2017年11月15日号
次回12月1日更新予定

著者情報

菅野幸子(かんの・さちこ)

最終更新日:2017年09月15日

twitterでつぶやく

AIR Lab アーツ・プランナー/リサーチャー
ブリティッシュ・カウンシル東京、国際交流基金を経て現職。専門領域は、アーティスト・イン・レジデンス、国際文化交流、文化政策。主な著作に現代アートとグローバリゼーション──アーティスト・イン・レジデンスをめぐって」(『文化政策のフロンティアI──グローバル化する文化政策』[勁草書房、2009]所収)など。

この著者が書いた記事

日本のアーティスト・イン・レジデンス 隆盛のなかでの課題

コンテンツカテゴリ:フォーカス
[2017年09月15日]

第4回 21世紀ミュージアム・サミット「100人で語る美術館の未来」レビュー

コンテンツカテゴリ:フォーカス
[2010年03月15日]

▲ページの先頭へ

著者一覧

文字の大きさ