2019年11月15日号
次回12月2日更新予定

プレゼント

今月のプレゼント

毎月15日号更新

北海道

みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ 線の魔術

会場:
札幌芸術の森美術館
北海道札幌市南区芸術の森2-75
会期:
2020年1月25日(土)~4月12日(日)
休館日:
月曜日(2/24は開館)、2/25
開館時間:
9:45~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 011-591-0090
主催:
札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)、STV札幌テレビ放送、ミュシャ財団
公式サイト:
https://artpark.or.jp/tenrankai-event/timelessmucha/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。「線の魔術」ともいえる繊細で華やかな作品は人々を魅了し、ミュシャ様式と呼ばれるそのスタイルは、後世のアーティストに影響を与えていきました。ミュシャ財団監修による本展は、幼少期の貴重な作品、自身の蔵書や工芸品、20代に手掛けたデザインやイラスト、そしてミュシャの名前を一躍有名にしたポスターなどを通じて、彼の原点と作品の魅力に迫ります。[美術館サイトより]

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関東・甲信越

タータン展 伝統と革新のデザイン

会場:
新潟県立万代島美術館
新潟県新潟市中央区万代島5-1(朱鷺メッセ内万代島ビル5階)
会期:
2019年12月14日(土)~2020年3月1日(日)
休館日:
12/16、12/28 1/3、1/6、1/20、2/3
開館時間:
10:00~18:00(観覧券の販売は17:30まで)
問い合わせ:
tel. 025-290-6655
主催:
新潟県立万代島美術館、新潟日報社、UX新潟テレビ21、タータン展新潟実行委員会
公式サイト:
https://banbi.pref.niigata.lg.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

タータンはスコットランド北西部・ハイランド地方で発展した格子柄の織物です。本来は羊毛を綾織にした織物を指していましたが、現在ではデザインそのものもタータンと呼ばれ、世界各国で愛されています。本展は「タータン」をテーマにした日本初の本格的な展覧会。タータンの布地約100点、洋服や靴をはじめ、タータンにまつわる資料や美術作品などを集め、その知られざる歴史や社会的、文化的背景を幅広く紹介します。[美術館サイトより]

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現代日本の工芸 国際交流基金寄託作品と山梨の工芸

会場:
山梨県立美術館
山梨県甲府市貢川1-4-27
会期:
2019年11月16日(土)~2020年1月13日(月・祝)
休館日:
11/18、11/25、12/2、12/9、12/16、12/23、12/26 1/1、1/6、
開館時間:
9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 055-228-3322
主催:
山梨県立美術館、山梨日日新聞社・山梨放送
公式サイト:
https://www.art-museum.pref.yamanashi.jp/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

日本の現代工芸の代表として、20年近くかけて世界の100都市以上で展示され、多くの人々を魅了した工芸作品約60点が、国際交流基金から当館へ平成28年度に寄託となりました。...
本展は国内外で注目度が増す工芸の展覧会であるとともに、山梨県の代表的な工芸家を紹介する当館ならではのものとなります。様々な素材と技法による約100点の優品を、ぜひご堪能ください。[美術館サイトより]

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トップランナーIII

会場:
高崎市タワー美術館
群馬県高崎市栄町3-23
会期:
2019年11月23日(土・祝)~2020年1月13日(月・祝)
休館日:
11/25、12/2、12/9、12/16、12/23、12/28 1/4、1/6
開館時間:
10:00~18:00(金曜日は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 027-330-3773
主催:
高崎市タワー美術館
公式サイト:
http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2019101300016/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

活躍中の日本画家を紹介する企画展「トップランナー」第3弾となる本展覧会では、群馬県に縁の作家を特集します。坂本幸重・井田昌明・若山卓・須藤和之の4名は群馬出身あるいは在住の作家で、優れた技術と時代に呼応する独自の感性により、現代日本画界に確かな足跡を刻んでいます。伝統を踏まえつつ変化を続ける日本画の最前線をご覧いただく、新時代の幕開けに相応しい展覧会です。[美術館サイトより]

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東京都

ミイラ ~「永遠の命」を求めて

会場:
国立科学博物館
東京都台東区上野公園7-20
会期:
2019年11月2日(土)~2020年2月24日(月・振休)
休館日:
月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日、ただし2/17は開館)、12/28~1/1
開館時間:
9:00~17:00(金・土は20時まで開館、入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
国立科学博物館、TBS、日本経済新聞社
公式サイト:
https://www.tbs.co.jp/miira2019/
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
11月26日 10時

本展は、最新の調査と研究手法を駆使した研究成果を踏まえた展示が特徴となっており、南米、エジプト、ヨーロッパ、オセアニア、日本のミイラ、総数43体を展示予定です。
ミイラには多くの人々を惹きつける力があり、その根源にあるものは、昔に亡くなった人の「姿」がそのまま残っていることに対する驚きではないでしょうか。[公式サイトより]

