2018年01月15日号
次回2月1日更新予定

著者紹介

著者一覧

大月ヒロ子(おおつき・ひろこ)

ミュージアム・エデュケーション・プランナー。板橋区立美術館学芸員を経て独立。展覧会の監修やコミュニケーションを誘発する学びの空間デザイン、プロダクトデザインにおいてキッズワークショップを生かす新手法の...

大友良英(おおとも・よしひで)

1959年横浜生まれ。音楽家。十代を福島市で過ごす。常に同時進行かつインディペンデントに即興演奏やノイズ的な作品からポップスに至るまで多種多様な音楽をつくり続け、その活動範囲は世界中におよぶ。映画音楽...

大向一輝(おおむかい・いっき)

1977年京都生まれ。国立情報学研究所准教授。博士(情報学)。2005年総合研究大学院大学博士課程修了。セマンティックウェブやソーシャルメディア、オープンデータの研究とともに、学術情報サービスCiNi...

大山エンリコイサム(おおやま・えんりこいさむ)

美術家。1983年、イタリア人の父と日本人の母のもと東京に生まれる。グラフィティ文化の視覚表現を翻案したモチーフ「クイック・ターン・ストラクチャー(Quick Turn Structure)」をベース...

大山顕(おおやま・けん)

1972年生まれ。 住宅都市整理公団 総裁、団地、工場、ジャンクション愛好家にして写真家。「ヤバ景(一般的には悪い景観だと揶揄されるが、なんか気になる風景)の、観察者としてさまざまなプロジェクトを展開...

岡田有美子(おかだ・ゆみこ)

1982年生まれ。沖縄のアートと批評をめぐる雑誌、las barcas編集メンバー。NPO法人raco共同代表。2005年〜2009年前島アートセンター勤務。2011年〜2012年文化庁新進芸術家海外...

岡村恵子(おかむら・けいこ)

東京都写真美術館学芸員。東京都現代美術館学芸員を経て2007年より現職。「MOTアニュアル2000 低温火傷」(2000)、「イマジネーション 視覚と知覚を超える旅」(2008–09)、「躍動するイメ...

岡村健太郎(おかむら・けんたろう)

1981年生まれ。近代建築史/都市史。「『様式』としてのモダニズム 模型からみた近代建築史」にて2007年度日本建築学会優秀修士論文賞受賞。東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程。

岡啓輔(おか・けいすけ)

1965年、九州柳川生まれ、船小屋温泉育ち。1986年、有明高専建築学科卒。会社員を少々、その後十年間さまざまな建設現場職人仕事。1988年、高山建築学校初参加、2001年より同校運営。二十代の頃から...

奥本尚子(おくもと・なおこ)

同志社大学文学部、服飾専門学校ファッション工科卒。アパレル企業パタンナーを経て、歴史衣装の保存・修復の仕事に携わる。

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