2026年07月13日掲載
チェコのおもちゃとデザイン ―ニクロヴァーのプラスチック・トイから現代作家のアートまで―
群馬県立館林美術館
- 会期
- 2026年07月18日~2026年09月23日
カルーセル
本展では、ニクロヴァーのおもちゃや試作品を通して、プラスチックが「夢の素材」として捉えられていた時代を振り返ります。あわせて、ラジスラフ・ストナル(1897‒1976)、デザインブランド〈tititi〉を手がけるテレザ・タリホヴァー(1977‒ )をはじめとする作家たちの作品とディアコニエ社による木のおもちゃも紹介し、素材の違いによる表現の多様性にも目を向けます。さらに、ニクロヴァーの息子である現代美術作家ペトル・ニクル(1960‒ )が手がけた人形劇のパペットや絵本などを通して、その創造的世界の広がりにも迫ります。[美術館サイトより]
- 展覧会名
- チェコのおもちゃとデザイン ―ニクロヴァーのプラスチック・トイから現代作家のアートまで―
- 分類
- 企画展
- 会場
- 群馬県立館林美術館
- 会期
- 2026年07月18日~2026年09月23日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 9:30~17:00(入館は閉館の30分前まで)
- 休館日
- 月曜日(7/20、8/10、9/21は開館)、7/21
- 観覧料
- 一般=850(680)円
高大生=420(330)円
*( )内は20名以上の団体料金
*中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
*群馬県在住の65歳以上の方は平日のみ2割引き - 住所
-
374-0076 群馬県館林市日向町2003
- 公式サイト
- https://gmat.pref.gunma.jp/exhibition/ex/libuseniklova/
- お問合せ先
- TEL:0276-72-8188


