2019年12月01日号
次回12月16日更新予定

著者紹介

著者一覧

甲斐賢治(かい・けんじ)

1963年大阪生まれ。せんだいメディアテーク企画・ 活動支援室室長。NPO法人・記録と表現とメディアのための組織「remo」、NPO法人・ 地域文化に関する情報とプロジェクト「recip」、NPO法人...

甲斐義明(かい・よしあき)

1981年東京生まれ。20世紀美術史、写真史。共著に『時の宙づり──生・写真・死』(IZU PHOTO MUSEUM、2010年)、訳書にピーター=コーネル・リヒター『ジョージア・オキーフとアルフレッ...

影山幸一(かげやま・こういち)

1961年生まれ。ア-トプランナー、デジタルアーカイブ研究。CG展=「3D BRAIN CIRCUS」(横浜ランドマークタワーギャラリー 1994)、写真展=「地平線発──21世紀の旅人たちへ」(O美...

笠置秀紀(かさぎ・ひでのり)

1975年東京生まれ。建築家。日本大学藝術学部修了。2000年に宮口明子とmi-ri meter(ミリメーター)を設立。主な活動に「仙台文学館を再編集する」(SSDせんだいスクールオブデザイン、201...

柏木博(かしわぎ・ひろし)

1946年生まれ。デザイン論・デザイン史。武蔵野美術大学教授。著書=『近代デザイン史』『「しきり」の文化論』『モダンデザイン批判』『家具のモダンデザイン』ほか。

加治屋健司(かじや・けんじ)

1971年生まれ。美術史、表象文化論。広島市立大学芸術学部准教授、日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ代表。共編著に『旧中工場アートプロジェクト』(広島アートプロジェクト、2007)、『広島アート...

勝冶真美(かつや・まみ)

1982年広島市生まれ。京都芸術センター、プログラムディレクター。広島市立大学国際学部卒業。京都芸術センター、アートコーディネーター、公益財団法人有斐斎弘道館学芸員を経て、現職。現在はアーティスト・イ...

加藤弘子(かとう・ひろこ)

美術研究者。論文に「野田洞珉筆『鳥類写生図』─尾形光琳筆『鳥獣写生図』との関係」(『美術史』162号、2007)、「円山応挙の写生図に関する調査研究─応挙写生図粉本化の意義」(『鹿島美術研究』年報第2...

門林岳史(かどばやし・たけし)

1974年生。表象文化論・メディア論。関西大学文学部総合人文学科映像文化専修准教授。著書=『ホワッチャドゥーイン、マーシャル・マクルーハン?──感性論的メディア論』(NTT出版、2009)。

かないみき(かない・みき)

ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ・美術史(20世紀)修士課程卒業後、同地のアート・スペースや雑誌編集部でインターンをはじめ、インターナショナル・フェミニスト・アート・マガジン『n.paradoxa』...

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