著者紹介

光島貴之(みつしま・たかゆき)

最終更新日:2022年09月05日

1954年京都生まれ。ラインテープやカッティングシート、釘、布などを素材としたコラージュによって、主に平面や半立体の絵画作品を制作し、長年、「さわる絵画」や「触覚コラージュ」といった新たな表現手法を探求してきた。国内外での展覧会参加が多数あるほか、2020年1月にギャラリー兼自身のアトリエとして「アトリエみつしま」をオープンし、触覚に着目したワークショップの実施やグループ展の企画などを精力的に行なっている。
Photo:守屋友樹

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[2022年09月01日]