安達ロベルト個展 静寂と光のあいだ
 Between Silence and Light

今年の5月から6月に、フィンランドとエストニアに滞在した。
どちらの国も、静寂と光に満ちていた。
そこでは、本来交わるはずのない二つの間に、無限のグラデーションが存在するように思えた。