氏が30年以上にわたって収集してきた膨大な数の個人コレクションの中から、バルビエ、マルティ、マルタン、ルパップによる挿絵本と、4人がそれぞれに関わったファッション・プレート合わせて100点あまりを紹介します。アール・デコの造本芸術の優美な世界をご堪能ください。[公式サイトより]

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印象派からその先へ―世界に誇る吉野石膏コレクション展

会場:
三菱一号館美術館
東京都千代田区丸の内2-6-2
会期:
2019年10月30日(水)~2020年1月20日(月)
休館日:
月曜日(ただし、祝日・振替休日の場合、1/20、トークフリーデーの11/25と12/30は開館)、12/31、1/1
開館時間:
10:00~18:00(1/3を除く金曜、第2水曜、会期最終週平日は21時まで。入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
三菱一号館美術館、共同通信社
公式サイト:
https://mimt.jp/ygc/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

ルノワール、モネ、ピカソ、シャガールなどの作品で国内有数の吉野石膏コレクションは、その質の高さも然ることながら、優しく、親しみやすい作品が多く、世界に誇るコレクションといえるでしょう。
本展は吉野石膏株式会社の収集による粒選りの絵画群の、本格的な紹介の機会となります。[美術館サイトより]

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中部

奇蹟の芸術都市バルセロナ展

会場:
静岡市美術館
静岡県静岡市葵区紺屋町17-1葵タワー3F
会期:
2019年11月15日(金)~2020年1月19日(日)
休館日:
月曜日(1/13は開館)、12/30~1/1、1/14
開館時間:
10:00~19:00(展示室への入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 054-273-1515
主催:
静岡市、静岡市美術館 指定管理者(公財)静岡市文化振興財団、Daiichi-TV
公式サイト:
http://shizubi.jp/exhibition/future_191115.php
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

本展は、今もなお多くの人々を引き付けてやまない都市バルセロナの魅力の源泉を、町の近代化を促進させた19世紀後半のイルダフォンス・サルダー(1815-1876)による新たな都市計画から、20世紀のスペイン内戦(1936-39年)までの約80年間に生み出された芸術作品の中に辿ろうとするものです。[美術館サイトより]
[フランセスク・マスリエラ《1882年の冬》1882年 カタルーニャ美術館 ©Museu Nacional d’Art de Catalunya, Barcelona (2019)]

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近畿

高橋秀+藤田桜 素敵なふたり

会場:
伊丹市立美術館
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
会期:
2019年11月2日(土)~12月22日(日)
休館日:
月曜日(11/4は開館)、11/5
開館時間:
10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 072-772-7447
主催:
伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団/伊丹市]
公式サイト:
https://artmuseum-itami.jp/exhibition/upcoming_exhibition/14965/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

この展覧会は、そのタイトルが物語るとおり、高橋秀と藤田桜というふたりの作家の長きにわたる仕事を、ひろく紹介しようというものです。...
2004年に帰国後は芸術教育にも力を注ぎ、倉敷市の沙美(さみ)海岸にアトリエを構え、若いアーティストを海外に送り出しています。
ときに孤独と向き合い、喜びを重ね、互いに90歳前後となっても創造のエネルギーを発散しつづけるふたりの姿をその創作の軌跡とともに辿ります。[美術館サイトより]

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ART PROJECT KOBE 2019: TRANS-

会場:
新開地地区、兵庫港地区、新長田地区
兵庫県神戸市兵庫区中之島1-1-4 関連中央棟事務所3階2号室(事務局)
会期:
2019年9月14日(土)~11月10日(日)
休館日:
会場により異なります
開館時間:
会場により異なります
問い合わせ:
078-515-6034
主催:
TRANS-KOBE実行委員会、神戸市
公式サイト:
http://trans-kobe.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

アート・プロジェクト:TRANS- とは、2019年秋に神戸で開催されるアート・プロジェクトです。
神戸がグローカル・シティの先鋒となるべく、現代アートを切り口に何かを“飛び越え、あちら側へ向かう”ための試みです。
世界各地で開催が相次ぐ芸術祭とは一線を画し、参加作家を2名と少数に絞ります。
会期中は神戸の3つのエリアを舞台に、美術作品や野外劇など様々な仕掛けが出現します。[公式サイトより]

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ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道

会場:
国立国際美術館
大阪府大阪市北区中之島4-2-55
会期:
2019年8月27日(火)~12月8日(日)
休館日:
月曜日(10/14、11/4は開館)、10/15、11/5
開館時間:
10:00~17:00(金・土は20時まで開館、入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 06-6447-4680
主催:
国立国際美術館、ウィーン・ミュージアム、読売新聞社、読売テレビ
公式サイト:
https://artexhibition.jp/wienmodern2019/
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
10月28日 10時

本展は、ウィーンの世紀末文化を「近代化(モダニズム)への過程」という視点から紐解く新しい試みの展覧会です。18世紀の女帝マリア・テレジアの時代の啓蒙思想がビーダーマイアー時代に発展し、ウィーンのモダニズム文化の萌芽となって19世紀末の豪華絢爛な芸術運動へとつながっていった軌跡をたどる本展は、ウィーンの豊穣な文化を知る展覧会の決定版と言えます。[公式サイトより]

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中国

印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション

会場:
広島県立美術館
広島県広島市中区上幟町2-22
会期:
2019年11月2日(土)~2020年1月26日(日)
休館日:
年末年始(12/25〜1/1)
開館時間:
9:00~17:00(金曜日は19時まで開館、入場は閉館の30分前まで。11/2は10時開場)
問い合わせ:
tel. 082-221-6246
主催:
広島県立美術館、中国新聞社、中国放送、毎日新聞社
公式サイト:
https://burrell.jp/
プレゼント数:
3組6名様
応募締め切り:
10月28日 10時

本展では、バレルの膨大なコレクションとケルヴィングローヴ美術博物館(グラスゴー)の名品の中から、バルビゾン派や印象派などのフランス絵画、その影響を受けたスコットランドやオランダの画家たちによる選りすぐりの80作品を展示。写実主義から印象派へと至る流れをクールベ、ドガ、ルノワール、セザンヌやゴッホらの傑作を通じて辿ります。[広報資料より]

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九州・沖縄

日中文化交流協定締結40周年記念 三国志

会場:
九州国立博物館
福岡県太宰府市石坂4-7-2
会期:
2019年10月1日(火)~2020年1月5日(日)
休館日:
月曜日(10/14、11/4は開館)、10/15、11/5、12/23〜12/31
開館時間:
9:30~17:00(金・土は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 050-5542-8600(ハローダイヤル)
主催:
九州国立博物館・福岡県、中国文物交流中心、NHK福岡放送局、NHKプラネット九州、西日本新聞社、朝日新聞社
公式サイト:
https://sangokushi2019.exhibit.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
10月28日 10時

本展は、「リアル三国志」を合言葉に、漢から三国の時代の文物を最新の成果によってひも解きます。
2世紀末、漢王朝の権威がかげりをみせるなか、各地の有力武将が次々に歴史の表舞台へと躍り出ました。...
近年、三国志をめぐる研究は曹操高陵の発掘など空前の活況を呈しています。それらは実物ならではの説得力と、歴史書や物語をしのぐ迫力があります。2019年、三国志の"新時代"が始まります。[公式サイトより]

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