2020年08月01日号
次回9月1日更新予定

著者紹介

著者一覧

久木元拓(くきもと・たく)

都市文化政策、アートマネジメント研究者

工藤健志(くどう・たけし)

1967年生まれ。青森県立美術館学芸員。企画展=「縄文と現代──2つの時代をつなぐ〈かたち〉と〈こころ〉」「ラブラブショー」「ロボットと美術──機械×身体のビジュアルイメージ」「Art a...

工藤雅人(くどう・まさと)

1981年生まれ。東京大学大学院情報学際学府博士課程単位取得退学。専門は文化社会学、メディア史、ファッション論。論文に「「差別化という悪夢」から目ざめることはできるか?」(北田暁大・解体研編『社会にと...

椚座基道(くぬぎざ・もとみち)

1989年生まれ。都市・建築理論。東北大学工学部建築・社会環境工学科卒。東北大学大学院工学研究科修士課程在籍。

久保田晃弘(くぼた・あきひろ)

多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース教授、アートアーカイヴセンター所長。「ARTSATプロジェクト」の成果で、第66回芸術選奨文部科学大臣賞(メディア芸術部門)を受賞。近著に『遙かなる他者の...

熊谷香寿美(くまがい・かすみ)

東京都美術館学芸員。アート・コミュニケーション事業を担当し展覧会や上野公園の9つの文化施設をつなぐラーニング・プロジェクト「Museum Start あいうえの」の企画運営に従事。

熊倉純子(くまくら・すみこ)

東京芸術大学音楽学部音楽環境創造科教授。文化環境論(文化支援)、アートマネジメント。パリ第十大学、慶應義塾大学卒業。1992年から2002年まで(社)企業メセナ協議会に勤務。企業のメセナ活動や芸術普及...

倉石信乃(くらいし・しの)

明治大学大学院理工学研究科新領域創造専攻ディジタルコンテンツ系准教授。近現代美術史・写真史・美術館論。1988-2007年、横浜美術館学芸員として「マン・レイ展」「ロバート・フランク展」「菅木志雄展」...

倉方俊輔(くらかた・しゅんすけ)

1971年生。建築史家。著書=『吉阪隆正とル・コルビュジエ』。共著=『伊東忠太を知っていますか』『吉阪隆正の迷宮』『東京建築ガイドマップ──明治大正昭和』ほか。

栗栖智美(くりす・ともみ)

東京芸術大学美術学部芸術学科卒。2002年よりフランス在住。フランス国立東洋言語文化研究所卒。通訳、コーディネーター。

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