2020年07月01日号
次回7月15日更新予定

著者紹介

著者一覧

柄沢祐輔(からさわ・ゆうすけ)

1976年東京都生まれ。慶応義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院政策・メディア研究科建築・都市デザインコース修了。文化庁派遣芸術家在外研修制度にてMVRDV(オランダ)に在籍、坂茂建築設計を経て、2...

河合政之(かわい・まさゆき)

東京大学文学部美学芸術学科卒業。哲学的かつ先鋭的な映像作品を制作、世界30カ国以上で上映、受賞多数。文化庁・各種財団の派遣芸術家としてNY、パリ、イスラエルなどに滞在。ポンピドゥ—センターとの共催によ...

川口雅子(かわぐち・まさこ)

国立西洋美術館情報資料室長。財団法人ポーラ美術振興財団ポーラ美術館勤務を経て2003年より現職。論文に「もう一つの『アルベルティーナ』:第一回国際美術史学会と複製写真」(『ルクス・アルティウム:越宏一...

川崎義博(かわさき・よしひろ)

アーティスト。1990年より衛星音楽放送St.GIGAプロデューサとして世界中でロケし、番組制作のほかにCD、DVDなど約20作品を制作。1995年InternetExpoをはじめネットワークのストリ...

河島伸子(かわしま・のぶこ)

同志社大学経済学部教授。Ph.D.(文化政策学、英国ウォーリック大学)。著書に『コンテンツ産業論』、共著に『変貌する日本のコンテンツ産業』『イギリス映画と文化政策』『グローバル化する文化政策』『文化政...

川瀬慈(かわせ・いつし)

1977年岐阜県生まれ。国立民族学博物館・総合研究大学院大学准教授。エチオピアの楽師、吟遊詩人の人類学研究、民族誌映画制作に取り組む。近年は客員教授としてハンブルグ大学、ブレーメン大学、山東大学、アジ...

川浪千鶴(かわなみ・ちづる)

高知県立美術館企画監兼学芸課長。福岡県立美術館学芸課長を経て、2011年7月から現職。専門は日本の戦後から現代美術、美術館教育、アートマネジメント。おもな企画展=「アートの現場・福岡」シリーズ(199...

河村彩(かわむら・あや)

専門は表象文化論、ロシア・ソヴィエト文化、近現代美術。東京大学総合文化研究科博士課程終了。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院助教(2016年現在)。著書に『ロトチェンコとソヴィエト文化の建設』(水声...

河村恵理(かわむら・えり)

静岡県沼津市生まれ。戦後ドイツの現代美術を勉強するため、2000年に渡独。2005年までベルリンのギャラリーMurata & friendsの運営に関る。2005年から1年間ノイエナショナルギ...

河本英夫(かわもと・ひでお)

1953年生まれ。東洋大学文学部哲学科教授。専攻はオートポイエーシス、システム論、科学論。著書に『自然の解釈学』『オートポイエーシス』『システムの思想』『メタモルフォーゼ』『システム現象学』『哲学、脳...

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