2019年07月15日号
次回8月1日更新予定

著者情報

勝冶真美(かつや・まみ)

最終更新日:2019年05月15日

1982年広島市生まれ。京都芸術センター、プログラムディレクター。広島市立大学国際学部卒業。京都芸術センター、アートコーディネーター、公益財団法人有斐斎弘道館学芸員を経て、現職。現在はアーティスト・イン・レジデンスプログラムや展覧会事業等を担当し、事業企画・運営を行なう。担当した主な展覧会にFOCUS #1 「キウチ芸術センター展」(京都芸術センター、2018)、「KAC Performing Arts Program / LOVERS(古橋悌二《LOVERS》修復展示)」(京都芸術センター、2016)。2014年、企画した音楽公演「kuniko plays reich in Kyoto」が第12回佐治敬三賞を受賞。編著に「京菓子と琳派──食べるアートの世界」(淡交社、2015)。東山アーティスト・プレイスメント・サービス実行委員会(HAPS)、実行委員。

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アーティストと街とアートセンターと

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[2019年05月15日]

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