「記憶」をテーマに、いまを見つめ直す5つの表現
 
美術館のリニューアルオープンにあわせて生まれ変わった公募展「Hiroshima MoCA FIVE」。第2回となる今回は、「記憶」をテーマに、応募総数280件のプランの中から、広島市現代美術館と特別審査員・服部浩之氏(東京藝術大学大学院准教授、国際芸術センター青森 館長)によって選出された5名/組の作品を紹介します。5つの視点から紡がれる「記憶」のかたちをご覧ください。
 
出品作家
イタイミナコ、臼井仁美、宇留野圭、桑名紗衣子 長坂絵夢、洪鈞元月曜日(ただし1/12、2/23は開館)、年末年始(12/27—1/1)、1/13(火)、2/24(火)