著者紹介

長津結一郎(ながつ・ゆういちろう)

最終更新日:2017年02月01日

九州大学大学院芸術工学研究院助教。専門はアートマネジメント、芸術と社会包摂。学術博士(東京藝術大学)。障害者の表現活動を主たる研究対象とし、異なる立場や背景をもつ人々がどのように協働することができるのか、研究/実践の双方からのアプローチを試みている。ワークショップの開発や協働の場づくりについても関心を寄せている。これまで関わった主なプロジェクトに「東京迂回路研究」「ご近所イノベーション学校」などがある。2016年4月より現職。

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[2017年02月01日]