2021年09月15日号
次回10月1日更新予定

著者紹介

著者一覧

相馬千秋(そうま・ちあき)

アートプロデューサー。これまでの主な活動に東京国際芸術祭「中東シリーズ2004~2007」、横浜の芸術創造拠点「急な坂スタジオ」設立およびディレクション (2006~2010年) 、フェスティバル/ト...

曽我部哲也(そがべ・てつや)

京都市立芸術大学大学院博士後期課程単位満期取得退学。2000年〜中京大学情報科学部助手。2009年〜中京大学情報理工学部講師。メディアアート、障害を持つ人の芸術創造支援。

平諭一郎(たいら・ゆいちろう)

文化財・芸術の保存/継承研究。1982年生まれ、東京藝術大学アートイノベーション推進機構・特任准教授。東京藝術大学デザイン科卒業。同大学院文化財保存学専攻修了。同学アートイノベーションセンター、社会連...

高尾俊介(たかお・しゅんすけ)

1981年、熊本県生まれ。メディア研究者。甲南女子大学メディア表現学科講師。2008年情報科学芸術大学院大学[IAMAS]修了後、作品制作やワークショップ、インターネット上での扇動活動(takawo杯...

高嶋慈(たかしま・めぐみ)

美術・舞台芸術批評。京都市立芸術大学芸術資源研究センター研究員。「京都新聞」にて美術評を連載。共著に『不確かな変化の中で 村川拓也 2005-2020』(林立騎編、KANKARA Inc.、2020)...

高谷史郎(たかたに・しろう)

京都市立芸術大学環境デザイン専攻卒業。1984年からアーティストグループ「ダムタイプ」の活動に参加。さまざまなメディアを用いたパフォーマンスやインスタレーションを制作し、ドイツ世界演劇祭、マルセイユ・...

高橋ジョー(たかはし・じょー)

サンパウロ在住、日系二世。国際交流基金サンパウロ日本文化センターで30年の勤務を経て、現在は独立し、文化事業プロデューサーとなり、執筆業も展開している。ブラジルにおける日本文化、日本へのブラジル文化の...

高橋聡太(たかはし・そうた)

文化批評。2010年横浜国立大学経営学部卒。東京芸術大学大学院音楽研究科音楽文化学専攻修士課程在学。

高橋智子(たかはし・ともこ)

1978年生まれ。音楽学、特に音楽美学とアメリカ実験音楽を研究対象とするが、最近はクラシックからアングラ音楽まで幅広く活動中。

高橋裕行(たかはし・ひろゆき)

1975年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒、岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)卒。東京藝術大学美術学部先端芸術表現科助手、SKIPシティ映像ミュージアムキュレーターを経て、現在はフリー...

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