著者紹介

徳山拓一(とくやま・ひろかず)

最終更新日:2017年03月15日

1980年、静岡県生まれ。森美術館アソシエイト・キュレーター。2012年より京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAで学芸員として勤め、2016年4月より森美術館に勤務。主な展覧会企画として、2016年グイド・ヴァン・デル・ウェルヴェ個展「無為の境地」、奥村雄樹個展「な」、2014年アピチャッポン・ウィーラセータクン個展「PHOTOPHOBIA」、ミヤギフトシ 個展「American Boyfriend: Bodies of Water」、2013年「京芸 transmit program #04 KYOTO STUDIO」(すべて京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA)等がある。平成27年度京都市芸術文化特別奨励者。

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アピチャッポン・ウィーラセタクン──政治と日常の親密さ

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[2017年03月15日]