著者紹介

松岡新一郎(まつおか・しんいちろう)

最終更新日:2012年06月15日

1964年生。国立音楽大学専任講師。東京大学大学院超域文化科学博士課程単位取得退学(表象文化論)。訳書=ユベール・ダミッシュ『パリスの審判──美と欲望のアルケオロジー』、ティエリー・ド・デューヴ『芸術の名において──デュシャン以後のカント/デュシャンによるカント』(松浦寿夫との共訳)ほか。

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