2019年12月01日号
次回12月16日更新予定

著者紹介

著者一覧

飯沢耕太郎(いいざわ・こうたろう)

1954年生まれ。写真評論家。きのこ文学研究家。筑波大学大学院芸術学研究科修了。主な著書=『写真美術館へようこそ』『ジャパニーズ・フォトグラファーズ』『写真を愉しむ』『増補 戦後写真史ノート』『現代日...

五十嵐太郎(いがらし・たろう)

1967年生まれ。東北大学教授。建築史、建築批評。著書=『終わりの建築/始まりの建築』『新宗教と巨大建築』『戦争と建築』『過防備都市』『現代建築のパースペクティブ』『建築と音楽』『建築と植物』など。 ...

池川玲子(いけがわ・れいこ)

1959年愛媛県生まれ。実践女子大学・東京女子大学・日本女子大学他非常勤講師、大阪経済法科大学・敬和学園大学客員研究員。専門は日本近現代女性史。『「帝国」の映画監督 坂根田鶴子 「開拓の花嫁」・一九四...

池田剛介(いけだ・こうすけ)

美術作家。1980年福岡県生まれ。京都造形芸術大学卒業。東京藝術大学大学院修了。絵画への関心を軸として自然現象やエネルギーといった問題を複合的に扱いながら作品制作を行なう。近年の主な展示に「現象と干渉...

石川琢也(いしかわ・たくや)

1984年和歌山県生まれ。WEBサービス企業においてUI・UXディレクターとして働いた後、2013年情報科学芸術大学院大学(IAMAS)に入学。利用者が思考を働かせるためのプロダクト、場つくりを研究。...

石谷治寛(いしたに・はるひろ)

美術史、視覚文化研究。京都市立芸術大学芸術資源研究センター研究員、非常勤講師。十九世紀フランス美術と視覚文化に関する研究から、外傷記憶の再演を扱う現代アート、メディア芸術の保存とアーカイブまで考察。イ...

井関悠(いせき・ゆう)

水戸芸術館現代美術センター学芸員。秋吉台国際芸術村企画課、横浜トリエンナーレ2005アシスタントキュレーター、資生堂ギャラリー学芸員、ヨコハマトリエンナーレ2014コーディネーターなどを経て、2014...

井高久美子(いだか・くみこ)

1982年生まれ。アシスタントキュレーター/エデュケーター。東京藝術大学大学院修士課程修了。山口情報芸術センター[YCAM] 勤務。YCAMでは、アートとエデュケーションを担当、プロジェクトの企画運営...

市川紘司(いちかわ・こうじ)

1985年生。東北大学大学院工学研究科都市建築学専攻博士後期課程。2013年から中国政府留学生(高級進修生)として清華大学に留学。専門は中国近現代建築史。建築雑誌『ねもは』編集長。

市原研太郎(いちはら・けんたろう)

美術評論家。著書=『マイク・ケリー“過剰の反美学と疎外の至高性”』『ゲルハルト・リヒター/光と仮象の絵画』ほか。

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