2021年10月15日号
次回11月1日更新予定

著者紹介

著者一覧

村田真(むらたまこと)

1954年生まれ。『ぴあ』編集部を経て、美術ジャーナリスト/BankARTスクール校長/画家。著書=『美術家になるには』『アートのみかた artscape1999-2009』ほか。共編著=『社会とアー...

毛利直子(もうり・なおこ)

関西学院大学文学部(美学美術史学科)卒業。高松市美術館で展覧会企画・教育普及・ダンス公演等事業に携わるほか、高松市歴史資料館勤務時には歴史と現代美術を絡めた特別展を企画。また、高松市文化芸術振興課では...

毛利悠子(もうり・ゆうこ)

1980年神奈川県生まれ。東京都在住。日用品と機械とを再構成した立体物を環境に寄り添わせ、磁力や重力、光など、目に見えない力を感じ取るインスタレーション作品を制作する。2015年、アジアン・カルチュラ...

森岡祥倫(もりおか・よしとも)

1952年生まれ。筑波大学大学院修士課程修了。東京造形大学造形学部デザイン学科教授。20世紀前衛主義と科学技術の相関史が主関心領域。現在、『Art Is What You Eat: ポスト=アートと根...

森尾さゆり(もりお・さゆり)

コンサバター。1981年東京生まれ。2007年に渡英。2009年ロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズ・カレッジ・オブ・アートのガラスアート科卒業後、ロンドンのモザイク工房に6年間勤務。201...

森﨑陵子(もりざき・たかこ)

CCGA現代グラフィックアートセンター学芸員。CCGAはグラフィックデザインやグラフィックアートの優れた作品や資料を貴重な文化遺産として次世代に継承するためのアーカイブ・センターで、展覧会などを通して...

森村泰昌(もりむら・やすまさ)

1951年、大阪市生まれ。1985年、ゴッホの自画像に扮するセルフポートレイト写真を制作。以降、今日に至るまで、一貫して「自画像的作品」をテーマに作品を作り続ける。1989年、ヴェネツィア・ビエンナー...

森啓輔(もり・けいすけ)

1978年生まれ。武蔵野美術大学大学院造形研究科芸術文化政策コース修了。2013年よりヴァンジ彫刻庭園美術館学芸員。主な評論・論文に「高松次郎《THE STORY》――反復および知覚される持続について...

安河内宏法(やすこうち・ひろのり)

プログラムディレクター、アートコーディネーター。1980年福岡市生まれ。九州大学大学院修了。これまで京都市内の文化施設において現代美術を中心とした展覧会の企画運営やアウトリーチ事業を担当してきたほか、...

八束はじめ(やつか・はじめ)

1948年生まれ。建築家、建築評論家。芝浦工業大学教授。東京大学大学院修了後、磯崎アトリエを経て、1985年、株式会社UPM(Urban Project Machine)設立。作品=《美里町文化交流セ...

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