2021年06月01日号
次回6月15日更新予定

著者紹介

著者一覧

長谷川仁美(はせがわ・ひとみ)

香港在住のキュレーター、映像作品の保存とディストリビューションを行なうMIACA のディレクター。ウィーン・アート・アカデミー後期博士課程在学中。これまでの展覧会企画は、プラットフォーム・チャイナ・コ...

畑井恵(はたい・めぐみ)

1983年和歌山県生まれ。高校中退後、辻製菓専門学校、辻調グループフランス校シャトー・ド・レクレール卒業。Chocolaterie Béline(フランス、ル・マン)での研修を経て、フランス菓子 シャ...

畑中章宏(はたなか・あきひろ)

民俗学者・作家。民間信仰・民間伝承から流行の風俗現象まで、幅広い研究対象に取り組む。おもな著書に『柳田国男と今和次郎』(平凡社新書、2011)、『『日本残酷物語』を読む』(平凡社新書、2015)、『災...

畠中実(はたなか・みのる)

1968年生まれ。NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]主任学芸員。90年代末より国内外における同時代の電子音響表現を紹介。2000年の「サウンド・アート──音というメディア」展以降、2...

服部浩之(はっとり・ひろゆき)

インディペンデント・キュレーター。1978年生まれ。2006年早稲田大学大学院修了(建築学)。2009年-2016年青森公立大学国際芸術センター青森[ACAC]学芸員。アジア圏を中心に、展覧会やプロジ...

濱野智史(はまの・さとし)

1980年千葉県生まれ。株式会社日本技芸リサーチャー。慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修士課程修了。著書=『アーキテクチャの生態系』(NTT出版、2008年)。

林建太(はやし・けんた)

1973年東京都生まれ。「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」代表。 1995年より介護福祉士として身体障害者のサポートに携わる。2012年に「視覚障害者とつくる美術鑑賞ワークショップ」発足。横...

林 洋子(はやし・ようこ)

1965年生まれ。美術史研究、美術評論。京都造形芸術大学教員。東京都現代美術館学芸員を経て、2001年より現職。東京・関西、大学・美術館の境界線上に生息。おもな著書に、『藤田嗣治 作品をひらく』(名古...

原万希子(はら・まきこ)

バンクーバー国際現代アジアアートセンター、センターAのチーフキュレーター(2007-2013)を経て、現在はバンクーバーと東京を拠点に活動するインディペンデント・キュレーター。専門分野は、ソーシャリー...

原塁(はら・るい)

美学芸術学、音楽学。京都造形芸術大学非常勤講師。展評として「音楽としての器/器としての音楽」、一柳慧、近藤高弘「消滅」展(東京画廊+BTAP、2018)、論文として「武満徹《ピアノ・ディスタンス》の分...

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