2019年12月01日号
次回12月16日更新予定

著者紹介

著者一覧

川浪千鶴(かわなみ・ちづる)

高知県立美術館企画監兼学芸課長。福岡県立美術館学芸課長を経て、2011年7月から現職。専門は日本の戦後から現代美術、美術館教育、アートマネジメント。おもな企画展=「アートの現場・福岡」シリーズ(199...

河村彩(かわむら・あや)

専門は表象文化論、ロシア・ソヴィエト文化、近現代美術。東京大学総合文化研究科博士課程終了。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院助教(2016年現在)。著書に『ロトチェンコとソヴィエト文化の建設』(水声...

河村恵理(かわむら・えり)

静岡県沼津市生まれ。戦後ドイツの現代美術を勉強するため、2000年に渡独。2005年までベルリンのギャラリーMurata & friendsの運営に関る。2005年から1年間ノイエナショナルギ...

河本英夫(かわもと・ひでお)

1953年生まれ。東洋大学文学部哲学科教授。専攻はオートポイエーシス、システム論、科学論。著書に『自然の解釈学』『オートポイエーシス』『システムの思想』『メタモルフォーゼ』『システム現象学』『哲学、脳...

菅野幸子(かんの・さちこ)

AIR Lab アーツ・プランナー/リサーチャー ブリティッシュ・カウンシル東京、国際交流基金を経て現職。専門領域は、アーティスト・イン・レジデンス、国際文化交流、文化政策。主な著作に現代アートとグロ...

キオ・グリフィス(きお・ぐりふぃす)

Kio Griffith。ヴィジュアル・サウンド・アーティスト、キュレーター、デザイナー、ライター。アメリカと日本を主な拠点とし、活動する。あいちトリエンナーレ2016に参加。2018年現在、日本では...

北野圭介(きたの・けいすけ)

立命館大学映像学部教授。映像理論、メディア理論。ニューヨーク大学大学院映画研究科博士過程中途退学。2012年9月から2013年3月までロンドン大学ゴールドスミスカレッジ客員研究員。 著書に『映像論序説...

木村覚(きむら・さとる)

1971年生まれ。日本女子大学専任講師。美学、パフォーマンス批評。

木村重樹(きむら・しげき)

1962年生まれ。編集者、ライター。出版社・編集プロダクション勤務、和光大学表現学部特任講師などを経て、現在フリーランス。ニッチな音楽・映画・文芸・思想・アートと、その周辺文化を取り扱った出版物の編集...

木村静(きむら・しずか)

1980年生まれ。フリー・メディア活動家。フリー・アナウンサー。G8市民メディアセンター札幌実行委員会に参加。活動テーマは、フリー・メディアによる市民コミュニケーション網の構築。

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