2026年03月01日掲載
ComoNeプログラム #01 COMMON NEXUS – “私たち”の遭遇 –
東海国立大学機構 Common Nexus
- 会期
- 2025年07月01日~2026年03月19日
カルーセル
その瞬間、思いがけない発見が生まれ、想像力が広がります。
「COMMON NEXUS - “ 私たち ”の遭遇-」では、「何かと何かの出会い」を作り出しているユニークで創造的なプロジェクトを国内外から募集し、コレクションとして展示しています。
出会いや繋がりは、人と人の間だけに起きるものではありません。
サイエンスとアート、無機物と有機物 ——
今まで別々に存在していたものが、境界を越えて交わり、新たな関係を生み出す瞬間。
その出会いは、緩やかに世界を変えていくものかもしれないし、インパクトをもたらすものかもしれません。
3月14日(土)には、展示会期を通して展開された対話を振り返り、トーク・ワークショップ・鑑賞ツアーから改めて本テーマ「COMMON NEXUS -“私たち”の遭遇-」を振り返るイベントを開催します。
▼ComoNeプログラム#01 AFTER SESSION 〜出会いと、出会い直す。トークと体験から「“私たち”の遭遇」を考える1日〜
https://comoneprogram01aftersession.peatix.com/view
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◆展示作品一覧
https://awrd.com/award/comone01/result
・飯沢未央 『the Male or Female』
・今宿未悠 『熱触療法』
・岩佐美紀 『phaino 〜話さない対話の発見〜』
・内田聖良 『バーチャル供養講』
・江原彩子 『Daily Narratives』
・加藤明洋 『Handmade Blockchain』
・項 雅文、畠山 祥、程 柏朗、神尾 雅史 『代替を超えるバイオ素材ー自分で育てるおもちゃキットMYMORI』
・澁木智宏 『THE GAME OF INTROSPECTION / 内観遊戯』
・安 謙太郎 『MagneSwift:電気のいらない形状ディスプレイ』
・渡辺ミリ 『Releasing Secrets』
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◆Common Nexus(ComoNe)とは
Common Nexus(コモンネクサス、愛称「ComoNe・コモネ」)は、東海国立大学機構が運営する共創の場です。名古屋大学駅直結の立地に、2025年7月にオープンしました。
名古屋大学・岐阜大学の学生や教職員だけでなく、近隣の方、子どもたちなど、すべての人に開放された探究空間です。
様々な設備や幅広い分野のプログラムを通して、世代も領域も超えたつながりから、新しい交流や価値が生まれることをサポートします。
- 展覧会名
- ComoNeプログラム #01 COMMON NEXUS – “私たち”の遭遇 –
- 分類
- 企画展
- 会場
- 東海国立大学機構 Common Nexus
- 会期
- 2025年07月01日~2026年03月19日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 平日9:00〜21:00、土曜日10:00〜18:30
- 休館日
- 日曜・祝日・年末年始。他、ComoNeが個別に定める休日。
- 観覧料
- 無料
- 住所
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464-8601 愛知県名古屋市千種区不老町
- アクセス
- 名古屋市営地下鉄 名城線「名古屋大学駅」1番出口直通
- 公式サイト
- https://awrd.com/award/comone01
- 公式SNS