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パリ世紀末ベル・エポックに咲いた華 サラ・ベルナールの世界展

会場:
渋谷区立松濤美術館
東京都渋谷区松濤2-14-14
会期:
2019年12月7日(土)~2020年1月31日(金)
休館日:
月曜日(1/13は開館)、12/29 1/3、1/14
開館時間:
10:00~18:00(金曜日は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3465-9421
主催:
渋谷区立松濤美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
https://shoto-museum.jp/exhibitions/186sara/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

フランス出身の女優、サラ・ベルナール(1844-1923)は、19世紀半ばから20世紀初頭にかけて活動しました。...
本展は、サラの人生を当時の貴重な写真や肖像画、舞台衣装や装飾品のほか、ミュシャやラリックによる作品をもとに通覧する、日本初の展覧会です。また、彼女が生きたベル・エポックの時代に制作された華やかなポスター作品なども展示し、サラ・ベルナールの世界を多面的にご紹介します。[美術館サイトより]

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印象派からその先へ―世界に誇る吉野石膏コレクション展

会場:
三菱一号館美術館
東京都千代田区丸の内2-6-2
会期:
2019年10月30日(水)~2020年1月20日(月)
休館日:
月曜日(ただし、祝日・振替休日の場合、1/20、トークフリーデーの11/25と12/30は開館)、12/31、1/1
開館時間:
10:00~18:00(1/3を除く金曜、第2水曜、会期最終週平日は21時まで開館。入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)
主催:
三菱一号館美術館、共同通信社
公式サイト:
https://mimt.jp/ygc/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

ルノワールの初期から晩年までの重要な作品、モネの《睡蓮》や、ピサロ、シスレー、セザンヌの詩情豊かな風景画、ルノワール、ドガ、カサットによるパステル画、ピカソの肖像画、国内有数の質と量を誇るシャガールの油彩画など、選りすぐりの72点が一堂に会します。
本展では、石膏ボードでおなじみの大手建材メーカー・吉野石膏株式会社による、珠玉のコレクションを紹介します。[公式サイトより]

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上野アーティストプロジェクト2019 子どもへのまなざし

会場:
東京都美術館
東京都台東区上野公園8-36
会期:
2019年11月16日(土)~2020年1月5日(日)
休館日:
11/18、12/2、12/16、12/26 1/3
開館時間:
9:30~17:30(金曜日、11/30、12/7は20時まで開室。入室は閉室の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 03-3823-6921
主催:
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都美術館
公式サイト:
https://www.tobikan.jp/exhibition/2019_uenoartistproject.html
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

2019年は上野アーティストプロジェクトの第3弾として、「子どもへのまなざし」をテーマに美術公募団体に現在所属する作家を取り上げます。「子ども」は魅力的なモチーフとして多くの作家の心をとらえてきました。子ども時代は誰しも経験するものであり、作家はそれぞれの想いをもって「子ども」を含んだ作品を制作します。子どもに仮託される多層的なイメージについて、3つの視点をキーワードに読み解こうとする展覧会です。[美術館サイトより]

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中部

良寛さん その人と書

会場:
徳川美術館
愛知県名古屋市東区徳川町1017
会期:
2019年11月16日(土)~2020年1月31日(金)
休館日:
月曜日(1/13は開館)、12/16 1/3、1/14
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 052-935-6262
主催:
徳川美術館、毎日新聞社
公式サイト:
https://www.tokugawa-art-museum.jp/exhibits/planned/2019/1116-1toku/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

「良寛さん」と呼ばれ、今も多くの人々に愛され続ける良寛(1758 1831)は、名利にとらわれぬ生活を送った托鉢僧でした。...本展では、日本有数の良寛コレクター秘蔵の遺墨を中心に、新たにそのコレクションに加えられた48件を含む約150件を公開します。その書と芸術に触れていただく絶好の機会となります。[美術館サイトより]

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近畿

日・チェコ交流100周年 ミュシャと日本、日本とオルリク

会場:
和歌山県立近代美術館
和歌山県和歌山市吹上1-4-14
会期:
2019年11月2日(土)~12月15日(日)
休館日:
月曜日
開館時間:
9:30~17:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 073-436-8690
主催:
和歌山県立近代美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.momaw.jp/exhibit/after/2019czech.php
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

この展覧会は、チェコ出身のふたりのアーティスト、アルフォンス・ミュシャ(Alfons Mucha 1860-1939)とエミール・オルリク(Emil Orlik 1870-1932)に光をあて、ジャポニスム(日本趣味)の影響を受けて展開した同時代のチェコの美術や、ミュシャとオルリクの影響を受けた日本の作家たち、さらにはオルリクと交流のあったウィーンやボヘミア地方の作家たちを採り上げ、グラフィックを舞台に展開した東西の交流を紹介するものです。[美術館サイトより]

