2020年09月15日号
次回10月1日更新予定

著者紹介

遠藤治郎(えんどう・じろう)

最終更新日:2020年09月01日

1966年生まれ。フェスティバルデザイナー。武蔵野美術大学造形学部建築学科卒。建築を起点に、美術、演出、照明を横断的に手掛け、芸術/音楽/モード/大学教育/政治運動といったジャンルを横断しながら、オランダ3年、スリランカ1年、タイ13年を経て4年前より東京を拠点にしながら慌ただしい日々を。近年はGALLERY X BY PARCO、Blood Orangeバンコク公演、モーラムバスステージ@Wonderfruit Festival、水曜日のカンパネラ国内外公演、Egg Stage@Big Mountain Music Festival、都市型フェスThe M/ALLprotestrave、Mountain/David Oreilly@福岡空港(文化庁メディア芸術x文化資源分散型ミュージアム)、The New Japan Islands/SXSW、SHIBUYAPARCO、ReOPENING@DOMMUNEなどの空間演出照明3DCGなどを手掛ける。
[Photo by Ana Scripcariu Ochiai]

この著者が書いた記事

スタッフエントランスから入るミュージアム(4)
展示企画開発──領域を横断するアジテーター

コンテンツカテゴリ:トピックス
[2020年09月01日]

文字の大きさ