2026年02月13日掲載
小樽ではじめての大きな美術展~太地社展100年~
市立小樽美術館
- 会期
- 2026年01月24日~2026年04月19日
カルーセル
三浦鮮治、兼平英二の二人の兄弟を中心に、フランス帰りの先輩画家・工藤三郎、東京で活躍する中村善策、山崎省三らを加えた創立会員は、その後全員が道展の創立会員となり、北海道の美術の中心を担いました。第5回展からは公募展となり、多いときは全道から500人以上からの公募がありました。
2026年は、太地社の第1回展が開かれて100年の年です。当館所蔵作品や資料から、太地社への反響、会員や出品者たちの作品などをご紹介いたします。[美術館サイトより]
- 展覧会名
- 小樽ではじめての大きな美術展~太地社展100年~
- 分類
- 企画展
- 会場
- 市立小樽美術館
- 会期
- 2026年01月24日~2026年04月19日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
- 休館日
- 月曜日(2/23は開館)、2/12、2/24、2/25、3/24
- 観覧料
- 一般=700(560)円
高校生・市内にお住まいの70歳以上の方=350(280)円
*( )内は20名以上の団体料金
*中学生以下無料
*身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方、およびその介護者の方は無料 - 住所
-
047-0031 北海道小樽市色内1-9-5
- 公式サイト
- https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2025120500023/
- お問合せ先
- TEL:0134-34-0035

