2026年07月13日掲載
瀧口修造 書くことと描くこと
アーティゾン美術館
- 会期
- 2026年06月23日~2026年10月04日
カルーセル
その瀧口が1960年に本格的に試みるようになるのが、自身で「デッサン」と称する造形作品の制作です。「書く」ことを通じて世界と対峙してきた瀧口において、「描く」こととはいかなる行為であったのか。本展は、詩作から美術批評、展覧会の企画や他の作家との交流など、瀧口の活動全体を視野に収めながら、多様な実験的技法による瀧口作品と、パウル・クレーやマルセル・デュシャン、ジョアン・ミロをはじめとする関連作家の作品、あわせて約140点の展観を通して、この問いを再考するものです。[美術館サイトより]
- 展覧会名
- 瀧口修造 書くことと描くこと
- 分類
- 企画展
- 会場
- アーティゾン美術館
- 会期
- 2026年06月23日~2026年10月04日 Googleカレンダーに登録📅
- 開館時間
- 10:00~18:00(金曜日は20時まで開館、入館は閉館の30分前まで)
- 休館日
- 月曜日(7/20、9/21は開館)、7/21、9/24
- 観覧料
- 日時指定予約制
一般=1,500(1,200)円
*( )内はウェブ予約チケット料金
*高大生・専門学校生無料(要予約)
*中学生以下無料(予約不要)
*障がい者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名は無料(予約不要) - 住所
-
104-0031 東京都中央区京橋1-7-2
- 公式サイト
- https://www.artizon.museum/exhibition_sp/takiguchi2026/
- お問合せ先
- TEL:050-5541-8600(ハローダイヤル)


