C.A.P.(芸術と計画会議)
C.A.P.(芸術と計画会議)は、営利を目的としない文化活動を推進する組織で、神戸を拠点に社会とアートをつなぐさまざまな活動を行っています。海外との交流も活発に展開するアートNPOであり、展覧会やワークショップ、オープンスタジオプロジェクトなどを通して実践を続けています。
また、C.A.P.が運営するKOBE STUDIO Y3は、神戸市立海外移住と文化の交流センター内にあるアートプロジェクトです。アーティストがスタジオを公開しながら活動し、そのメンバーを中心にワークショップや展覧会などのプログラムも実施されています。
- 開館時間
- 10:00〜19:00
- 休館日
- 月曜日
- 施設
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駐車場
- 住所
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650-0003
兵庫県神戸市中央区山本通3-19-8神戸市立海外移住と文化の交流センター内
- アクセス
- JR・阪神「元町」駅より徒歩15分、地下鉄「県庁前」駅より徒歩10分、三宮から市バス7系統で「山本通3丁目」下車徒歩2分。
お車でご来館の方は、有料駐車場(9:00〜18:00)をご利用ください。
- 公式サイト
- https://cap-kobe.com/
- 公式SNS
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- お問合せ先
- C.A.P.(特定非営利活動法人 芸術と計画会議)
〒650-0003 神戸市中央区山本通3-19-8神戸市立海外移住と文化の交流センター内
phone+fax 078-222-1003
イベント情報
舟で編む KOBE STUDIO Y3
開始日:2026年04月11日
終了日:2026年05月24日
10:00〜19:00
日本からブラジルへ、移民の歴史をリサーチとアートでたどる企画展「舟で編む」
ブラジル移民約25万人が旅立った神戸を起点に、C.A.P.(芸術と計画会議)が移民の歴史をリサーチとアートでたどる企画展を開催。日伯協会が神戸市で進める創立100周年記念企画と呼応し、アーカイブ、聞き取り、協働をもとに、記憶の継承を現在の展示空間へひらく。
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