著者紹介

藤村里美(ふじむら・さとみ)

最終更新日:2022年06月01日

東京都写真美術館学芸員。草月会文化事業部(草月美術館)を経て現職。東京都写真美術館での主な担当展覧会は「写真はものの見方をどのように変えてきたか 第2部〜創造〜」展(2005)、「ランドスケープ 柴田敏雄」展(2008-2009)、「米田知子 暗なきところで逢えれば」(2013)「『光画』と新興写真 モダニズムの日本」展(2018)他。著書に『写真の歴史入門 第2部「創造」モダンエイジの開幕』(新潮社、2005)、『光と影の芸術 写真の表現と技法』(共著、平凡社、2012)など。

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[2022年06月01日]