2020年07月01日号
次回7月15日更新予定

著者紹介

松本力(まつもと・ちから)

最終更新日:2019年12月15日

絵かき、映像・アニメーション作家。1967年東京生まれ、在住。多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン専攻卒業。主な展覧会に「さよならをいって、それからであう旅」(横浜市民ギャラリーあざみ野、2019)や「48 Quantum of Solitude」(市原湖畔美術館、2017)のほか「オバケとパンツとお星さま こどもが、こどもで、いられる場所」(東京都現代美術館、2013)や「第3回恵比寿映像祭 デイドリーム ビリーバー!!」(東京都写真美術館、2011)等、グループ展へも参加多数。音楽家VOQとのライブパフォーマンスにより映像と音楽の時空間表現に取り組むとともに、独自の映像装置「絵巻物マシーン」シリーズを用いたワークショップも国内外で積極的に行なっている。

この著者が書いた記事

子どもの頃の記憶がよみがえるような展覧会──
松本力「記しを憶う」—東京都写真美術館コレクションを中心に

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[2019年12月15日]

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