2018年12月01日号
次回12月17日更新予定

著者情報

千房けん輔(せんぼう・けんすけ)

最終更新日:2018年11月15日

アーティスト/プログラマ/ディレクタ
1996年より赤岩やえとアートユニット「エキソニモ」をスタート。インターネット発の実験的な作品群を多数発表し、ネット上や国内外の展覧会・フェスで活動。またニューメディア系広告キャンペーンの企画やディレクション、イベントのプロデュースや展覧会の企画、執筆業など、メディアを取り巻く様々な領域で活動している。アルス・エレクトロニカ/カンヌ広告賞/文化庁メディア芸術祭などで大賞を受賞。2012年に東京よりスタートしたイベント「インターネットヤミ市」は、世界の20以上の都市に広がっている。2015年よりNYに在住。

この著者が書いた記事

メディアから考えるアートの残し方
第1回 エキソニモインタビュー

コンテンツカテゴリ:トピックス
[2018年11月15日]

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