2026年08月27日掲載
企画展「タネとムシからはっけん!neo縄文」
福岡市科学館
- 会期
- 2026年10月10日~2026年11月23日
カルーセル
土器の中から見つかったタネやムシの痕(圧痕:あっこん)から、縄文人のくらしや自然とのかかわりが少しずつ明らかになってきました。本展では、福岡市内の遺跡から出土した資料をはじめ、実際に発掘調査に使われている道具などを展示し、科学がどのように過去を解き明かすのかをご紹介します。
圧痕研究によって見えてきた新たな縄文人像とは?
会場では、本物そっくりの土器片をくみたてるパズル、顕微鏡での種子や昆虫観察、縄文の網を編もう!などの体験コーナーもあります!
- 展覧会名
- 企画展「タネとムシからはっけん!neo縄文」
- 分類
- 企画展
- 会場
- 福岡市科学館
- 会期
- 2026年10月10日~2026年11月23日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 9:30~18:00
- 休館日
- 火曜日休館(ただし11月3日(火・祝)は開館し、翌11月4日(水)を休館
- 観覧料
- 無料
- 住所
-
810-0044 福岡県福岡市中央区六本松4-2-1
- アクセス
- 福岡市地下鉄六本松駅(科学館前)3番出口より徒歩すぐ
- 公式サイト
- https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/sp_exhibition/2026/08/neojomon.html


