2020年08月01日号
次回9月1日更新予定

著者紹介

著者一覧

小林嶺(こばやし・れい)

1991年生まれ。現代思想・メディア論。早稲田大学文化構想学部表象・メディア論系在籍。

小吹隆文(こぶき・たかふみ)

1964年生まれ。美術ライター。情報誌の編集部勤務を経て、2005年より関西を拠点にフリーランスで活動。主に雑誌、新聞、ウェブで原稿を執筆している。

コ本や honkbooks(こほんや)

2016年6月より活動するプラクティショナーコレクティヴ。映像や書籍の制作、展覧会やイベントを企画するメディアプロダクションとしても活動する。活動拠点として「コ本や honkbooks」というブックシ...

小森真樹(こもり・まさき)

1982年生まれ。東京大学大学院博士課程。芸術社会学/ミュージアム・スタディース。論文=「日本における『アート』の登場と変遷」(2007)、「現代美術模倣事件簿」(2008)ほか。

近藤健史(こんどう・けんじ)

大阪芸術大学大学院芸術文化研究科博士後期課程修了。同大学院助手、大阪成蹊大学芸術学部総合教育研究支援センター研究員を経て、2012年からデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)勤務。「+クリ...

今野恵菜(こんの・けいな)

1989年生まれ。神奈川県出身。神奈川総合高等学校でアニメーションや演劇について学んだ後、慶應義塾大学環境情報学部環境情報学科に入学。アナログな素材を用いてデジタルデータを表示する「実体ディスプレイ」...

コ・ジュヨン(こ・じゅよん)

いくつかの舞台芸術祭や日本留学、韓国芸術経営支援センター(Korea Arts Management Service)を経て、2012年からインディペンデント・プロデューサーとして、韓国や日本のアーテ...

後々田寿徳(ごごた・ひさのり)

1962年生まれ。梅香堂主。名古屋芸術大学非常勤講師。法政大学大学院修了(社会学)。福井県立美術館、NTTインターコミュニケー ション・センター[ICC]学芸員、某大学学芸員課程専任講師などを経て、2...

後藤恒(ごとう・ひさし)

福岡市美術館学芸員。主な展覧会(自主企画展):「掌のほとけ インドシナ半島の塼仏」(2008)、「中国陶磁の5000年 森田コレクション」(2010)、「緑青の美 東南アジアの青銅美術」(2013)、...

権藤俊司(ごんどう・しゅんじ)

1962年生まれ。アニメーション史研究。東京工芸大学アニメーション学科准教授。共著に『ユーロ・アニメーション 光と影のディープ・ファンタジー』『イタリアアニメーションの世界』など。

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