著者紹介

加治屋健司(かじや・けんじ)

最終更新日:2011年02月01日

1971年生まれ。美術史、表象文化論。広島市立大学芸術学部准教授、日本美術オーラル・ヒストリー・アーカイヴ代表。共編著に『旧中工場アートプロジェクト』(広島アートプロジェクト、2007)、『広島アートプロジェクト2008』(広島アートプロジェクト、2009)、共著に『Count 10 Before You Say Asia: Asian Art after Postmodernism』(国際交流基金、2009)、『マーク・ロスコ』(淡交社、2009)、共訳にイヴ=アラン・ボワ+ロザリンド・E・クラウス『アンフォルム』(月曜社、2011)など。

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