2020年01月15日号
次回2月3日更新予定

著者紹介

著者一覧

鈴木佑也(すずき・ゆうや)

学術振興会特別研究員(PD)、東京外国語大学、東京工業大学、上智大学、東京理科大学で非常勤講師。専門はロシア/ソ連建築史および美術史。1930-50年代のソ連全体主義政治体制下における他国との建築交流...

ステファニー・エロー(すてふぁにー・えろー)

MAC/VAL来館者担当部教育普及担当。パリ・ソルボンヌ第4大学美術史学部で学位を取得。ストラスブールの現代美術館の主任学芸員として1年半勤務。その後アヌシー美術館で現代美術部門の作品収蔵担当として2...

須之内元洋(すのうち・もとひろ)

1977年生。メディア環境学、メディアデザイン。札幌市立大学デザイン学部助教。 international & interdisciplinary design practice - ...

角井誠(すみい・まこと)

1982年生まれ。映画研究、表象文化論。日本学術振興会特別研究員。論文に「真実と扮装──ジャン・ルノワールと1920年代フランス映画の演技理論」(『レゾナンス』第7号、2011)、「『個性』的表現の探...

住友文彦(すみとも・ふみひこ)

1971年生まれ。アーツ前橋館長。あいちトリエンナーレ2013、メディア・シティ・ソウル2010(ソウル市美術館)の共同キュレーター。NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ(AIT)創立メンバー。展...

墨屋宏明(すみや・ひろあき)

一般社団法人アート東京 マーケティング&コミュニケーションズ 統括ディレクター。国内最大級のアートの国際見本市「アートフェア東京」の企画・制作をはじめ、「日本のアート産業に関する市場調査」、アートと街...

住吉智恵(すみよし・ちえ)

東京生まれ。アートプロデューサー、ライター、TRAUMARIS主宰。『BRUTUS』『ART iT』『Numero』『STUDIO VOICE』などの雑誌でアートをめぐる記事を執筆。六本木から赤坂に移...

角奈緒子(すみ・なおこ)

2006年より広島市現代美術館学芸員 *写真撮影=井上貴博

妹島和世(せじま・かずよ)

1956年生。建築家。妹島和世建築設計事務所主宰、SANAA共同主宰。作品=《再春館製薬女子寮》《岐阜県営住宅ハイタウン北方》《梅林の家》《ディオール表参道》《金沢21世紀美術館》《ニュー・ミュージア...

芹沢高志(せりざわ・たかし)

1951年生まれ。都市・地域計画家、アートディレクター。 P3 art and environment 統括ディレクター。神戸大学理学部数学科、横浜国立大学工学部建築学科卒業後、(株)リジオナル・プラ...

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