2026年03月12日掲載
コレクションの舞台裏 ―光をあてる、掘りおこす。収蔵品をめぐる7つの試み
埼玉県立近代美術館
- 会期
- 2026年02月07日~2026年05月10日
カルーセル
美術館の収蔵品は大切に保管され、過去から現在、未来へと受け継がれていきます。そして、作品自体は変わらずに存在していても、作品の解釈や捉え方はそれぞれの時代の価値観や調査研究の成果とともに変化していきます。この展覧会では、現在の学芸部スタッフの視座からコレクションに光をあて、その新たな側面を掘りおこす7つの試みを展開します。加えて、美術館の主要な仕事でありながら、通常はなかなかご覧いただけない「収蔵品の調査研究」や「教育普及活動」の舞台裏をご紹介する機会にもなるでしょう。[美術館サイトより]
- 展覧会名
- コレクションの舞台裏 ―光をあてる、掘りおこす。収蔵品をめぐる7つの試み
- 分類
- 企画展
- 会場
- 埼玉県立近代美術館
- 会期
- 2026年02月07日~2026年05月10日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 10:00~17:30(入場は閉館の30分前まで)
- 休館日
- 月曜日(2/23、5/4は開館)
- 観覧料
- 一般=1,000(800)円
高大生=800(640)円
*( )内は20名以上の団体料金
*中学生以下無料
*障害者手帳等をご提示の方(付き添いの方1名を含む)は無料 - 住所
-
330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
- 公式サイト
- https://pref.spec.ed.jp/momas/2026butaiura
- お問合せ先
- TEL:048-824-0111


