2026年08月06日掲載
モネ没後100年・開館25周年記念 あたらしい目 ― モネと21世紀のアート
ポーラ美術館
- 会期
- 2026年06月17日~2027年04月07日
カルーセル
同時代を生きた画家ポール・セザンヌが驚嘆した「目」を持っていたモネは、それまでの美術の伝統とは異なる、ラディカルな美のヴィジョンを提示した先覚者でもありました。100年後の今を生きる私たちの眼前で、ますます輝きを増すモネの絵画―その捉えきれない魅力の秘密は、いったいどこにあるのでしょうか。
本展では、時代を映し出す最も鋭敏な「目」 ― 国内外18組の現代作家たちのまなざしを通じて、「みる」という、私たちが世界に触れるためのはじまりの行為をあらためて問い直しながら、モネの新しい地平を拓きます。[美術館サイトより]
- 展覧会名
- モネ没後100年・開館25周年記念 あたらしい目 ― モネと21世紀のアート
- 分類
- 企画展
- 会場
- ポーラ美術館
- 会期
- 2026年06月17日~2027年04月07日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 9:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
- 休館日
- 12/1
- 観覧料
- 一般=2,200(1,900)円
高大生=1,700(1,400)円
*( )内は15名以上の団体料金
*中学生以下無料
*障害者手帳をお持ちのご本人及び付添者(1名まで)は1,100円 - 住所
-
250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
- 公式サイト
- https://www.polamuseum.or.jp/sp/the-new-vision/
- お問合せ先
- TEL:0460-84-2111


