2026年04月15日掲載
中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 広島県立美術館コレクションより―
渋谷区立松濤美術館
- 会期
- 2026年04月11日~2026年06月14日
カルーセル
オアシス都市に暮らしたウズベク人などに伝わる刺繍布“スザニ”や衣装は、個性的でミステリアスな文様、そして豊かな色づかいが特徴です。女性たちが手がけた布いっぱいを埋め尽くす刺繍は、時代や地域を越えて人々を魅了します。一方で、砂漠地帯で遊牧生活を送っていた人が多いトルクメンは、重量感のある銀製の装身具で身を飾る習慣をつくり出しました。これらのジュエリーは装飾品としてだけでなく、厳しい環境を生きぬくための知恵と祈りが込められたものでした。[美術館サイトより]
- 展覧会名
- 中央アジアの手仕事 ―華麗なる刺繍とジュエリー 広島県立美術館コレクションより―
- 分類
- 企画展
- 会場
- 渋谷区立松濤美術館
- 会期
- 2026年04月11日~2026年06月14日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 10:00~18:00(金曜日は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
- 休館日
- 月曜日(5/4は開館)、4/30、5/7
- 観覧料
- 一般=1,000(800)円
大学生=800(640)円
高校生・60歳以上=500(400)円
小中生=100(80) 円
*( )内は団体10名以上及び渋谷区民の入館料
*障がい者及び付き添いの方1名は無料 - 住所
-
150-0046 東京都渋谷区松濤2-14-14
- 公式サイト
- https://shoto-museum.jp/exhibitions/211asia/
- お問合せ先
- TEL:03-3465-9421


