2026年01月13日掲載
鉄と美術 鉄都が紡いだ美の軌跡
北九州市立美術館 本館・アネックス
- 会期
- 2026年01月04日~2026年03月15日
カルーセル
また、北九州市は、九州における鉄道の起点/玄関口であり、工業と密接に結びついた鉄道の拠点として、製鉄業とともに発展してきました。
同時に鉄の都は、さまざまな芸術文化が生まれ、モノづくりの技術と人々の誇りを育む場所でもありました。
本展は、こうした〈鉄〉をめぐる北九州市の歴史とその記憶を、そこで生み出された美術作品や美術活動によってたどることで、日本の近代を担ったひとつの都市が育んだ文化の実態とその意義を、あらためて考えようとするものです。[美術館サイトより]
- 展覧会名
- 鉄と美術 鉄都が紡いだ美の軌跡
- 分類
- 企画展
- 会場
- 北九州市立美術館 本館・アネックス
- 会期
- 2026年01月04日~2026年03月15日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 9:30~17:30(入館は閉館の30分前まで)
- 休館日
- 月曜日(祝日または振替休日の場合は開館し、翌火曜日が休館)
- 観覧料
- 一般=1,500(1,200)円
高大生=800(600)円
小中生=600(400)円
*( )内は20名以上の団体料金
*障害者手帳を提示の方とその同伴者1名(身体障害者手帳については等級が1~4級の場合に限る)は無料 - 住所
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804-0024 福岡県北九州市戸畑区西鞘ヶ谷町21-1
- 公式サイト
- https://kmma.jp/exhibition/ironandart/
- お問合せ先
- TEL:093-882-7777