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武家と茶の湯

会場:
香雪美術館
兵庫県神戸市東灘区御影郡家2-12-1
会期:
2019年10月26日(土)~12月20日(金)
休館日:
月曜日(11/25は開館)
開館時間:
10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 078-841-0652
主催:
公益財団法人香雪美術館、朝日新聞社
公式サイト:
http://www.kosetsu-museum.or.jp/mikage/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

鎌倉時代以後、将軍家や大名などの武家は、はるばる大陸からもたらされた茶器や美術品を、「唐物」と称して珍重しました。...
江戸時代には、茶の湯は武家にとって必須の教養となり、松平不昧(一七五一-一八一八)など、茶の湯に深く傾倒した大名は少なくありません。
本展では、香雪美術館所蔵の村山コレクションから、武家に縁のある茶の湯の道具約60点を紹介します。[美術館サイトより]

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黄昏の絵画たち ―近代絵画に描かれた夕日・夕景―

会場:
神戸市立小磯記念美術館
兵庫県神戸市東灘区向洋町中5-7
会期:
2019年11月16日(土)~2020年1月26日(日)
休館日:
月曜日(1/13は開館)、12/29 1/3、1/14
開館時間:
10:00~17:00(入館の受付は16:30まで)
問い合わせ:
tel. 078-857-5880
主催:
神戸市立小磯記念美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
公式サイト:
http://www.city.kobe.lg.jp/a45010/kisyasiryo/20191017845806.html
プレゼント数:
10組20名様
応募締め切り:
11月26日 10時

闇に包まれる前のひとときを、うつろいゆく空の色。一日の終わりを告げるとともに、繰り返し訪れる明日を予感させる黄昏時の情景は、いつの時代も人びとの心を魅了してきました。...
本展では、西洋と日本の夕景約170点を展覧し、「黄昏の絵画たち」の豊かな世界をひもときます。[美術館サイトより]

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中国

没後90年記念 岸田劉生展

会場:
山口県立美術館
山口県山口市亀山町3-1
会期:
2019年11月2日(土)~12月22日(日)
休館日:
月曜日(12/2は開館)
開館時間:
9:00~17:00(入場は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 083-925-7788
主催:
山口県立美術館、毎日新聞社、中国新聞社、tysテレビ山口
公式サイト:
https://kishida-riusei.com
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

日本の近代美術の歴史において、最も独創的な絵画の道を歩んだ画家・岸田劉生(1891-1929)の展覧会を、没後90年を迎えることを機に開催します。...
本展では、岸田劉生の絵画の道において、道標となる作品を選び、基本的に制作年代順に展示することで、その変転を繰り返した人生とともに、画家・岸田劉生の芸術を顕彰します。[公式サイトより]

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九州・沖縄

熊谷守一 いのちを見つめて

会場:
久留米市美術館
福岡県久留米市野中町1015
会期:
2019年11月16日(土)~2020年1月13日(月・祝)
休館日:
月曜日(ただし祝日・振替休日の場合は開館)、年末年始(12/28~1/3)
開館時間:
10:00~17:00(11/23・12/21は19時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 0942-39-1131
主催:
久留米市美術館、西日本新聞社、テレビ西日本
公式サイト:
https://www.ishibashi-bunka.jp/kcam/exhibition/20191116-2/
プレゼント数:
5組10名様
応募締め切り:
11月26日 10時

子どもの頃から絵を描くことが好きだった守一は、東京美術学校(現 東京藝術大学)に入学し、黒田清輝らに指導を受けながら、同級生の青木繁とも親交を結びました。...
本展では、油彩画を中心に、書や日本画、素描も含めた約150点の作品によって、初期から晩年まで守一の画業の全貌をたどるとともに、花や虫などの愛らしい作品に注目して、小さないのちをみつめる画家の眼差しとその造形性に迫ります。[美術館サイトより]

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日中文化交流協定締結40周年記念 三国志

会場:
九州国立博物館
福岡県太宰府市石坂4-7-2
会期:
2019年10月1日(火)~2020年1月5日(日)
休館日:
月曜日、12/23 12/31
開館時間:
9:30~17:00(金・土は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
問い合わせ:
tel. 050-5542-8600(ハローダイヤル)
主催:
九州国立博物館・福岡県、中国文物交流中心、NHK福岡放送局、NHKプラネット九州、西日本新聞社、朝日新聞社
公式サイト:
https://sangokushi2019.exhibit.jp/
プレゼント数:
4組8名様
応募締め切り:
11月26日 10時

本展は、「リアル三国志」を合言葉に、漢から三国の時代の文物を最新の成果によってひも解きます。
2世紀末、漢王朝の権威がかげりをみせるなか、各地の有力武将が次々に歴史の表舞台へと躍り出ました。...
近年、三国志をめぐる研究は曹操高陵の発掘など空前の活況を呈しています。それらは実物ならではの説得力と、歴史書や物語をしのぐ迫力があります。2019年、三国志の"新時代"が始まります。[公式サイトより]

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