著者紹介

黒岩朋子(くろいわ・ともこ)

最終更新日:2023年03月01日

森美術館学芸部勤務を経て、2009〜2018年までインド、ニューデリー在住。滞在中は現地から現代美術情報を美術雑誌に紹介するほか、日本の国際展や展覧会の現地コーディネイトおよび調査に携わる。帰国後は東京を拠点に活動。東京都現代美術館「石岡瑛子:血が、汗が、涙がデザインできるか」展(2020-21)、国際芸術祭「あいち2022」の展示コーディネイター。

この著者が書いた記事

【インド・コーチン】南アジアのアートハブ、コチ=ムジリス・ビエンナーレ10周年目の波乱

コンテンツカテゴリ:フォーカス
[2023年03月01日]

コロナ禍とともに歩むアート──ヨコハマトリエンナーレ2020「AFTERGLOW─光の破片をつかまえる」

コンテンツカテゴリ:フォーカス
[2020年06月15日]

【コーチン】コチ=ムジリス・ビエンナーレ2018と南アジアにひろがる芸術祭

コンテンツカテゴリ:フォーカス
[2019年03月01日]

わたしたちのビエンナーレ
──コチ=ムジリス・ビエンナーレが示すアートのかたち

コンテンツカテゴリ:フォーカス
[2017年01月15日]