2022年11月15日号
次回12月1日更新予定

著者紹介

篠原英里(しのはら・えり)

最終更新日:2022年05月15日

1989年徳島市生まれ。専門は日本近代美術史。2016年から八戸市美術館で学芸員として勤務。新美術館整備期間中の2017〜2021年は、八戸市新美術館建設推進室に所属。八戸市美術館再開館後初となるコレクション展「持続するモノガタリ─語る・繋がる・育む 八戸市美術館コレクションから」(2022年3月19日〜6月6日)を担当。2015年に東京藝術大学大学院美術研究科芸術学専攻修士課程修了。

[撮影:神智]

この著者が書いた記事

対話の生まれる展示室から継承されるもの──「持続するモノガタリ─語る・繋がる・育む 八戸市美術館コレクションから」の実践

コンテンツカテゴリ:キュレーターズノート
[2022年05月15日]

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