2020年01月15日号
次回2月3日更新予定

プレゼント

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毎月15日号更新

東京都

ハマスホイとデンマーク絵画

会場:
東京都美術館
東京都台東区上野公園8-36
会期:
2020年1月21日(火)~3月26日(木)
休館日:
月曜日(2/24、3/23は開室)、2/25
開館時間:
9:30~17:30(金曜日・2/19・3/18は20時まで開室、入室は閉室の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都美術館、読売新聞社
公式サイト:
https://artexhibition.jp/denmark2020/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月27日 10時

欧米の主要な美術館が続々と作品をコレクションに加えるなど、近年、ハマスホイの評価は世界的に高まり続けています。日本でも2008年にはじめての展覧会が開催され、それまでほぼ無名の画家だったにもかかわらず、多くの美術ファンを魅了しました。
静かなる衝撃から10年余り。日本ではじめての本格的な紹介となる19世紀デンマークの名画とともに、ハマスホイの珠玉の作品が再び来日します。[美術館サイトより]
*展覧会チケット+音声ガイド引換券をプレゼント

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リサ・ラーソン展 創作と出会いをめぐる旅

会場:
松屋銀座
東京都中央区銀座3-6-1 松屋銀座8Fイベントスクエア
会期:
2020年2月23日(日・祝)~3月4日(水)
休館日:
松屋銀座の営業時間に準じる
開館時間:
10:00~20:00(最終日は17時閉場、入場は閉場の30分前まで)
*一部営業時間が変更になる日あり
問い合わせ:
tel. 03-3567-1211
公式サイト:
http://www.matsuya.com/m_ginza/exhib_gal/details/20200223_lisalarson_8es.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月27日 10時

本展ではリサ・ラーソンが創作において影響を受けた諸文化や作家たちとの出会いと、そこで培われた彼女の想像豊かな作品をご紹介します。初期から近年に至る作品約200点の他、北欧を代表するデザイナースティグ・リンドベリをはじめとする作家たちの作品約20点を展示します。
彼女の創作の旅路をたどり、やさしさあふれる作品の魅力に迫りましょう。[公式サイトより]

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江戸ものづくり列伝—ニッポンの美は職人の技と心に宿る—

会場:
江戸東京博物館
東京都墨田区横網1-4-1
会期:
2020年2月8日(土)~4月5日(日)
休館日:
月曜日(2/24は開館)、2/25
開館時間:
9:30~17:30(土曜日は19:30まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3626-9974
主催:
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都江戸東京博物館、毎日新聞社
公式サイト:
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月27日 10時

本展では、明治前期に日本を訪れたヨーロッパ貴族バルディ伯爵の日本コレクション(ベニス東洋美術館所蔵)の日本での初公開をはじめ、当館のコレクションを中心に、江戸東京で活躍した職人たちの仕事と人生に光を当て、日本が世界に誇るものづくりの力の源泉を見つめたいと思います。[公式サイトより]

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画家が見たこども展

会場:
三菱一号館美術館
東京都千代田区丸の内2-6-2
会期:
2020年2月15日(土)~6月7日(日)
休館日:
月曜日(祝日・振替休日の場合、開館記念日4/6、会期最終週6/1と、トークフリーデーの3/30、4/27、5/25は開館)
開館時間:
10:00~18:00(祝日を除く金曜、第2水曜、4/6と会期最終週平日は21時まで開館。入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
三菱一号館美術館、ボナール美術館(フランス、ル・カネ)、日本経済新聞社
公式サイト:
https://mimt.jp/kodomo/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月27日 10時

10周年を記念する本展では、19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、都市生活や近代芸術と「子ども」との関係を検証します。フランス、ル・カネのボナール美術館の全面協力のもと、国内外の美術館および当館の所蔵品から、ボナール、ヴァロットン、ドニ、ヴュイヤールらナビ派を中心とした油彩・版画・素描・挿絵本・写真等約100点により展覧します。[公式サイトより]

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中部

不思議の国のアリス展

会場:
静岡市美術館
静岡県静岡市葵区紺屋町17-1葵タワー3F
会期:
2020年2月1日(土)~3月29日(日)
休館日:
月曜日(2/24は開館)、2/25
開館時間:
10:00~19:00(展示室への入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 054-273-1515
主催:
静岡市、静岡市美術館 指定管理者(公財)静岡市文化振興財団、静岡新聞社・静岡放送、東映
公式サイト:
http://shizubi.jp
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月27日 10時

本展は、主人公アリスの奇想天外な冒険を描いた2つの物語──『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』を中心に、誕生から150年以上が経過しても決して色褪せることのない不思議な魅力に迫ろうというものです。稀少な初刊本や、その挿絵を手がけたジョン・テニエルの下絵素描といった貴重な資料を筆頭に、物語の原点からその後の多角的な展開の様相をご覧いただきます。[美術館サイトより]

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近畿

人形(ひと)を描く ―小磯良平と西洋人形―

会場:
神戸市立小磯記念美術館
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2020年2月6日(木)~4月5日(日)
休館日:
月曜日(2/24は開館)、2/25
開館時間:
10:00~17:00(入館の受付は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館
公式サイト:
https://www.city.kobe.lg.jp/a45010/kisyasiryo/20191217845807.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月27日 10時

本展では、小磯が人形を描いた作品を特集します。...
小磯の作品の中で、色とりどりのコスチュームを身に着けてまるで人間のようにふるまう人形たち。人物画家・小磯は人形というモチーフにどのように向き合ったのでしょうか。小磯良平が生前所有していた人形をあわせて展示します。人と静物があゆみよる、不思議な“あわい”の世界をお楽しみください。[公式サイトより]

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中国

アカルイ カテイ

会場:
広島市現代美術館
広島県広島市南区比治山公園1-1
会期:
2019年12月21日(土)~2020年3月1日(日)
休館日:
月曜日(1/13、2/24は開館)、1/14、2/25、年末年始(12/27〜1/1)
開館時間:
10:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 082-264-1121
主催:
広島市現代美術館、中国新聞社
公式サイト:
https://www.hiroshima-moca.jp/bright_home/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月27日 10時

この展覧会では、明治大正生まれの作家から1980年代生まれの作家まで11人を取りあげ、彼女/彼らの創作活動のなかに家庭や家族がいかなる影を落とし、いかなる光を照らしているのかを見ていきます。それによって「明るい家庭」をアップデートし、この先の「アカルイ カテイ」実践の方法を探ってみたいと思います。[美術館サイトより]

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日・チェコ交流100周年 ミュシャと日本、日本とオルリク

会場:
岡山県立美術館
岡山県岡山市北区天神町8-48
会期:
2020年1月4日(土)~2月11日(火・祝)
休館日:
月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
開館時間:
9:00~17:00(1/31は19時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 086-225-4800
主催:
岡山県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://okayama-kenbi.info/exh-20200104-mucha/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
1月27日 10時

19世紀末のヨーロッパでは、ジャポニスムと呼ばれる日本文化への熱狂が起こりました。チェコ出身のアルフォンス・ミュシャや、エミール・オルリクも日本美術の影響を受けた作家たちです。その一方で1900年頃の日本では、藤島武二らがヨーロッパからの影響を受け、ジャポニスムの還流とも捉えられる現象がみられました。本展では主にグラフィックを中心に展開した東西交流を紹介します。[美術館サイトより]

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