2019年12月01日号
次回12月16日更新予定

著者紹介

著者一覧

岡啓輔(おか・けいすけ)

1965年、九州柳川生まれ、船小屋温泉育ち。1986年、有明高専建築学科卒。会社員を少々、その後十年間さまざまな建設現場職人仕事。1988年、高山建築学校初参加、2001年より同校運営。二十代の頃から...

奥本尚子(おくもと・なおこ)

同志社大学文学部、服飾専門学校ファッション工科卒。アパレル企業パタンナーを経て、歴史衣装の保存・修復の仕事に携わる。

小澤京子(おざわ・きょうこ)

東京大学グローバルCOE「共生のための国際哲学教育研究センター(UTCP)」特任研究員。建築・都市の表象(図像/テクスト)に潜在する「記憶」と「ナラティヴ」の問題に取り組む。初の単著『都市の解剖学──...

小高美穂(おだか・みほ)

上智大学英文学科卒業、Falmouth Collage of Arts(イギリス)写真学科修士課程修了。写真展やフェスティバルでの展示キュレーションや展覧会コーディネート、作家のマネージメント、執筆な...

小田原のどか(おだわら・のどか)

1985年宮城県生まれ、東京在住。彫刻家。彫刻・銅像・記念碑研究。博士(芸術学)。版元運営。最近の論文に「長崎・爆心地の矢印:矢形標柱はなにを示したか」(『セミオトポス12』所収)。近著に『彫刻の問題...

小野田光(おのだ・ひかる)

方力鈞の坊主頭の笑う男との出会いをきっかけに、2000年頃から中国の現代美術に関わる。現在、上海在住15年目。

小野英志(おの・ひでし)

1953年生まれ。九州芸術工科大学(現九州大学)大学院博士後期課程修了。2003年より岡山県立大学デザイン学部教授。専門はタイポグラフィ。

小野寛子(おの・ひろこ)

1979年生まれ。練馬区立美術館学芸員、一橋大学大学院言語社会研究科博士後期課程在籍。西洋近代美術史。実践女子大学非常勤講師(2012~)。

大風呂敷チーム(おぶろしきちーむ)

■プロジェクトFUKUSHIMA! プロジェクトFUKUSHIMA!は、東日本大震災後、福島の現在と未来を世界に発信することを目的に福島県内外の有志によって結成(当初の代表は音楽家の大友良英、遠藤ミチ...

オード・タオン(おーど・たおん)

Aude Tahon。1973年、ブルンジ生まれ。フランス工芸作家組合会長。

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