2021年09月15日号
次回10月1日更新予定

著者紹介

著者一覧

濱野智史(はまの・さとし)

1980年千葉県生まれ。株式会社日本技芸リサーチャー。慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修士課程修了。著書=『アーキテクチャの生態系』(NTT出版、2008年)。

林建太(はやし・けんた)

1973年東京都生まれ。「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」代表。 1995年より介護福祉士として身体障害者のサポートに携わる。2012年に「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」発足。横...

林 洋子(はやし・ようこ)

1965年生まれ。美術史研究、美術評論。京都造形芸術大学教員。東京都現代美術館学芸員を経て、2001年より現職。東京・関西、大学・美術館の境界線上に生息。おもな著書に、『藤田嗣治 作品をひらく』(名古...

原万希子(はら・まきこ)

バンクーバー国際現代アジアアートセンター、センターAのチーフキュレーター(2007-2013)を経て、現在はバンクーバーと東京を拠点に活動するインディペンデント・キュレーター。専門分野は、ソーシャリー...

原塁(はら・るい)

美学芸術学、音楽学。京都造形芸術大学非常勤講師。展評として「音楽としての器/器としての音楽」、一柳慧、近藤高弘「消滅」展(東京画廊+BTAP、2018)、論文として「武満徹《ピアノ・ディスタンス》の分...

檜垣立哉(ひがき・たつや)

1964年生まれ。現代フランス哲学・生命論。大阪大学人間科学研究科教授。著書=『ベルクソンの哲学──生成する実在の肯定』『賭博/偶然の哲学』『フーコー講義──現代思想の現在』『ヴィータ・テクニカ──生...

東成樹(ひがし・なるき)

アートと企業をつなぐ「美術回路」の事務局長。美術回路はアプリ制作、SNS発信のアドバイス、世界の芸術祭への取材などを行っている。

彦坂尚嘉(ひこさか・なおよし)

1946年生まれ。ブロガー。立教大学大学院特認教授。日本建築学会会員。日本ラカン協会幹事。気体分子ギャラリー主宰。レオナルド的万能人。トラックも運転し美術作品もつくれます。

久門剛史(ひさかど・つよし)

1981年京都府生まれ。京都府在住。2007年京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。 人生を取り巻く唯一性や永遠性を契機に、音や光、彫刻を用いて個々の記憶や物語と再会させる劇場的空間を創出して...

日高良祐(ひだか・りょうすけ)

東京都立大学システムデザイン学部インダストリアルアート学科助教。専門はメディア研究、ポピュラー音楽研究。デジタルメディア技術の受容過程とそれにあわせて生じつつある文化変容に関心を持ち、主にインターネッ...

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