奈良文化財研究所飛鳥資料館

更新日
2024年02月27日

7世紀の飛鳥は、日本の政治・文化の中心でした。
1400年の歳月をへて田園風景になった飛鳥の地中 には
「日本書紀」の舞台となった数々の遺跡が眠っています。
今日もあちらこちらで発掘の風景が見られ、新しい歴史の
証拠が発見されようとしています。
当資料館では、こうした発掘資料を中心に、最新の飛鳥
研究の成果を分かりやすく展示しています。

住所

634-0102 奈良県高市郡明日香村奥山601

公式サイト
http://www.nabunken.go.jp/asuka/
お問合せ先
0744-54-3561