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生きる喜び 素朴絵画の世界 アンドレ・ボーシャンとグランマ・モーゼス

 フランスのアンドレ・ボーシャン(1873-1958)はもと園芸師。40歳を過ぎて油彩画を手がけ、明快な色彩を駆使して、花や神話など幅広い画題を描き出しました。一方、アメリカの農婦、グランマ・モーゼス(1860-1961)は、75歳で本格的に絵筆をとり、101歳で没する直前まで、古き良き時代の農村風景を描き続けました。「素朴派」を代表する2人が織り成す、温かく幸福感に満ちた美の競演を約70点の油彩画等でお楽しみください。[美術館サイトより]
生きる喜び 素朴絵画の世界 アンドレ・ボーシャンとグランマ・モーゼス
会期 2008年4月24日(木)〜6月1日(日)
会場 福岡県立美術館 
福岡県福岡市中央区天神5-2-1
休館日 月曜日(5/5は開館)、5/7
開館時間 10:00〜18:00 
*入館は閉館の30分前まで
鑑賞料
当日 前売 団体
一般 1,100円 900円 900円
高大生 800円 600円 600円
小中生 500円 300円 300円
*土曜日は高校生以下無料
*障害者とその介護者は無料
*団体は20名以上
問い合わせ 092-715-3551
主催 福岡県立美術館、朝日新聞社、九州朝日放送
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