2026年03月06日掲載
「街を捉えるひとつの方法」
Alt_Medium
- 会期
- 2026年03月20日~2026年03月25日
カルーセル
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「街を捉えるひとつの方法」 ※メインビジュアル
横井るつの新作となる「landschop」は、⾃⾝が⽣活する東京湾岸エリアと2024 年の能登半島地震以後に通っている能登を⾏き来しながら撮影しており、⼟地と⾵景の形成について考察を試みます。⼭内美空の「真夜中の給⽔タンク」は、⽇常⽣活の中に潜む街中の給⽔タンクに⽬を向け、それらを宇宙船に⾒⽴てた物語を展開します。
⾵景を捉えたこれらの写真は、街を歩き、⾒ることと撮ることを通して、変化し続ける世界とそれに⽬を向ける私たちの存在を意識させます。私たちひとりひとりが持つまなざしを共有する場となり、⾵景や写真表現にとどまらず、⽇々の暮らしや⽬の前に広がる街のこれからを考えることのできる空間となれば幸いです。
企画・キュレーション:三浦晃
- 展覧会名
- 「街を捉えるひとつの方法」
- 分類
- 企画展
- 会場
- Alt_Medium
- 会期
- 2026年03月20日~2026年03月25日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 12:00〜19:00 ※最終日17:00まで
- 観覧料
- 無料
- 住所
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161-0033 東京都新宿区下落合2-6-3 堀内会館1F
- アクセス
- JR高田馬場駅徒歩7分(下落合二丁目歩道橋そば)
- 公式サイト
- https://altmedium.jp/post/202603awayoflookingatthecity/
- 公式SNS
- お問合せ先
- inquiry@altmedium.jp


