2021年09月15日号
次回10月1日更新予定

著者紹介

著者一覧

川崎義博(かわさき・よしひろ)

アーティスト。1990年より衛星音楽放送St.GIGAプロデューサとして世界中でロケし、番組制作のほかにCD、DVDなど約20作品を制作。1995年InternetExpoをはじめネットワークのストリ...

河島伸子(かわしま・のぶこ)

同志社大学経済学部教授。Ph.D.(文化政策学、英国ウォーリック大学)。著書に『コンテンツ産業論』、共著に『変貌する日本のコンテンツ産業』『イギリス映画と文化政策』『グローバル化する文化政策』『文化政...

川瀬慈(かわせ・いつし)

1977年岐阜県生まれ。国立民族学博物館・総合研究大学院大学准教授。エチオピアの楽師、吟遊詩人の人類学研究、民族誌映画制作に取り組む。近年は客員教授としてハンブルグ大学、ブレーメン大学、山東大学、アジ...

川浪千鶴(かわなみ・ちづる)

高知県立美術館企画監兼学芸課長。福岡県立美術館学芸課長を経て、2011年7月から現職。専門は日本の戦後から現代美術、美術館教育、アートマネジメント。おもな企画展=「アートの現場・福岡」シリーズ(199...

河村彩(かわむら・あや)

専門は表象文化論、ロシア・ソヴィエト文化、近現代美術。東京大学総合文化研究科博士課程終了。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院助教(2016年現在)。著書に『ロトチェンコとソヴィエト文化の建設』(水声...

河村恵理(かわむら・えり)

静岡県沼津市生まれ。戦後ドイツの現代美術を勉強するため、2000年に渡独。2005年までベルリンのギャラリーMurata & friendsの運営に関る。2005年から1年間ノイエナショナルギ...

河本英夫(かわもと・ひでお)

1953年生まれ。東洋大学文学部哲学科教授。専攻はオートポイエーシス、システム論、科学論。著書に『自然の解釈学』『オートポイエーシス』『システムの思想』『メタモルフォーゼ』『システム現象学』『哲学、脳...

菅野幸子(かんの・さちこ)

AIR Lab アーツ・プランナー/リサーチャー ブリティッシュ・カウンシル東京、国際交流基金を経て現職。専門領域は、アーティスト・イン・レジデンス、国際文化交流、文化政策。主な著作に現代アートとグロ...

キオ・グリフィス(きお・ぐりふぃす)

Kio Griffith。ヴィジュアル・サウンド・アーティスト、キュレーター、デザイナー、ライター。アメリカと日本を主な拠点とし、活動する。あいちトリエンナーレ2016に参加。2018年現在、日本では...

菊地尊也(きくち・たつや)

1986年生まれ。東北大学大学院工学研究科都市・建築学専攻博士後期課程在籍。建築表現論。「インポッシブル・アーキテクチャー」展(埼玉県立近代美術館ほか3館、2019-2020)にて研究協力。

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