2021年04月15日号
次回5月17日更新予定

著者紹介

著者一覧

笹岡啓子(ささおか・けいこ)

1978年広島県生まれ。2001年から広島市中心部での撮影を始め、2009年に写真集『PARK CITY』(インスクリプト)にまとめたあと、現在まで撮影と発表を継続。東日本大震災後、被災地域を撮影した...

佐々木康之(ささき・やすゆき)

1981年山形県生まれ。慶應義塾大学大学院文学研究科美学美術史学分野(日本美術史)博士後期課程単位取得退学。2011年より現職。2013年「天上の舞 飛天の美」展、2014年「高野山の名宝」展、201...

佐々木友輔(ささき・ゆうすけ)

1985年兵庫県生まれ。映像作家、企画者。主な長編映画に『新景カサネガフチ』、『土瀝青 asphalt』、『TRAILer』、『コールヒストリー』、『映画愛の現在』、著作に「三脚とは何だったのか──映...

佐藤真理(さとう・まり)

武蔵野美術大学芸術文化学科卒業。現代美術ギャラリー、展示施工業、美術大学内のギャラリー運営担当などを経て、2014年よりデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)勤務。2015年より、同スタジ...

佐脇三乃里(さわき・みのり)

アート・コーディネーター。1985年、神奈川県生まれ。2011年、日本大学大学院理工学研究科建築学専攻修了。在学中より「建築とアート」をテーマに、創造活動に携わる施設の活動と運営に関する研究を行なう。...

沢山遼(さわやま・りょう)

1982年生まれ。美術批評。武蔵野美術大学大学院造形研究科修士課程修了。2010年「レイバー・ワーク──カール・アンドレにおける制作の概念」で『美術手帖』第14回芸術評論募集第一席。『美術手帖』誌を中...

椹木野衣(さわらぎ・のい)

美術批評家。1962年、埼玉県秩父市生まれ。主書に『シミュレーショニズム ハウス・ミュージックと盗用芸術』(洋泉社、1991。のち増補版ちくま学芸文庫)、『日本・現代・美術』(新潮社、1998)、『「...

澤隆志(さわ・たかし)

イメージフォーラムのフェスティバルディレクター(2001-10)を経て現在はフリーランスのキュレーター。あいちトリエンナーレ(2013)、東京都庭園美術館(2015、16)、青森県立美術館(2017、...

塩崎浩子(しおざき・ひろこ)

神戸生まれ、ニューヨーク在住。1990年から99年まで美術雑誌『日経アート』編集部に在籍ののち、2002年にアメリカへ。現在は書店勤務のかたわら、フリーランスで編集、執筆、 翻訳などを手がけている。

志賀理江子(しが・りえこ)

1980年愛知県生まれ。写真家。ロンドン芸術大学チェルシー・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザイン卒業。現在、宮城県在住。2008年度木村伊兵衛賞、2009年NY ICPインフィニティアワード新人賞...

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