著者紹介

中原淳行(なかはら・あつゆき)

最終更新日:2021年08月17日

東京都美術館事業係長学芸員。東京都写真美術館、東京都庭園美術館の学芸員を経て現職。20世紀の美術を対象に、展覧会で取り上げてきたジャンルは多岐に渡る。これまでキュレーションしてきた企画展に「ジョナス・メカス/静止した映画フィルム」(東京都写真美術館、1996-1997)、「By Artists/画家たちの写真」(東京都写真美術館、1997-1998)、「日本列島クロニクル──東松照明の50年」(東京都写真美術館、1999)、「宇治山哲平展 絵に遊び、絵に憩う」(東京都庭園美術館、2006)、「楽園としての芸術」展(東京都美術館、2014)、「イサム・ノグチ 発見の道」(東京都美術館、2021)、「Walls & Bridges 世界にふれる、世界を生きる」(東京都美術館、2021)がある。

この著者が書いた記事

【PR】見ることのクリエーション──「Walls & Bridges 世界にふれる、世界を生きる」展

コンテンツカテゴリ:360°ビュー
[2021年08月01日]